日本を釘付け…ブラジルの“浮き球パス”が「ウイイレ」 ファンも唖然「これが世界」

ブラジル代表が前半32分に追加点、浮き球パスにディフェンスは付いていけず
サッカー日本代表は10月14日、キリンチャレンジカップ2025でブラジル代表と対戦した。前半26分に先制ゴールを許すと、同32分には追加点。ファンからは「アジアじゃ絶対に見れない」との声があがっている。
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左サイドでFWヴィニシウス・ジュニオールが中央のMFルーカス・パケタにパスを預けると前線へランニング。そのヴィニシウスに意識が引き付けられる間にパケタはFWガブリエウ・マルティネッリに浮き球パスを通し、そのままマルティネッリは狭い角度からシュートを決めた。
SNS上では、「これが世界」「うまいわぁ」「スペースの使い方と連動がレベチ」「もう5人いるだけって感じで見ていられん」「ウイイレ」といった声が寄せられている。
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