<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
<channel>
  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンU-20ベネズエラ代表 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
  <atom:link href="https://www.football-zone.net/archives/tag/u-20%e3%83%99%e3%83%8d%e3%82%ba%e3%82%a8%e3%83%a9%e4%bb%a3%e8%a1%a8/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
  <link>https://www.football-zone.net</link>
  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
  <lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 03:58:43 +0000</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
  <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<generator>https://wordpress.org/?v=5.3.8</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">140480701</site>  <item>
    <title>元日本代表MFがU-20W杯16強敗退の若き侍にエール　「感じた想いを自分、日本の為に繋げて」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/62533</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/62533#respond</comments>
    <pubDate>Tue, 30 May 2017 12:46:55 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[アンダー代表]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[石川直宏]]></category>
		<category><![CDATA[U-20日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ワールドカップ]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ベネズエラ代表]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=62533</guid>
    <description><![CDATA[ベネズエラ戦後にツイッターを更新、メッセージの主は… 　U-20日本代表は30日、U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、決勝トーナメント1回戦のベネズエラ戦に臨み、延長戦の末に0-1で敗戦した。MF堂安律（ガンバ大阪） [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ベネズエラ戦後にツイッターを更新、メッセージの主は…</h3>
<p>　U-20日本代表は30日、U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、決勝トーナメント1回戦のベネズエラ戦に臨み、延長戦の末に0-1で敗戦した。MF堂安律（ガンバ大阪）がバー直撃の直接FKを放つなど奮闘したが、延長後半に失点。5大会ぶりの出場を果たした若き侍たちの冒険はベスト16で終わりを告げた。</p>
<p>　試合後、U-20日本代表の内山篤監督は「ゲームコントロール含め、色々な状況は世界に来ないと分からない。もう一歩のところ、ここだというところのミスは日本全体の課題だが、数少ないチャンスの中での精度が高まればゴールにつながると思う。選手はよく頑張ってくれた」と選手たちの奮闘を讃えた。</p>
<p>　この激闘を日本で見守っていたある元日本代表MFが、試合後に自身のツイッターを更新。若き侍たちの戦いぶりに感銘を受け、賛辞を贈っている。</p>
<p>「U20はベスト16で大会を終えたけど、全試合通じてチームとしての完成度やゲームの流れを理解し、すべきプレーを常にチャレンジし続ける姿に頼もしさを感じました」（原文ママ）</p>
<p>　メッセージの主はFC東京の石川直宏だ。自身もアルゼンチンで開催された2001年ワールドユース（現U-20ワールドカップ）に、前田遼一や駒野友一、森崎和幸・浩司の兄弟、山瀬功治らとともに出場。石川はグループリーグ3試合にフル出場し、チェコ（3-0）、アンゴラ（1-2）、オーストラリア（0-2）と対戦したが、1勝2敗でグループリーグ敗退に終わった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/62533/2">「より必要となる個々の成長は…」と助言</a></div>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/62533/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">62533</post-id>  </item>
  <item>
    <title>U-20内山監督、16強敗退に声震わせ選手の奮闘讃える　「残念。選手は120分、死闘を頑張った」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/62516</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/62516#respond</comments>
    <pubDate>Tue, 30 May 2017 11:22:03 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[アンダー代表]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[U-20日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[内山篤]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ワールドカップ]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ベネズエラ代表]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=62516</guid>
    <description><![CDATA[ベネズエラ戦後に試合を振り返った内山監督　「良い時間帯もできたが…」 　U-20日本代表は、2003年UAE大会以来となるU-20ワールドカップ8強進出は果たせなかった。 「残念です。選手は120分、こういう死闘のゲーム [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ベネズエラ戦後に試合を振り返った内山監督　「良い時間帯もできたが…」</h3>
