<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
<channel>
  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン堀江貴文 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
  <atom:link href="https://www.football-zone.net/archives/tag/%e5%a0%80%e6%b1%9f%e8%b2%b4%e6%96%87/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
  <link>https://www.football-zone.net</link>
  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
  <lastBuildDate>Tue, 16 Jun 2026 09:45:00 +0000</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
  <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<generator>https://wordpress.org/?v=5.3.15</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">140480701</site>  <item>
    <title>次なる一手はお風呂!?　Jリーグの“常勝軍団”鹿島が仕掛ける「スタジアムビジネス」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/91262</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/91262#respond</comments>
    <pubDate>Sun, 18 Feb 2018 10:24:17 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[J1]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ・国内]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[堀江貴文]]></category>
		<category><![CDATA[鹿島アントラーズ]]></category>
		<category><![CDATA[中田浩二]]></category>
    <guid isPermaLink="false">https://www.football-zone.net/?p=91262</guid>
    <description><![CDATA[ホームタウンに寄り添う鹿島、2006年からスタジアム事業に着手 　地域に寄り添うスタジアム――。鹿島アントラーズの本拠地カシマスタジアムは、そう表現するのがぴったりくる。 　2006年、鹿島はJクラブで初めて公共施設等の [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ホームタウンに寄り添う鹿島、2006年からスタジアム事業に着手</h3>
<p class="p3">　地域に寄り添うスタジアム――。鹿島アントラーズの本拠地カシマスタジアムは、そう表現するのがぴったりくる。</p>
<p class="p3">　2006年、鹿島はJクラブで初めて公共施設等の管理を民間の企業・団体が代行する「指定管理者制度」に参入。茨城県からの委託を受けて、カシマスタジアムの運営をクラブ単独で担うようになった。</p>
<p class="p3">　スタジアム敷地内には鹿島のチームドクターも診療にあたる「アントラーズスポーツクリニック」や、ボルダリングルームやマシンジム、フィットネススタジオのある「カシマウェルネスプラザ」といった施設が充実。次々に新しい事業を始めた。</p>
<p class="p3">　さらにビアガーデンやフリーマーケットも開催されるなど、試合開催日以外にもお客さんがスタジアムへ足を運ぶ工夫がなされている。スタジアムの存在がより日常に溶け込むようにと努力が重ねられており、多様化したスタジアムビジネスへの取り組みはJリーグで最先端と言えるものだ。</p>
<p class="p3">　鹿島の取締役事業部長を務める鈴木秀樹氏に話を聞くと、「地域と密接に関わるクラブなので、スタジアムを自分たちのプロモーションの場に変えないといけない。そこはプロスポーツが地域に存在するためには絶対に避けられない」と、スタジアムビジネスの重要性を強調する。</p>
<p class="p1">「本業を正しくやっているだけでは食っていけないんだよ。それだけじゃクラブを支えていけない。スタジアム事業も偉そうにやっている訳じゃなくて、もがいているんです。</p>
<p class="p1">　守りに入っちゃいけない。ウチみたいな小さなクラブは、守っていたらすぐになくなっちゃうからさ」</p>
<p><br />
</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/91262/2">地域の声を拾い“温浴事業”に乗り出す</a></div>
<p class="p1">
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/91262/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">91262</post-id>  </item>
  <item>
    <title>堀江貴文氏が語るJリーグの未来とは？（後編）｜「都心に専用スタジアムを建設するために“あれ“を売ってしまえばいい」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/27312</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/27312#respond</comments>
    <pubDate>Fri, 26 Feb 2016 23:00:41 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[J1]]></category>
