塩貝健人は「何やっても可愛いな」 居残り練習で…まさかのプレー「キーパーで出ようとしてる」

塩貝健人がGK練習に挑戦
サッカー日本代表は9月・10月の4連戦を4連勝で終え、キリンカップ2026のタイトルも獲得した。そのなかで、JFA公式YouTubeチャンネルでニュージーランド戦の舞台裏が公開され、FW塩貝健人の行動が「何やっても可愛いな」「エゴイストなのにキーパー練習まで」など注目を集めている。
【注目】海外挑戦するには10代が最適 本場のサッカー&英語を学べる「帝京ロンドン学園」の魅力
JFAが公開した「Team Cam」ではニュージーランド戦に向かうまでの舞台裏が映された。塩貝は前日練習で中村俊輔コーチとマンツーマンでシュート練習。失敗するシーンもあったが、見事にゴールネットを揺らすと、中村コーチも「ナイス!」と声をかけた。
ファン・サポーターが注目したのはニュージーランド戦の前日練習の場面だ。中村コーチとのシュート練習を終えた後、塩貝はGK早川友基とPKのトレーニング。塩貝がGKとしてゴール前に立ったが、早川のシュートには反応できず。「キーパー目線を知ることでPKの練習にもなるのかも」「エゴイストなのにキーパー練習まで」「何やっても可愛いな」「試合に出れるならどこでもいいタイプか!」「キーパーで出ようとしてる」など多くの注目を集めていた。
page1 page2



















