日本代表DFの同僚が「脳筋すぎておもろい」 ゴールで歓喜→即退場…まさかの反則にファン爆笑「もはや愛したい」

同僚がまさかの退場にホッフェンハイムの町田浩樹が呆れ
ドイツ1部ホッフェンハイムは現地時間10月25日、リーグ戦第7節でレーバークーゼンと対戦し、3-0で勝利を飾った。この試合で思わぬアクシデントが発生し、「見れば見るほど面白い」「やっちまいすぎてもはや愛したい」と反響を呼んでいる。
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試合終盤の後半44分にオーストリア代表DFアレクサンダー・プラスがチーム2得点目を挙げると、喜びのあまりユニフォームを脱いで歓喜を爆発させた。その様子にチームメイトたちは落胆の表情を浮かべ、プラスも慌てて脱ぎ捨てたシャツを拾い上げた。だが時すでに遅し。プラスは前半45分にイエローカードを提示されていたため、ユニフォームを脱いだ行為を咎められ2枚目のイエローカードとレッドカードを出されて退場となった。チームはその後も得点し、1人少ないながら逃げ切った。
ブンデスリーガを配信する「DAZN」の公式アカウントがこのシーンを取り上げると、プラスの同僚である日本代表DF町田浩樹が自身のXに手を顔で覆う絵文字を入れて引用投稿した。プラスの退場に呆れ果てた様子を見せていた。
町田も落胆した滑稽な退場シーンに、SNSのファンが反応。「どうして脱ぎたくなるのか」「気づいて慌てて拾いに行く」「投げ捨てて気付いたんや」「見れば見るほど面白い」「投げた後すぐに“あっ…”て我に返ってるのが」「やっちまいすぎてもはや愛したい」「一枚貰ってるのにするのは駄目だよ」「脳筋すぎておもろい」「プラスがマイナスになった瞬間」と沸いていた。
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