		<category><![CDATA[J2]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[J3]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ・国内]]></category>
		<category><![CDATA[堀江貴文]]></category>
		<category><![CDATA[中西大介]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=27312</guid>
    <description><![CDATA[　昨年、Jリーグアドバイザーに就任した堀江貴文氏は、本気でこう話す。 「プレミアリーグよりもJリーグの方にポテンシャルがあると感じている」と。 　堀江氏と、Jリーグ常務理事の中西大介氏による対談の前編では、アドバイザー就 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>　昨年、Jリーグアドバイザーに就任した堀江貴文氏は、本気でこう話す。</p>
<p>「プレミアリーグよりもJリーグの方にポテンシャルがあると感じている」と。</p>
<p>　堀江氏と、Jリーグ常務理事の中西大介氏による対談の前編では、アドバイザー就任の経緯や、堀江氏の考えるJリーグのポテンシャルについて話し合われた。</p>
<p>　また堀江氏は、Jリーグには見えない&#8221;結界&#8221;のようなものがあり、サッカーファンではない人がスタジアムへサッカー観戦に行くのは、ハードルが非常に高いと指摘した。</p>
<p><u>[<a href="https://www.football-zone.net/archives/27306">前編はこちら</a>]</u></p>
<p>　後編では、その&#8221;結界&#8221;を堀江氏が分析するところからスタート。さらには、中西氏をも驚かせた、堀江氏の大胆なアイデアにも話は及ぶ――。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="htl">堀江氏「スタジアムそのものが&#8221;結界&#8221;となっている」</h3>
<p><strong>堀江</strong>　僕の考える&#8221;結界&#8221;の一つは、スタジアムそのものですね。正直なことを言いますと、僕の周りにはプロ野球を見に行く人は結構いても、Jリーグを見に行くという人はほとんどいません。</p>
<p>　なぜかというと、一つはアクセスが悪いから。東京で考えた場合、東京ドームや神宮球場には気軽に行けても、サッカーのスタジアムは都心から遠くて、ファンでない人が行くにはおっくうに感じてしまいます。</p>
<p>――確かにいずれのスタジアムに行くにも、電車と徒歩でかなりの時間を要します。</p>
<p><strong>堀江</strong>　周辺に何もないので、サッカーファンでない人が行くことがない、全くなじみのない場所になっているわけです。それが心理的なハードルの一つです。でもショッピングモールとか、普段からよく行く場所にスタジアムがあれば、その心理的なハードルが下がるでしょう。</p>
<p>　例えば六本木ヒルズにスタジアムがあれば、ファンでない人でも気軽に行けるようになると思いませんか？</p>
<p>――まさに、前編でも出ていたMLSの話のように、人の流れをつくることになりますね。</p>
<p><strong>堀江</strong>　試合がない日も含めて、普段から人の流れができる場所になければならないと思います。</p>
<p><strong>中西</strong>　カシマサッカースタジアムが、堀江さんの発想に近いことを始めていますね。試合のない日にコンコースでビアガーデンを開催し、音楽ライブなどのイベントも行っています。</p>
<p>　他にもウォーキング・ランニング用のコースとして開放したり、最新鋭のMRI設備を導入したクリニックや、エステにフィットネスもある。</p>
<p><strong>堀江</strong>　地方で人の流れをつくることに成功したモデルでいえば、イオンモールがありますよね。そこにスタジアムがあればいいのにと思うわけです。分けてつくる必要性を感じません。</p>
<p>――確かに、ショッピング、映画、スポーツ施設、アミューズメント、ペットパークと、一人でも友達同士でも家族でも楽しむことができる複合型の商業施設で、まさに人の流れを作っている事例だといえますね。</p>
<p><strong>堀江</strong>　そうなると、まさに&#8221;結界&#8221;が取れるわけですよ。スタジアムに一気に人が流れるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/27312/2">堀江氏の考えるもう一つの&#8221;結界&#8221;とは？</a></div>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/27312/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">27312</post-id>  </item>
  <item>
    <title>堀江貴文氏が語るJリーグの未来とは？（前編）｜「プレミアリーグよりもポテンシャルがある」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/27306</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/27306#respond</comments>
    <pubDate>Fri, 26 Feb 2016 11:00:56 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[J1]]></category>
		<category><![CDATA[J2]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[J3]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ・国内]]></category>
		<category><![CDATA[堀江貴文]]></category>
		<category><![CDATA[中西大介]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=27306</guid>