<p>　U-20日本代表は、2003年UAE大会以来となるU-20ワールドカップ8強進出は果たせなかった。</p>
<p>「残念です。選手は120分、こういう死闘のゲームになると思ったものを頑張ってくれたし、ここまでの過程も良く頑張ってくれた」</p>
<p>　16強ベネズエラとの延長120分間の死闘の末に0-1で敗れたU-20日本代表の内山篤監督は試合後に声を震わせた。</p>
<p>　ドイツ、メキシコらと同居したグループBで3連勝の首位突通過を決めた南米の雄相手に、日本は堂々たる戦いぶりを見せた。前半28分にはMF堂安律がゴール右25メートルの直接FKをバーに当てるなど惜しいシュートもあった。</p>
<p>「立ち上がりの失点を修正して後半に持ち込むという意味では良い時間帯もできたが、残念です」</p>
<p>　グループリーグ3試合では序盤に失点を許すことが多かったが、個人技に優れるベネズエラの攻撃を最後の最後で封じていた。後半18分に15歳で飛び級選出のFW久保建英を満を持して投入。日本は勝負に打って出たがゴールは遠かった。そして、延長後半2分にセットプレーから主将MFエレーラに決勝点を許してしまった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/62516/2">浮き彫りとなった「日本全体の課題」</a></div>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/62516/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">62516</post-id>  </item>
  <item>
    <title>ベネズエラ戦で無念の敗退… エース堂安、バー直撃FK弾も「意味はない」と厳しく自己分析</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/62513</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/62513#respond</comments>
    <pubDate>Tue, 30 May 2017 11:15:15 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[アンダー代表]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[堂安律]]></category>
		<category><![CDATA[U-20日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ワールドカップ]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ベネズエラ代表]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=62513</guid>
    <description><![CDATA[アヤックスも注目の天才が白星呼び込めず 　世界の舞台で八面六臂の活躍を見せた堂安律（ガンバ大阪）が無念の敗退に悔しさをにじませた。U-20日本代表は30日、U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、決勝トーナメント1回戦の [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">アヤックスも注目の天才が白星呼び込めず</h3>
<p>　世界の舞台で八面六臂の活躍を見せた堂安律（ガンバ大阪）が無念の敗退に悔しさをにじませた。U-20日本代表は30日、U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、決勝トーナメント1回戦のベネズエラ戦に臨み、延長戦の末に0-1で敗戦した。堂安はバー直撃の直接FKを放つなど奮闘したが、ゴールネットを揺らせず。「意味がないと思います」と善戦に価値を見出そうとしなかった。</p>
<p>　グループリーグ最終戦のイタリア戦で4人抜きドリブルシュートなどで2得点を決め、3試合3得点と勢いに乗る堂安が日本の攻撃の中心だった。前半28分、堂安が仕掛けたドリブルで得たゴール右約25メートルの直接FK。堂安が左足を振り抜くと、鋭く曲がったボールはゴールを捉えたかに見えたがバーを直撃した。</p>
<p>　後半11分には市丸瑞希（G大阪）からの巧みなパスを受けた堂安が完全に相手を欺くスルーパスを送る。反応した高木彰人（G大阪）が相手GKと1対1の決定機を迎えたが、鋭いシュートは股下を通せず先制点を奪えなかった。</p>
<p>　その後、内山篤監督は久保建英（FC東京U-18）らを投入して1点をもぎ取りに行ったものの、延長後半にセットプレーから失点を喫し、痛恨の敗戦を喫した。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/62513/2">「得点を取れなかったので僕たちの責任」</a></div>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/62513/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">62513</post-id>  </item>
  <item>
    <title>日本無念、U-20W杯7大会ぶり8強ならず　延長後半に失点しベネズエラに0-1で敗戦</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/62504</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/62504#respond</comments>
    <pubDate>Tue, 30 May 2017 10:33:55 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[アンダー代表]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[U-20日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ワールドカップ]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ベネズエラ代表]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=62504</guid>
    <description><![CDATA[120分の死闘も延長後半にセットプレーから決勝点を奪われる 　U-20日本代表は30日、FIFAU-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、決勝トーナメント1回戦のベネズエラ戦に臨み、延長戦の末に0-1で敗戦した。 　グルー [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">120分の死闘も延長後半にセットプレーから決勝点を奪われる</h3>
<p>　U-20日本代表は30日、FIFAU-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、決勝トーナメント1回戦のベネズエラ戦に臨み、延長戦の末に0-1で敗戦した。</p>
