日本代表GKの“横っ飛び”に衝撃「すげーセーブ」 攻守見せるも涼しい顔…10度目のゼロ封は「安定感抜群」

早川のセーブ「これぞ日本代表」
鹿島アントラーズは、J1百年構想リーグの最終節を待たずにEASTの首位を決めた。第17節のジェフユナイテッド市原・千葉戦では、北中米ワールドカップ(W杯)の日本代表にも選出されたGK早川友基がビッグセーブを見せ、シーズン10度目のゼロ封を達成している。
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鹿島はMF荒木遼太郎とFW師岡柊生のゴールで2-0の勝利を収めるなか、守護神の早川にも見せ場があった。Jリーグ公式YouTubeチャンネルは、前半7分にFWカルリーニョス・ジュニオが落としたボールをMFイサカ・ゼインがシュートした場面の動画を投稿。イサカ・ゼインのシュートを早川は横っ飛びでセーブ。試合後には「ボールは見えていたので、そんなに難しいシーンではなかった」と涼しい顔で振り返っていた。
投稿では「早川友基 これぞ日本代表 安定感抜群のビッグセーブ」と、実際のプレーを紹介。ファンからは「また早川が早川してる」「これには千葉サポも頭を抱え込んでる」「日本人最高最強のゴールキーパーそれが早川友基」「相変わらずすげーセーブ」「安定感抜群だ」「どんな場面でも動じない安心感がある」「えぐ」「最初ゴラッソ切り抜きかと思った」「日本のシュマイケル」「絶対処理を間違えない」「早川いなかったら間違いなく鹿島は優勝してないと思う」といったコメントが寄せられている。
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