FC東京ルーキー・松木玖生、上半身が「鋼のよう」と話題 “上腕二頭筋&腹筋”に驚き「凄い身体」

FC東京で活躍するMF松木玖生【写真:Getty Images】
FC東京で活躍するMF松木玖生【写真:Getty Images】

札幌戦後、ユニフォーム交換時に露わとなった上半身にファン熱視線

 FC東京の大物高卒ルーキーMF松木玖生は、4月16日のJ1リーグ第9節・北海道コンサドーレ札幌戦(0-0)でスタメンフル出場したなか、相手選手とユニフォーム交換した際に露わとなった上半身が話題に。「鋼のような肉体」「凄い身体」との声が上がるなど、注目されている。

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 昨冬の高校サッカー選手権で活躍し、大型ルーキーとして注目される18歳の松木。川崎フロンターレとのJ1開幕戦でいきなりスタメンを勝ち獲ると、その後はレギュラーへ。札幌とのアウェー戦でも先発に名を連ね、試合終盤にはFWアダイウトンのクロスから絶好機が訪れるも、わずかに合わずプロ初ゴールはお預けとなった。

 持ち前のフィジカルと運動量を活かし、総走行距離では両チームトップの12.608kmをマーク。今季4試合目となるフル出場を果たした試合で、存在感を放った。

 そんな松木は北海道出身で、この試合は地元への凱旋試合。試合後、同郷で小学校時代にプレーした室蘭大沢FCの先輩にあたるMF宮澤裕樹とユニフォーム交換をしていた。その様子が、スポーツチャンネル「DAZN」の公式ツイッター上で公開されると、上半身が露わになった姿へ「鋼のような肉体」「いい身体」「凄い身体してる」などのコメントが並んだ。

 ユニフォームの下に「スポーツブラ」を身につけていた松木だが、逞しい上腕二頭筋、くっきりと割れた腹筋が覗き、すでに完成されつつある18歳の肉体へ熱視線が注がれた。

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