<p>　グループBを3連勝で首位突破したベネズエラに対して、日本は守護神のGK小島亨介、センターバックのDF中山雄太とDF冨安健洋を4戦連続でスタメン起用。左サイドバックはイタリア戦でも先発したDF杉岡大暉が入った。中盤ではイタリア戦で4人抜きドリブルシュートなど、2得点を決めたMF堂安律がこの日も先発、ボランチには堂安の2点目をお膳立てしたMF市丸瑞希が入った。2トップには今大会初スタメンのFW高木彰人が入り、イタリア戦で出番のなかった15歳のFW久保建英はスーパーサブとして控えた。</p>
<p>　日本はキックオフ直後から体格に勝るベネズエラに押される展開となった。前半18分にはMFソテルドのスルーパスからDFロナルド・エルナンデスに際どいシュートを放たれるなど、厳しい展開が続いた。</p>
<p>　前半最大のチャンスは同28分、堂安が仕掛けたドリブルからの直接FKだった。ゴール右約25メートルのところから堂安が左足を振る。鋭く曲がったボールはゴールを捉えたかに見えたがクロスバーを直撃。その後も岩崎悠人のヘディングなど、フィニッシュに近づけた。</p>
<p>　千載一遇のチャンスを生かしきれなかった日本は、後半8分に三好康児に代えて遠藤渓太を投入。すると同11分、市丸からのパスを受けた堂安が完全に相手を欺くスルーパスを送る。反応した高木が相手GKとの1対1の決定機を迎えたが、鋭いシュートは股下を通せず先制点を奪えなかった。勢いに乗りたい日本は同18分、その高木に代えて久保を投入。勝負を懸けた。</p>
<p>　しかし、その後も両者ゴールネットが揺れることなく0-0で90分間が終了。試合は延長戦にもつれこんだ。</p>
<p>　両チームとも疲弊しきった状況で決定機がほぼ生まれない状況となったが、延長後半2分だった。ベネズエラの左CKから主将MFエレーラにヘディングで合わされ、0-1。ついに均衡を破られてしまった。日本は反撃したもののスコアをタイに戻せず、03年以来となる8強進出はならなかった。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>田口有史●写真　photo by Yukihito Taguchi</p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/62504/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">62504</post-id>  </item>
  <item>
    <title>U-20W杯、堂安のFKはバー直撃　日本がベネズエラに押される展開も0-0のまま後半へ</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/62491</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/62491#respond</comments>
    <pubDate>Tue, 30 May 2017 08:55:11 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[アンダー代表]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[U-20日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ワールドカップ]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ベネズエラ代表]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=62491</guid>
    <description><![CDATA[今大会初スタメンの高木が2トップの一角で抜擢 　U-20日本代表は30日、U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、決勝トーナメント16強ベネズエラ戦に臨み、0-0のスコアレスで折り返した。 　日本はグループDを1勝1分1 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">今大会初スタメンの高木が2トップの一角で抜擢</h3>
<p>　U-20日本代表は30日、U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、決勝トーナメント16強ベネズエラ戦に臨み、0-0のスコアレスで折り返した。</p>
<p>　日本はグループDを1勝1分1敗のグループ3位ながら、各グループ3位の上位4カ国に入り、10年ぶりの16強進出を果たした。負けたら終わりの決勝トーナメント初戦で、メキシコやドイツなどと同居したグループBを3連勝で首位突破したベネズエラと激突した。</p>
<p>　南米の新興勢力に対して、日本は守護神の小島亨介（早稲田大）、センターバックの中山雄太（柏レイソル）と冨安健洋（アビスパ福岡）を4戦連続でスタメン起用。左サイドバックはイタリア戦でも先発した杉岡大暉（湘南ベルマーレ）が入った。中盤ではイタリア戦で4人抜きドリブルシュートなど2得点を決めた堂安律（ガンバ大阪）がこの日も先発、ボランチには堂安の2点目をお膳立てした市丸瑞希（G大阪）が入った。</p>
<p>　2トップには今大会初スタメンの高木彰人（G大阪）が入り、イタリア戦で出番のなかった15歳のFW久保建英（FC東京U-18）はスーパーサブとして控えた。</p>
<p>　日本はキックオフ直後から体格に勝るベネズエラに押される展開となったが、前半11分には杉岡の左からのクロスをMF三好康児（川崎フロンターレ）が合わせるなど機を見て反撃。しかし同18分には、MFソテルドのスルーパスからDFロナルド・エルナンデスに際どいシュートを放たれるなど、厳しい展開が続いた。堂安が約50メートルの位置から超ロングシュートを狙うものの、日本のチャンスは数少なかった。</p>
<p>　前半最大のチャンスは同28分、堂安が仕掛けたドリブルからの直接FKだった。ゴール右約25メートルのところから堂安が左足を振る。鋭く曲がったボールはゴールを捉えたかに見えたがバーに直撃。そのこぼれ球を岩崎悠人がヘディングするもゴールには至らなかった。</p>
<p>　千載一遇のチャンスを生かしきれなかった日本だが、ベネズエラの攻撃に対応。後半にベネズエラのゴールをこじ開け、03年大会以来7大会ぶりの8強進出なるか。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web</p>
<p>田口有史●写真　photo by Yukihito Taguchi</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/62491/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">62491</post-id>  </item>
  <item>
    <title>U-20日本代表、16強ベネズエラ戦のスタメン発表！　高木を抜擢、久保はスーパーサブ</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/62475</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/62475#respond</comments>
