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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン野津田 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>輝きを放ったリオ五輪世代の「明」と「暗」　2本の豪快ミドルに込められた戦友への意地</title>
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    <pubDate>Thu, 14 Jul 2016 01:59:22 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[リオ世代の大島と野津田が強烈なミドルシュートでゴールを記録 　川崎フロンターレは13日、第3節でアルビレックス新潟と対戦し、3-2と逆転勝利を収めた。この試合で特に輝きを放ったのは、リオデジャネイロ五輪のメンバー発表で明 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">リオ世代の大島と野津田が強烈なミドルシュートでゴールを記録</h3>
<p>　川崎フロンターレは13日、第3節でアルビレックス新潟と対戦し、3-2と逆転勝利を収めた。この試合で特に輝きを放ったのは、リオデジャネイロ五輪のメンバー発表で明暗が分かれた2人の若武者だった。</p>
<p>　試合は前半35分に動いた。新潟のカウンターの場面で、右サイドからのクロスをFW山崎亮平が受け、ボックス外に落としのパスを送ると、そこに構えていたMF野津田岳人がダイレクトで左足を一閃。鋭いミドルシュートが左ポストの内側を叩きながら、ボールはネットへと吸い込まれた。</p>
<p>　しかし、その3分後の前半38分、川崎がスコアをタイに戻す。DF車屋紳太郎が中央のMF大島僚太にパスをすると、約20メートルの距離から右足で強烈なミドルシュートを放つと、ゴール右上に突き刺さった。</p>
<p>　その後、一進一退の攻防が続くが、後半アディショナルタイムに川崎が勝ち越しゴールを決めてシーソーゲームをものにし、無敗記録を15に伸ばした。</p>
<p>　野津田は不運な負傷もあり、今月1日に発表されたリオ五輪の登録18選手の枠に入ることができず、バックアップメンバーの一人として名を連ねることになった。しかし、この試合では新潟移籍後で最長の出場時間となる82分間プレーし、見事なゴールも記録した。</p>
<p>「五輪のことは頭から切り離してピッチに立てている。久しぶりに先発で90分近くプレーして、きついと感じる部分もあったが、今日の得点を含めて、やれるな、という感触の方が強かった。結果として試合には負けてしまったのは本当に悔しいけど、コンディションもようやく上がってきた。自分はこれからです」</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/36687/2">同点弾の大島「岳人に決められて悔しかった」</a></div>
<p>
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    <title>五輪予選とキーマン負傷　野津田の最終予選絶望で繰り返された苦悩の歴史</title>
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    <pubDate>Sat, 12 Dec 2015 05:30:27 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[ 元祖”レフティモンスター”も五輪最終予選前に負傷離脱 　リオデジャネイロ五輪出場を目指す手倉森ジャパンにとって、衝撃の事態となった。サンフレッチェ広島は11日、前日に行われたクラブワールドカップのオークランド・シティ戦 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl"> 元祖”レフティモンスター”も五輪最終予選前に負傷離脱</h3>
<p>　リオデジャネイロ五輪出場を目指す手倉森ジャパンにとって、衝撃の事態となった。サンフレッチェ広島は11日、前日に行われたクラブワールドカップのオークランド・シティ戦で負傷交代したMF野津田岳人が、広島市内の病院で検査を受け、右膝内側側副靭帯損傷と診断されたことを発表。全治8週間と診断され、来年1月にカタールで行われるリオ五輪アジア最終予選を兼ねたAFC U-23選手権への出場が絶望となった。</p>
<p>　事件はオークランド・シティ戦の前半12分に起きた。野津田が左足を伸ばし、スライディングタックルを仕掛けると、雨に濡れたスリッピーなピッチで相手DF岩田と交錯。</p>
<p>　「スライディングで足を伸ばした時にちょっとひねってしまった」というレフティーは、右膝を抱えてピッチ上で悶絶した。</p>
<p>　「痛くて我慢できなかった」という野津田は、その2分後に交代。そして11日に精密検査を受け、最悪の事態であることが判明した。</p>
<p>　野津田は今季、J1王者に輝いた広島で確固たるレギュラーの座をつかめず、リーグ戦の出場時間は878分、19試合4得点。日本代表にも選出されるなど、大ブレイクを果たした同期の浅野拓磨に比べて苦しいシーズンを送った。しかし、手倉森誠監督が率いるU-22日本代表では”本田圭佑二世”として主力を担っており、リオ五輪本大会出場に向けたキーマンの一人だった。</p>
<p>　もっとも、日本サッカーにおける五輪予選の歴史を紐解くと、絶対的な主力の負傷は何度も繰り返されてきた。1996年1月、アトランタ五輪最終予選に向けたマレーシア合宿で、前線の軸を担っていた”レフティモンスター”小倉隆史（来季の名古屋GM兼監督）が、右膝後十字靱帯断裂の重傷で離脱。3月の最終予選、7月の本大会を棒に振っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/22071/2">1次予選で悲劇の重傷を負った”天才”</a></div>
<p></p>
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