    <description><![CDATA[　2015年7月、Jリーグが堀江貴文氏とのアドバイザー契約を締結したと発表し、日本中のサッカーファンを驚かせた。これまでにも日本サッカー界への提言を行っていた堀江氏だが、アドバイザー就任をもって正式に、Jリーグが推進する [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>　2015年7月、Jリーグが堀江貴文氏とのアドバイザー契約を締結したと発表し、日本中のサッカーファンを驚かせた。これまでにも日本サッカー界への提言を行っていた堀江氏だが、アドバイザー就任をもって正式に、Jリーグが推進するさまざまなプロジェクトに対して助言・提言を行う立場となった。</p>
<p>　今回は、「プレミアリーグよりもJリーグの方にポテンシャルがあると感じている」と話す堀江氏と、Jリーグ常務理事の中西大介氏は、Jリーグの未来をどう見ているのだろうか？</p>
<p>　2人の口から飛び出した言葉の数々は、Jリーグの未来を明るく照らしているかのようだった――。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="htl">Jリーグを取り巻く環境の大きな変化が、危機感を生んだ</h3>
<p>――中西さん、今回のようにアドバイザーを外部に求めたという経緯には、どのような背景があったのでしょうか？</p>
<p><strong>中西</strong>　Jリーグは今年で23年目を迎えました。この間、百年構想の理念の下、着実に成長を遂げてきました。それはもちろん、各クラブのスタッフ、ファン・サポーターの皆さん、その他数多くの方々の尽力のおかげだと考えています。</p>
<p>　またリーグとしても、この23年間で学んだ成功モデルをまとめて各クラブとベストプラクティスを共有するなど、連続的な成長のための施策を打ってきました。今やJクラブは38都道府県53クラブにまで広がり、債務超過のクラブ数は&#8221;0&#8243;と、一定の成果を収めてきたといえます。</p>
<p>　ですが同時に、Jリーグを取り巻く環境もまた大きく変わってきました。</p>
<p>――具体的にはどういうことでしょうか？</p>
<p><strong>中西</strong>　欧米を中心としてますます肥大化するサッカービジネス、中東・中国といった新興勢力の台頭、ASEAN諸国の経済成長。一方、日本に目を向けると、減少する人口と収縮する経済。</p>
<p>　経済界のみならず、サッカー界においても急速にグローバル化、特にアジアにおける重要性が増し、いや応なしにJリーグもそこでの戦いにさらされています。</p>
<p><strong>堀江</strong>　その現象の一つとして、東南アジアに移籍する日本人選手も増えていますよね。</p>
<p><strong>中西</strong>　そうです。例えば韓国でも、トッププレーヤーが欧州に移籍するという状況はJリーグと同じ。ですが、その次のレベルの選手たちがJリーグや中国でプレーして、残った選手でKリーグは構成されている。国内リーグの空洞化に拍車が掛かり、観客動員数は6000人台にまで落ち込んでいます。</p>
<p><strong>堀江</strong>　日本のJ2の平均入場者数と同程度ですね。</p>
<p><strong>中西</strong>　現状の日本人選手の移籍状況を見てみると、今アジアでプレーしているのはキャリアの終盤を迎えた選手が多い。ですが将来的には、欧州に移籍するようなトッププレーヤーの次のレベルの選手が、中国や東南アジアに流出するようになるかもしれない。そうなると、国内リーグは衰退していきます。</p>
<p>　グローバルの観点で見ると、このままでは非常にまずいという危機感を抱くようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/27306/2">グローバルでの戦いに向け必要なこととは？</a></div>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/27306/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">27306</post-id>  </item>
  <item>
    <title>堀江貴文氏、Jへの提言「Jリーグはもっとグローバルを意識した勝負を」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/12730</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/12730#respond</comments>
    <pubDate>Wed, 22 Jul 2015 11:23:27 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[J1]]></category>
		<category><![CDATA[J2]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[J3]]></category>
		<category><![CDATA[ACL]]></category>
		<category><![CDATA[解説・コラム]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ・国内]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[堀江貴文]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=12730</guid>
    <description><![CDATA[求められるグローバル化 　Jリーグもついに、海外企業の日本法人という制限はあるものの、外資の参入を認めた感じですね。Jを本当に魅力的なリーグにしたいなら、資金力豊富な外資を導入することが絶対に必要です。外資解禁に向けて、 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">求められるグローバル化</h3>
