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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンオウンゴール &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
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    <title>矢のような弾道…味方GK唖然　豪快“20mオウンゴール”に仰天「悪魔が住んでいた」「天罰」</title>
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    <pubDate>Sun, 04 Feb 2018 11:35:00 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[アル・ダフラDFアブドラが蹴ったボールは矢のような弾道で自陣ゴールを射抜く 　UAE1部のガルフリーグで驚きのオウンゴールが生まれた。自陣内のこぼれ球をクリアしようと蹴ったボールは、矢のような弾道で味方GKが守るゴールを [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">アル・ダフラDFアブドラが蹴ったボールは矢のような弾道で自陣ゴールを射抜く</h3>
<p class="p1">　UAE1部のガルフリーグで驚きのオウンゴールが生まれた。自陣内のこぼれ球をクリアしようと蹴ったボールは、矢のような弾道で味方GKが守るゴールを射抜き、先制点を献上。試合にも敗れ、ファンから「悪魔が住んでいた」「天罰だな」と反響を呼んでいる。</p>
<p class="p1">　思わぬ形で“時の人”となったのは、リーグ最下位に沈むアル・ダフラのDFヤーセル・アブドラだ。</p>
<p class="p1">　2月3日の敵地アル・ジャジーラ戦、スコアレスのまま迎えた後半28分だった。アル・ダフラは中盤からロングボールを放り込まれ、ペナルティーエリア付近まで侵入を許した。相手のトラップが大きくなり、ボールがこぼれたところにアブドラが飛び込んだ。</p>
<p class="p1">　戻りながらの体勢で前線へのクリアが難しい状況下、足を出した相手に当てようとしたのか、29歳のDFは右足を一閃。しかし、インサイドでジャストミートしたボールは、ジャンプした相手の下を通過して猛スピードで自陣ゴールへ。浮き上がるような軌道を描き、最後は懸命にセーブに飛んだ味方GKをあざ笑うかのように、ゴール右上隅に突き刺さった。アブドラのまさかの一撃にGKも「なぜ？」とばかりに両手を広げて唖然とし、本人もオウンゴールが決まると頭を抱えて悔やんだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/89598/2">海外メディア、ファンも驚愕の反応</a></div>
<p class="p1">
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    <title>長距離、滑稽、壮観…衝撃のオウンゴール集　ブンデス公式が動画公開に反響「爆笑もの」</title>
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    <pubDate>Mon, 27 Nov 2017 10:53:25 +0000</pubDate>
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    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[ブンデスリーガ]]></category>
		<category><![CDATA[ボルシアMG]]></category>
		<category><![CDATA[オウンゴール]]></category>
		<category><![CDATA[クリストフ・クラマー]]></category>
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    <description><![CDATA[1963年のブンデスリーガ創設以降、「オウンゴールが1000に達した」と特集 　日本代表FW大迫勇也（ケルン）やMF原口元気（ヘルタ・ベルリン）、MF香川真司ら多くの日本人も在籍するドイツ1部のブンデスリーガで、1963 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">1963年のブンデスリーガ創設以降、「オウンゴールが1000に達した」と特集</h3>
<p>　日本代表FW大迫勇也（ケルン）やMF原口元気（ヘルタ・ベルリン）、MF香川真司ら多くの日本人も在籍するドイツ1部のブンデスリーガで、1963年に創設されて以降、1000のオウンゴールが生まれたという。ブンデス公式YouTubeチャンネルでは、「ブンデスリーガ史のなかで、オウンゴールが1000に達した」として“オウンゴール特集”の動画を公開。様々なカテゴリーに分けたオウンゴールが反響を呼んでいる。</p>
<p>　動画では「1000のオウンゴール、過去から現在で驚くべき瞬間」とタイトルで編集されており、「これまで記憶に残るオウンゴールがいくつかあった」とブンデス公式が独自で選定。「最も長距離」「最も滑稽」「最も壮観」「最も痛い」などのカテゴリーに分けて象徴的なオウンゴールを振り返っている。</p>
<p>　最初に紹介されたのは、2014年ブラジル・ワールドカップでドイツ代表優勝メンバーの一人となったボルシアMGのMFクリストフ・クラマーだ。このシーンでは、ドルトムントMF香川も関係している。</p>
<p>　2014年11月9日に行われたブンデスリーガ第11節のドルトムント戦、後半13分に香川らドルトムントの攻撃陣が前線からプレスをかけると、ボルシアMGはパスで回避を試みる。そして自陣センターサークル付近でボールを受けたクラマーは余裕を持って味方GKにバックパスを図るも、これがなぜか大きく浮いてしまい、絶妙なループシュートとなって自陣ゴールに吸い込まれた。</p>
<p>　よもやのプレーに、クラマー本人だけでなく、チームメイトも頭を抱える事態となり、結果的に0-1で敗れている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/81154/2">バーに当たるはずが…自分の頭に直撃</a></div>
<p>
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    <title>衝撃的なミスから歴史的な82メートル弾！　韓国Kリーグで生まれた“幸運の珍ゴール”</title>
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    <pubDate>Sat, 23 Sep 2017 02:55:14 +0000</pubDate>
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    		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[オウンゴール]]></category>
		<category><![CDATA[Kリーグ]]></category>
