JFLへ電撃移籍「まじ?!」 J1通算335試合…ベテランの加入にファン衝撃「さすがに激アツ」

クリアソン新宿がMF茨田陽生の加入を発表
JFLのクリアソン新宿は1月7日、J1の湘南ベルマーレを退団していたMF茨田陽生が完全移籍で加入することを発表した。J1で300試合以上の出場実績を持つ実力者のカテゴリーを越えた移籍に、SNS上では「JFLにバラさんはチートだろ」「まじで驚き」と大きな反響を呼んでいる。
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34歳の茨田は柏レイソルの下部組織からトップチームに昇格し、大宮アルディージャを経て2020年から湘南でプレー。J1通算335試合、J2通算99試合という豊富な経験を誇り、中盤の要として長年日本のトップリーグでプレーしてきた。昨季はリーグ戦27試合に出場していたなかで、契約満了での退団が発表されていた。
新天地となる新宿には、柏時代のチームメイトである北嶋秀朗氏が監督を務めている。茨田はクラブを通じて「加入を決断した大きな理由は、監督のサッカーに対する考え方や、チームづくりへの姿勢に強く惹かれたからです。このチームで本気でサッカーに向き合いたいと心から思い、加入を決断しました」とコメント。かつての戦友とともに新たな挑戦へ踏み出す決意を語った。
SNS上では「うおお!」「ビッグ補強」「マジ!?」「これ熱いな」「北嶋監督に茨田!」「おー!バラがキタジのところに!」「J1から一気にJFLは驚き」「JFLにバラさんはチートだろ」「ふぁ?!?!まじ?!」「えええ?」「さすがに激アツ」「びっくりした!」といった驚きと期待のコメントが殺到している。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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