鮮烈ゴールの23歳が「代表入り当確やん」 華麗なステップから8点目…首位チーム“10番”が「レベチ」

鈴木章斗が今季8点目をマークした
J1首位のサンフレッチェ広島で10番を背負う男が「代表入り当確」と称えられるほどの圧巻パフォーマンスを披露している。
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広島は10月17日に行われたJ1リーグ第10節で京都サンガF.C.と対戦。1点リードの後半33分、FW鈴木章斗が華麗なゴールを奪った。右サイドでボールを受けると、ドリブルでペナルティーエリア内に侵入。深い切り返しでDFを一人はがすと、飛び込んできた相手もシュートフェイントでかわすことに成功。左足でゴールにぶち込んだ。
10番を背負う鈴木は、2026年に湘南ベルマーレから加入した23歳。京都戦のゴールが今季8得点目で、J1の得点ランキングで柏レイソルのMF瀬川祐輔と並ぶ2位タイとなっている。
このゴールシーンが公開されると、SNSのファンも反応。「うっま」「レベチ」「ほんと上手すぎ」「1人で試合の流れ変えちゃう」といった称賛のコメントが寄せられた。さらに「もう代表入り当確やん」「そろそろ代表に呼んでください」「代表も海外も手の届くとろに来ている」「アジアカップで見たい」と森保ジャパン入りを期待する声も寄せられていた。
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