レアルの新ユニが「リバプール感ある」 緑×ピンクを融合の1着に「見慣れるまで時間かかりそう」

レアル・マドリードが新ユニフォームを発表した【写真:ロイター】
レアル・マドリードが新ユニフォームを発表した【写真:ロイター】

レアル・マドリードが2026-27シーズンの新ユニフォームを発表

 レアル・マドリードは現地時間6月3日、2026-27シーズンのファーストユニフォームを発表した。すでに販売も開始しているなか、「リバプールのアウェーユニ感」と反響を呼んでいる。

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 クラブは「私たちのアイデンティティはエレガンスだ」とし、新しいユニフォームはエレガンスと偉大さへの賛歌であると説明。白の基調に、襟や袖にダークグリーンを、肩口からの3本線にはピンクを採用している。

 また、ピッチの内外を問わず情熱的に生きる人々のためにデザインされており、ファーストユニフォームの細部にクラブのレガシーとファンの夢が込められているという。

(画像はレアル・マドリードの公式Xより)
(画像はレアル・マドリードの公式Xより)

 SNS上では不評の声が多かったなか「個人的には好き」「いうほど悪くない」「リバプール感ある」「見慣れるまで時間かかりそう」「どうしたマドリー」「ユナイテッドのセカンドユニ感ない?」といったコメントが寄せられている。

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