細身のファンタジスタ→ムキムキ巨大化 まさかの“肉体改造”に仰天「UFC参戦か」

元ドイツ代表MFメスト・エジルのビフォー・アフターに注目
元ドイツ代表MFメスト・エジル氏は、現役引退後に肉体改造を進めていることで知られている。そんなエジル氏の“ビフォー・アフター”に、ファンから驚嘆の声が上がっている。
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エジル氏は現役時代、スペイン1部レアル・マドリードやイングランド1部アーセナルなど名門クラブで活躍。ドイツ代表として92試合33得点の成績を残し、2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)では世界一となったチームに貢献した。そして2023年3月22日、現役引退を発表した。
その後、肉体改造に取り組んでいる様子が脚光を浴び、自身のSNSでもトレーニング中の動画などをアップしている。今回は米スポーツ専門局「ESPN」英国版の公式Xがその様子に注目。「メスト・エジルは“ムキムキ”フェーズを続けている」として、現役時代と現在の比較写真を投稿した。
選手の中でも細身だった現役時代と、たくましい両腕が目を引く現在の対比に、「WWEに参戦するのか?」「めちゃくちゃ頑張ってる」「格闘技の準備だ」「UFC参戦か」などの声が寄せられている。
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