「美しい場所だ」 神戸イニエスタ夫妻、日本の名所満喫“リンクコーデ”私服2ショットに反響

神戸MFアンドレス・イニエスタ【写真:井上智博】
神戸MFアンドレス・イニエスタ【写真:井上智博】

名古屋に続いて大阪城で撮影、城バックにファンも「壮観」

 J1ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタの妻アンナ・オルティスさんがSNSを更新。名所をバックに撮影した夫婦2ショットが「美しい場所だ」「壮観」と話題を集めている。

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 イニエスタは2018年5月にスペイン1部の名門FCバルセロナから神戸へ加入。加入4シーズン目の昨季は怪我で出遅れたもののリーグ戦23試合6得点と結果を残し、自身2度目のJリーグベストイレブンに輝いた。

 先日には名古屋のレゴランド・ジャパンを一家で遊びに訪れた写真を紹介していたなか、この日は大阪を満喫したようだ。アンナさんはインスタグラムを更新し、ハートの絵文字を「A」に見立てて「JAP(ハート絵文字)N! #Osaka」と綴り写真を添えた。

 ロマン漂う大阪城をバックにイニエスタと肩組みショットを撮影。ともに白黒、ベージュ系でまとめたお揃いのリンクコーデ姿を披露しており、楽しそうな笑顔を浮かべたオフショットとなっている。

 ファンから「美カップル」「美しい場所だ」「壮観」などの声が上がった一方、イニエスタが数メートルの自撮り棒で撮影しているような構図になっていることから、「アンドレスが自撮り棒を持っている?」と驚きの声も上がっていた。

 21年5月に神戸との契約を23年まで延長したイニエスタ。新シーズンに向けて、日本で年末年始を過ごして英気を養っているようだ。

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