青×金×銀が「かっけぇ~」 G大阪が新ユニフォーム発表…ファン歓喜「素敵なデザイン」

G大阪が百年構想リーグの新ユニフォームを発表した
ガンバ大阪は1月7日に2月に開幕するJ1百年構想リーグに向けた新ユニフォームのデザインを発表した。1stユニフォームは、チームカラーの青と黒の縦ストライプ柄となっており、2ndユニフォームは白をベースに青とゴールドとシルバーのストライプが右肩上がりに入ったデザインとなっている。
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クラブは1stユニフォームと2ndユニフォームの両方について、「象徴でもあるストライプを再解釈」とし、1stユニフォームのデザインコンセプトは、「ヒュンメルを代表するシェブロンラインを掛け合わせた新しいストライプを縦に走らせました。長さが異なるラインを組み合わせ、細かく繊細な線が密集することで面に見えるようにデザイン。選手、スタッフ、サポーターなど、異なる個性が集まってひとつのチームになることを表現しました」と、説明している。
また、「ストライプが入る面積を拡大。よりシャープな印象に仕上げました。さらに襟にはジャガード編みでストライプを表現。異なる素材による横向きのラインを入れることで、着用したときにやわらかな印象を演出します」と、シャツの袖形状の変更について発表している。
2ndユニフォームについては、「より太くしたラインを右肩上がりに配置。ブルーとゴールド、シルバーが重なり合うことで、よりアグレッシブな印象にまとめました」と、コンセプトを伝えた。
SNS上のファンの反応を見ると、「ガンバらしくカッコよくて力強いユニフォームができましたね」「このホームユニ欲しすぎる」「めっちゃ好き」「シンプルで最高やん!」「どのユニフォームも素敵なデザイン」という声が寄せられ、2ndユニフォームが特に好評で、「アウェーの方がユニフォームかっこよい」「アウェーの方が好きかも!」「最高」「アウェー、バチくそかっけぇ~」「この百年リーグは買うならアウェー一択やな」と、興奮の声が多く寄せられた。
また、背番号を「20」から「4」に変更したDF中谷進之介は、クラブの公式Xの発表を引用して「4 NAKATANI 今シーズンもよろしくお願いします」と、アピールしていた。




















