森保監督の“現地姿”が「ダービッツ感」 独特形状に衝撃…初日から「インパクトある」

日本代表森保一監督【写真:徳原隆元】
日本代表森保一監督【写真:徳原隆元】

練習場ではサングラス姿で登場した森保監督にも注目が集まった

 北中米ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表が事前キャンプ地のメキシコ・モンテレイで始動した。

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 日本代表は現地時間6月2日にモンテレイ入り。そこから2度も練習会場の変更を余儀なくされるアクシデントにも見舞われながらも、本大会に向けて現地の暑さに順応しながらのトレーニングを進めている。

 練習場ではサングラス姿で登場した森保監督にも注目が集まった。独特の形のサングラスは初戦の対戦相手となるオランダ代表のレジェンド、エドガー・ダービッツ氏のトレードマークを想起させることから、SNSでも「ダービッツ感」「ダービッツ意識」「インパクトありますね」といったコメントが寄せられていた。

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