RB大宮が新ユニフォームを発表「“世界基準”を感じる」 アディダスと契約「時代が変わった」

大宮がアディダスとオフィシャルサプライヤー契約締結
J2のRB大宮アルディージャは5月21日、アディダスジャパン株式会社とのオフィシャルサプライヤー契約締結を発表した。この発表にSNSから「“世界基準”を感じる」と反響が集まっている。
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2009年からアメリカのスポーツブランドであるアンダーアーマーと契約していた大宮は、2026-27シーズンから男女2チームがアディダスのユニフォームを着用する。
来季着用する1stユニフォームのコンセプトは「その力が音速の壁を超えて解き放たれる瞬間の”Sonic Boom” を表現する一着」としており、「ネイビーのボディに走る5本のオレンジの閃光がクラブカラーを表現し、クラブが音速で駆け抜けた軌跡であり、同時に、五街道へと繋がる大宮の象徴でもある。ピッチに、スタンドに、そして日本中に轟く衝撃波と共にRB大宮アルディージャは駆け上がる」というメッセージがデザインに込められている。
大宮の新ユニフォームに「かなりオレンジ残ってるよ!」「すげーかっこいいな」「くびれ効果が期待できそう」「羨ましすぎる」「“世界基準”を感じる」「時代が変わった」「普通に熱い」「大宮のアイデンティティがある感じのユニで良き」「パンツもネイビーになった」「女子も買おうと思ってたから、同じで良かった!」とSNSのファンが沸いていた。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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