パパ似? ママ似? “新米パパ”大津、生後1カ月の第一子とほのぼの2ショット投稿

ジュビロ磐田でプレーするFW大津祐樹【写真:ⒸJUBILO IWATA】
ジュビロ磐田でプレーするFW大津祐樹【写真:ⒸJUBILO IWATA】

今年2月に生まれた第一子の男の子が誕生、新米パパとしての奮闘ぶりをSNSで報告

 J2ジュビロ磐田の元日本代表FW大津祐樹が公式インスタグラムを更新。生後約1カ月となる第一子の様子を自身の“パパぶり”とともに報告し、「ママ似か? パパ似か?」と問いかけている。

 今季、横浜F・マリノスから磐田に移籍した大津は、2月11日に第一子の男の子が誕生。「大津家に新たな家族が加わりました。(中略)授かった命を大切にたくさんの愛を注いで育てていきたいと思います!」と父親としての決意を口にしていた。

 2月末にJ2リーグが開幕し、磐田は開幕3試合を1勝2敗で終えて暫定16位。大津はいずれの試合もベンチスタートで、ここまでは計42分間のプレーにとどまっている。

 3月21日に敵地でのリーグ第4節・京都サンガF.C.戦に臨むなか、インスタグラムに愛する我が子との2ショットや、テレビ朝日アナウンサーの妻・久冨慶子さんを交えた3ショットなどを投稿した。

「産まれてから1ヶ月が経ちました。胸ぐら掴まれて喧嘩売られたり。抱きついて離れなかったり。毎日裸の付き合いしたり。ポケーっとした顔したり。徳川家康になりたいから浜松城軽く連れてけよと言われたり。これからもどんどん成長していってくれ」

 父親との奮闘ぶりが綴られており、ハッシュタグでは「#1ヶ月」「#男の子」「#ママ似か?」「#パパ似か?」「#どっちですかね?」「#たぶんだけど俺の父親にそっくりなんですけど笑」と付け加えている。

 柏レイソルで同僚だったFC岐阜のGK桐畑和繁が反応したほか、ファンからは「パパ似だと思います」「かわいい」「癒されました」と多くのコメントが寄せられていた。

page1 page2

今、あなたにオススメ

トレンド

ランキング