J1クラブロッカー室で「え?」 試合前1時間前に…選手の”私物”が「拡大したらやばかった」

名古屋のロッカールームが話題
名古屋グランパスは10月21日、J1リーグ第11節でセレッソ大阪と対戦し、1-1のドローに終わった。試合前にクラブが公式SNSで公開したロッカールームの写真で、選手の私物に「あれ?」と注目が集まっている。
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開幕直後こそ敗戦が続き、代表ウィーク前には低迷していた名古屋だったが、直近の公式戦4連勝と好調をキープ。そしてホームにC大阪を迎えた一戦では、開始早々にMF中山克広のヘディング弾で先制をするも、追加点を奪えないでいると後半にFWパブロ・サバックに同点弾を決められ、1-1のドローで終わった。
この試合の約2時間前にはスタメンがSNSで発表され、1時間前には「本日のロッカールーム!」と綴り、クラブがユニフォームや練習着など、選手それぞれのロッカーを公開した。37歳ベテランの元日本代表FW永井謙佑のロッカーには、壁にポーチが掛かっており、そこにはGK武田洋平の顔写真が入ったストラップが付いていた。
ファンからは「人の顔あったからえっ?って拡大したらやばかったw」「永井のポーチに武ちん居て草」「あれ?」といったコメントが寄せられている。
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