連休最終日、夜10時に流れた映像に衝撃「ビックリしてる」 まさかの番組で7分間…SNS騒然「おいおい」

マンチェスター・シティの財務規則違反について特集
イングランド・プレミアリーグの財務規則違反をめぐる114件の容疑について、有罪判断が下されたことで揺れているマンチェスター・シティ。国内のみならず、海外でも大きな関心が寄せられる世界的なスキャンダルとなっている。日本でも関心が高まるなか、テレビ朝日系「報道ステーション」では12日の放送の冒頭から約7分間にわたって、この件について特集。突然流れた映像に、SNS上のサッカーファンから衝撃の声が上がっている。
【PR】日本人選手の活躍を毎節無料で!ABEMAでブンデスリーガ放送中!
連休最終日となった12日の午後21時56分から始まった番組。政治や経済、国内での事件、世界各地での紛争など国際情勢をトップニュースとして扱うことが多い王道のニュース番組で、この日トップニュースとして扱われたのは、財務規則違反が有罪と認定されたマンCについてだった。
現地時間10月11日に行われたリバプールとのアウェー戦の様子を導入とし、リバプールサポーターの声や解説者で元イングランド代表FWゲーリー・リネカー氏の話などを盛り込んだ特集は約7分間にも及んだ。
マンCに有罪認定が下されたニュースは9月末に世界中で報道されており、速報性という点ではそれほど重要視されていない時期の報ステの特集報道。それだけに、SNS上のサッカーファンからは「おいおい ついに 報道ステーションにマンチェスターシティの やつ出てきたぞ」「報道ステーションのトップニュースがマンCて、なかなかやな」「まさかすぎてビックリしてるよ」「報道ステーションえぐいな 番組トップニュースでマンチェスター・シティの不正特集してるぞ」「マンチェスターシティの件が報道ステーションに取り上げられてるけどそんな大事な件だったんだ」といった驚きの声が上がっている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
























