久保建英は「マドリードの天使」 レオネサ戦の美技に南米メディア反応「純粋な贅沢」
ドリブルや股抜きの個人技にペルーメディアも高評価「自らの光で際立っていた」
ペルーメディア「depor.com」は「純粋な贅沢」と題し、レオネサ戦の久保を分析。前半17分のドリブルシーンは「ライバルをピッチに置き去りにした。高速で過ぎ去り、ほとんどゴールという局面まで演出した」と描写すると、後半24分の股抜きは「最高のプレー」と評している。
【PR】ABEMA de DAZN、2/6開幕『明治安田Jリーグ百年構想リーグ』全試合生配信!毎節厳選6試合は無料!
「タケ・クボは18歳で世界中に知られるようになった。彼はプレシーズンに出場したが、2019-20シーズンはトップチームの一員ではない。水曜日はクルトゥラル・レオネサ戦に出場し、試合に敗れたにもかかわらず自らの光で際立っていた。彼は(レアルに)到着してすぐ、すでに“マドリードの天使”となった」
久保はシーズン通してカスティージャ所属か、それともトップチーム昇格か。欧州のみならず南米でも注目の的となっているようだ。














