鈴木彩艶を彷彿「まじでバケモン」 元日本代表も仰天…驚異の一投が「とんでもない」

京都GKハウスのプレーに脚光
京都サンガF.C.は10月13日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)第2節でタイ1部ラーチャブリーと対戦し、1-0で勝利した。クラブ史上初となるACLEでの勝利となったなか、この試合でGKハウスが見せたプレーが「実質ザイオン」「想像以上に投げてた笑」と反響を呼んでいる。
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27歳のハウスは母国ブラジルクラブを渡り歩き、2026-27シーズンから京都へ期限付きで加入した。リーグ戦では4節のアビスパ福岡戦からゴールマウスを守り、ACLEでも2試合ともスタメン起用となった。
そんななか、ハウスが前半早々に見せたプレーが話題に。前半7分、相手のシュートをキャッチしたハウスは、前線へ走るFWマルコ・トゥーリオ目掛けてボールを投げると、ハーフウェーラインを超えて、カウンターチャンスを演出した。
ゴールにこそつながらなかったが、解説を務めた元日本代表FW久保裕也氏は「投げるって凄いですね」と仰天。DAZN公式Xが「軽々とこの飛距離」「最後方から攻撃の起点にもなれるGK」と綴り公開すると、「まるでキックのような飛距離を出すハウス選手のスローは何度見ても驚愕」「すごい!チェフみたい」「ハウスの強肩は活かすべき」「今日もハウスはエグかった」「セービング、スローイング、キックまじでとんでもないGKやろこれ」「肩強すぎやろ」「まじでバケモン」「ハウスエグいな」「これはすごいな」といった驚きのコメントが寄せられている。
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