    <pubDate>Tue, 30 May 2017 07:01:26 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[アンダー代表]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[U-20日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ワールドカップ]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ベネズエラ代表]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=62475</guid>
    <description><![CDATA[イタリア戦2得点の堂安はこの日も先発、高木は2トップの一角に 　U-20日本代表は30日、FIFA U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、決勝トーナメント1回戦ベネズエラ戦のスターティングメンバーを発表した。 　日本は [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">イタリア戦2得点の堂安はこの日も先発、高木は2トップの一角に</h3>
<p>　U-20日本代表は30日、FIFA U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、決勝トーナメント1回戦ベネズエラ戦のスターティングメンバーを発表した。</p>
<p>　日本はグループDを1勝1分1敗のグループ3位ながら、各グループ3位の上位4カ国に入り、10年ぶりの16強進出を果たした。負けたら終わりの決勝トーナメント初戦で迎えるのは、メキシコやドイツなどと同居したグループBを3連勝で首位突破したベネズエラだ。ベネズエラは3試合10得点と今大会最多得点の攻撃力を発揮。「パンテラ（豹）」との異名を取るFWセルヒオ・コルドバは、ここまでで4得点を決めるなど、強力なタレントを擁する強敵だ。</p>
<p>　南米の新興勢力に対して、日本は守護神の小島亨介（早稲田大）、センターバックの中山雄太（柏）と冨安健洋（福岡）を4戦連続でスタメン起用。左サイドバックはイタリア戦でも先発した杉岡大暉（湘南）が入るとみられる。中盤ではイタリア戦で4人抜きドリブルシュートなど2得点を決めた堂安律（G大阪）がこの日も先発、ボランチには堂安の2点目をお膳立てした市丸瑞希（G大阪）が入っている。</p>
<p>　2トップには今大会初スタメンの高木彰人（G大阪）が入り、イタリア戦で出番のなかった15歳のFW久保建英（FC東京U-18）はスーパーサブとして控える。</p>
<p>　日本代表のベネズエラ戦の先発メンバーは以下の通り。</p>
<p>GK</p>
<p>小島亨介（早稲田大）</p>
<p>DF</p>
<p>杉岡大暉（湘南）</p>
<p>中山雄太（柏）</p>
<p>冨安健洋（福岡）</p>
<p>藤谷　壮（神戸）</p>
<p>MF</p>
<p>原　輝綺（新潟）</p>
<p>市丸瑞希（G大阪）</p>
<p>堂安　律（G大阪）</p>
<p>三好康児（川崎）</p>
<p>FW</p>
<p>岩崎悠人（京都）</p>
<p>高木彰人（G大阪）</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web</p>
<p>田口有史●写真 photo by Yukihito Taguchi</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/62475/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">62475</post-id>  </item>
  <item>
    <title>要注意人物は堂安！　U-20W杯16強で最強ベネズエラと激突、敵国メディアは日本のエース警戒</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/62400</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/62400#respond</comments>
    <pubDate>Mon, 29 May 2017 10:36:38 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[アンダー代表]]></category>
		<category><![CDATA[ワールドカップ]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[堂安律]]></category>
		<category><![CDATA[U-20日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ワールドカップ]]></category>
		<category><![CDATA[U-20ベネズエラ代表]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=62400</guid>
    <description><![CDATA[30日決戦に向けベネズエラメディアが分析、母国チームは今大会最高の成績を残す 　U-20日本代表は30日にU-20ワールドカップ韓国大会16強でU-20ベネズエラ代表と激突することが決まった。ベネズエラメディアは母国チー [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">30日決戦に向けベネズエラメディアが分析、母国チームは今大会最高の成績を残す</h3>
<p>　U-20日本代表は30日にU-20ワールドカップ韓国大会16強でU-20ベネズエラ代表と激突することが決まった。ベネズエラメディアは母国チームを「圧倒的な本命」と後押しする一方で、グループリーグ最終戦イタリア戦で2得点と大暴れしたガンバ大阪MF堂安律には「警戒が必要」と分析している。ベネズエラテレビ局「グロボビジョン」が報じた。</p>
<p>　若き侍たちはグループリーグ1勝1分1敗の3位で勝ち上がりを決めた。16強で対戦するのはメキシコ、ドイツという世界的強豪を下したベネズエラ。3戦全勝10ゴール、無失点はいずれも今大会最高の成績で、まさに最強とも言える強さを示す難敵だ。</p>
<p>「アダルベルト・ペナランダ、ジャンゲル・エレーラ、ジェフェルソン・ソテルド、セルヒオ・コルドバのパフォーマンスで、南米のチームは日本相手に圧倒的な本命となっている。感銘的な成績の数字だけでなく、ヤングベネズエラのトータル・フットボールによるものだ」</p>
<p>　記事では自国代表の強さをこう表現している。チームにはすでにA代表の舞台を経験した選手もいる。日本撃破に疑いの余地なし、と特集では断言した。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/62400/2">堂安は「４バックの脅威となる」存在に</a></div>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/62400/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">62400</post-id>  </item>
</channel>
</rss>
