まるでレガース!? 川澄奈穂美、圧巻の「右スネ前の筋肉」にファン驚愕「侍かと…」

ゴッサムFC(旧スカイ・ブルーFC)FW川澄奈穂美(※写真は昨年のもの)【写真:Getty Images】
ゴッサムFC(旧スカイ・ブルーFC)FW川澄奈穂美(※写真は昨年のもの)【写真:Getty Images】

キック後のワンシーンで右脛前の筋肉が浮き出た圧巻の一枚をSNSに投稿

 なでしこジャパン(日本女子代表)のFW川澄奈穂美が、自身の公式ツイッターを更新。現地時間4月14日からチャレンジカップがスタートするなか、鍛え上げられた筋肉が露わになった練習でのワンシーンをアップすると、「侍かと思った」「シンガード?!」と驚きの声が上がっている。

 川澄は昨年8月、古巣のINAC神戸レオネッサに期限付き移籍で復帰。しかし、ゲルト・エンゲルス監督が指揮を執るなか、リーグ戦ではスタメン起用がなく、9試合計178分間のプレーに終わった。

 INAC神戸へのレンタル期間が満了し、スカイ・ブルーFCに復帰した川澄。今年4月にはチーム名も「ゴッサムFC」に変わったことを公式ブログで報告し、2021年シーズンは14日に開催されるチャレンジカップのオーランド・プライド戦で公式戦が幕を開ける。

 そのなかで、川澄はツイッターを更新。「注目は右スネ前の筋肉です」と綴られた投稿では、ボールを蹴った後と思われるシーンを捉えた写真が添えられており、右脛の筋肉が浮き上がっているように見える。これには、ファンからも驚きのコメントが相次いだ。

「国宝クラス」
「侍かと思った」
「前脛骨筋のお化けですね」
「ギア4状態みたい」
「エグすぎる」
「シンガード?!」

 日本の女子サッカー界を牽引してきた川澄も今年9月で36歳を迎えるが、ストイックに鍛錬を続けることで、世界と渡り合える肉体を維持しているようだ。

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