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    <description><![CDATA[済州のオーストラリア人DFがロングフィード、ボールはバウンドしてそのままゴールへ 　韓国1部のKリーグで歴史的なゴールが生まれた。済州ユナイテッドFCのオーストラリア人DFアレクサンダー・ヨバノビッチが、20日に敵地で行 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">済州のオーストラリア人DFがロングフィード、ボールはバウンドしてそのままゴールへ</h3>
<p>　韓国1部のKリーグで歴史的なゴールが生まれた。済州ユナイテッドFCのオーストラリア人DFアレクサンダー・ヨバノビッチが、20日に敵地で行われた水原三星ブルーウィングス戦で82メートルの超長距離ロングシュートを叩き込んだ。試合は済州が3-2で勝利している。</p>
<p>　観客の度肝を抜く一撃だった。0-0で迎えた前半9分、自陣のペナルティーエリア手前で味方からボールを受けた済州DFヨバノビッチが、前線にロングフィードを送る。ボールはゴール方向へ飛ぶも、相手ペナルティーエリアの前でバウンド。ここで水原三星のGKシン・ファヨンが飛び出し、ヘディングでのクリアを試みる。しかし、予想以上にボールがバウンドした結果、無情にもボールは頭上をすり抜け、そのままゴールへと吸い込まれた。</p>
<p>　このゴールに韓国紙「スポーツ朝鮮」が「幸運のゴール」と伝えれば、「スポーツソウル」も「珍しい長距離ゴール」と注目。その距離82メートルという一撃は、Kリーグ史上二番目の最長弾となった。2013年7月に、仁川ユナイテッドFCのGKクォン・ジョンヒョクが決めた85メートル弾に次ぐ距離だったとしている。</p>
<p>　もっとも、スポーツ朝鮮紙は「（GK）シン・ファヨンの判断ミスと見ることができる場面だった」とGKのミスを指摘。スポーツソウル紙も同様の見解を示している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/73933/2">ミスキックの部類も、GKのミスが重なり…</a></div>
<p>
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    <title>エストニアで衝撃「14秒オウンゴール」　サッカー史上稀の凡ミス失点にGK茫然自失</title>
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    <pubDate>Thu, 10 Aug 2017 11:09:43 +0000</pubDate>
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    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
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    <description><![CDATA[バックパスがそのままゴールへ、海外メディアも珍シーンを報道 　エストニアでサッカー史上稀に見る“珍ゴール”が生まれた。試合の動画がツイッター上で公開され、世界中で反響を呼んでいる。 　エストニアカップのFCレバディア対パ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">バックパスがそのままゴールへ、海外メディアも珍シーンを報道</h3>
<p>　エストニアでサッカー史上稀に見る“珍ゴール”が生まれた。試合の動画がツイッター上で公開され、世界中で反響を呼んでいる。</p>
<p>　エストニアカップのFCレバディア対パイデ・リナメースコンド一戦、衝撃のシーンはキックオフ直後に訪れた。</p>
<p>　パイデ・リナメースコンドの選手がセンターサークルからバックパスを送ると、サイド、中央とボールを回して組み立てを図る。プレッシャーをかけに来るレバディアの選手をかわそうと、GKを経由して左サイドに展開したが、次の瞬間、GKへのバックパスが思わぬ事態を招いた。</p>
<p>　バックパスを予測していなかったのか、逆を取られたGKの懸命なダッシュ＆スライディングも空しく、コロコロと転がったボールはゴール左隅に突き刺さった。</p>
<p>　開始14秒、しかも相手が一度もボールを触らずにネットが揺れる珍ゴールに、失点を喫したGKは茫然自失。海外メディアは「エストニアのレバディアは、ボールに触れず開始14秒でゴールを挙げた」とこぞって報じた。</p>
<p>　その後パイデ・リナメースコンドは1点を返すも、1-3で敗戦。なんとも後味の悪い試合となってしまった。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/68822/2">【動画】衝撃の「14秒オウンゴール」</a></div>
<p>
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    <title>日本の先制点は「コメディ・オウンゴール」　海外メディアもシリアGKの”意外なパンチング”に驚く</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/29393</link>
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    <pubDate>Wed, 30 Mar 2016 02:47:32 +0000</pubDate>
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    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
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		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
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    <description><![CDATA[シリアDFの顔面を直撃した幸運なオウンゴールが、海外でも話題に 　29日に行われたロシア・ワールドカップ（W杯）アジア2次予選の日本対シリア戦で生まれたオウンゴールが、海外メディアでも話題となっている。 　日本が5-0と [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">シリアDFの顔面を直撃した幸運なオウンゴールが、海外でも話題に</h3>
<p>　29日に行われたロシア・ワールドカップ（W杯）アジア2次予選の日本対シリア戦で生まれたオウンゴールが、海外メディアでも話題となっている。</p>
<p>　日本が5-0とシリアを圧倒して快勝を収めたこの試合。序盤からホームの日本が波状攻撃を仕掛けるなかで、均衡が敗れたのは前半17分だった。左サイドのCKで、キッカーを務めた宇佐美貴史はショートコーナーを選択。ボールを受けた香川が左サイドから右足で相手ゴール方向に向かう鋭いクロスを上げると、シリアGKイブラヒム・アルメはこのボールをパンチングし、至近距離にいたDFハムディ・アルマッスリの顔面を直撃。ボールがそのままシリアゴールに吸い込まれるという幸運な形で、日本は先制点を手にした。</p>
<p>　このシーンについて、英紙「デイリー・ミラー」は、「シリアがコメディ・オウンゴール」と紹介している。「通常ならキャッチに行くところだが……、現実は少し異なっていた」と、シリアGKのプレーが驚きを持って伝えられた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/29393/2">ボールを弾くシリアGKの得意技が仇に…</a></div>
<p>
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