久保建英へJクラブ古巣がエール 負傷で離脱…本人も反応「信じて待ってるぞタケ」

久保建英はバルサ戦で負傷、FC東京がSNSでエール
レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英は現地時間18日に行われたラ・リーガ第20節バルセロナ戦(2-1)に先発出場したが、左足を痛めて後半24分に途中交代を余儀なくされた。クラブは19日に左足ハムストリング筋の損傷と検査結果を発表。地元紙「Noticias de Gipuzkoa」では「1ヶ月から2か月の離脱となる可能性がある」と報じられたなか、FC東京がエールを送った。
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そうしたなかで、久保の古巣であるFC東京がクラブの公式インスタグラムを更新。久保が同クラブ在籍していた当時の集合写真に「We hope you get better soon #YNWA,TAKE」とメッセージを添えてエールを送った。久保はバルセロナを退団後にFC東京の下部組織に加入。2016年に同クラブのトップチームデビューを飾り、19年まで在籍していた。
この投稿に久保も両手を上げる絵文字でリアクション。ファンからも「みんなで待ってます」「信じて待ってるぞタケ」「タケー!!しっかり治してね!」といったメッセージが寄せられていた。
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