欧州で日本人→日本人弾「夢がある」 13歳差コンビの一撃が「ジャンプたか」

日本人コンビがヘディングで連係弾
ベルギー1部シント=トロイデンは現地時間10月25日、リーグ戦第9節でクラブ・ブルージュと対戦し、2-3で敗れた。先発した日本人コンビの連係弾に、「ヘディングすごい2人」「フロサポ大歓喜ゴール」と反響を呼んでいる。
【PR】日本人選手の活躍を毎節無料で!ABEMAでブンデスリーガ放送中!
2点を追う試合終了間際の後半48分に、日本代表DF谷口彰悟が今季リーグ戦初得点を記録した。左サイドからゴール前にクロスが供給されると、日本代表DF高井幸大が頭で折り返し、谷口がヘディングでゴール左隅に叩き込んだ。
35歳の谷口、22歳の高井という、13歳差のセンターバックコンビの活躍に、SNSのファンが反応。「いい活躍」「日本代表W杯初ゴールの再現みたいなゴール」「ジャンプたか」「ヘディングすごい2人」「フロサポ大歓喜ゴール」「高さで勝る日本代表」「高井ヘディングアシスト→彰悟ヘディングゴールなんて、夢があるな」「このゴールはめちゃくちゃ嬉しい」「日本人コンビが魅せた最高の連係!」「高井からのイケメン谷口。最高かよ!」と、2人がかつてプレーした川崎フロンターレのサポーターを中心に歓喜の声が集まっている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
page 1/1






















