【一覧リスト】J1リーグ「総走行距離ランキングTOP20」

TOPは神戸の元日本代表コンビ

 Jリーグ公式「STATS DATA」によると、J1リーグの序盤戦で最も走行距離が多かったのは、ヴィッセル神戸MF山口蛍となった。山口に続いたのは、同じく神戸所属のDF酒井高徳となっている。そのほかには、タックル数ランキングでトップに立ったサガン鳥栖MF小泉慶や、浦和レッズFW江坂任らが名を連ねている。






【一覧リスト】J1リーグ「総走行距離ランキングTOP20」



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