<p>　Jリーグもついに、海外企業の日本法人という制限はあるものの、外資の参入を認めた感じですね。Jを本当に魅力的なリーグにしたいなら、資金力豊富な外資を導入することが絶対に必要です。外資解禁に向けて、非常にいい流れだと思いますよ。<br />　だけど、外資の直接参入は認めないで、日本法人の設立を条件としていることは、外資がすぐに撤退するというリスクを防ぎたいという意図なのだと思いますが、その考え方はすごく消極的ですね。日本企業だって、経営不振とかの理由で撤退するなんて例はあるじゃないですか。そう考えると、外資だからといって必要以上に規制することが本当に必要なのかと思いますね。<br />　<br />　欧州のリーグは世界中にファンがいて、戦略的に選手を獲得しているでしょう。日本は今、草刈り場となっています。選手もそうだけど、移籍すれば、ファンとスポンサーまでまとめて持っていかれているわけですよ。国際間競争に完全に負けている。だからこそ、Jはアジアの市場で戦うために開かれたリーグになる必要があるんです。もっとグローバルに発展することを意識して勝負すべきです。<br />　最近感じたことですが、一流のアスリートって、やっぱりすごいんですよ。何がすごいって、みんなビジネス志向の頭を持っているし、回転も速い。経営者としてもやっていけそうだなと感じます。例えば本田圭佑選手は、ビジネスのこともすごく考えているんだなと思いますし、中田英寿さんもそうですよね。なぜかというと、世界の超一流の人たちと会って話す機会が多いから。常にグローバルで勝負しているような経営者や最先端の人たちって、必然的に超一流の考え方を身に付けていくもの。欧州の一流クラブに在籍していれば、そういう人たちと会う機会が増える。すごく刺激を受けているんだと思いますよ。残念ながら、今のJではそういう刺激を受けることはありません。今のままでは、超一流の人たちとの交流を通じて、自分自身も世界で通用する一流の考え方を身に付けることは難しいのが現状だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/12730/2">アジアから世界の舞台へ</a></div>
<p></p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/12730/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">12730</post-id>  </item>
  <item>
    <title>Jリーグはどうすれば盛り上がるのか　堀江貴文氏が提言「一番リーグにすべき」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/3941</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/3941#respond</comments>
    <pubDate>Sat, 01 Nov 2014 04:03:18 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[J1]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ・国内]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[堀江貴文]]></category>
    <guid isPermaLink="false">https://www.football-zone.net/?p=3941</guid>
    <description><![CDATA[&#160; ホリエモンと一緒に日本サッカーの未来を真剣に考えてみた &#160; 　ワールドカップ（W杯）のときは猫も杓子もサッカーだったのに、日本サッカーの基盤となるJリーグの盛り上がりはイマイチ……。 　この状況を [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<h3 class="htl">ホリエモンと一緒に日本サッカーの未来を真剣に考えてみた</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>　ワールドカップ（W杯）のときは猫も杓子もサッカーだったのに、日本サッカーの基盤となるJリーグの盛り上がりはイマイチ……。</p>
<p>　この状況を打開するべくサッカーマガジンZONEで「日本サッカー向上委員会」を連載中のホリエモンこと堀江貴文氏にもっと盛り上がるためのアイデアを聞いてみた。</p>
<p>　Jリーグにお客を呼ぶためには？　もっとお金を生み出すためには？　サッカーの新しい楽しみ方とは？</p>
<p>「僕はサッカーの専門家じゃないから」と言いつつも、どんどんアイデアが出てくること！　ホリエモンが1人のファンとしてスタジアムに足を運び、Jリーグを見ていることが分かるはず。</p>
<p>【堀江論①】サッカー専用スタジアムをJ1の昇格条件に！</p>
<p>　僕、結構サッカーを見に行くんですけど、基本的にはサッカー専用スタジアムしか行きません。だって、陸上競技場と専用スタジアムだと別モノなんだもん。日本の陸上競技場ってエンターテインメントの空間じゃないでしょ。</p>
<p>　プレミアリーグとかブンデスリーガは基本的に全部サッカー専用スタジアム。だから、テレビで見ていても観客が近いし、臨場感がある。ああいう映像を見たら「自分もスタジアムで見たいな」って思うでしょ。</p>
<p>　全チームが専用スタジアムを持つのが無理だったら、せめてJ1昇格の必須条件とかにしたらどうですか？　専用スタジムでサッカーを見たら、絶対リピーターになると思うんだけどなぁ。</p>
<p>【堀江論②】ネットでガンガン映像を見られるように！</p>
<p>　今、Jリーグって地上波でほとんどやっていないですよね。スカパーが全試合の放映権を持っていて、基本そこでしか露出がない。それから、Jリーグって動画のアップに制限をかけているでしょ？　Jリーグの公式ユーチューブチャンネルを見ましたけど、外国向けで日本からだとアクセスできないようになっていた。権利の関係だろうけど、もったいない。</p>
<p>　あとは映像の撮り方も、もうちょっと工夫したいですよね。横からの画だけじゃつまらないし、サッカーの魅力が100％伝わらないでしょ。今ってヘリコプターに取り付けて上から撮影できるカメラが20～30万とかで買えるから、そういうのを導入すれば安価でできてオススメですよ。</p>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/3941/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3941</post-id>  </item>
</channel>
</rss>
