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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン杉田亜未 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>リオ五輪金メダルへ新戦力　なでしこ杉田がミドル弾でアピール成功</title>
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    <pubDate>Sat, 08 Aug 2015 21:30:32 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[北朝鮮戦に続く鮮烈ミドル弾 　なでしこジャパンに、来年8月のリオデジャネイロ五輪金メダルに向けた新戦力が発掘された。8日の東アジアカップ第3戦の中国戦後半アディショナルタイムに、MF杉田亜未（伊賀）がゴール前左サイドから [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">北朝鮮戦に続く鮮烈ミドル弾</h3>
<p>　なでしこジャパンに、来年8月のリオデジャネイロ五輪金メダルに向けた新戦力が発掘された。8日の東アジアカップ第3戦の中国戦後半アディショナルタイムに、MF杉田亜未（伊賀）がゴール前左サイドから冷静に相手GKの位置を見極めてシュートを放つと、ボールはサイドネットに突き刺さった。2-0とリードを広げ、大会初勝利を決定づける貴重なゴールになった。<br />　佐々木則夫監督が「チャレンジなでしこ」と命名した今大会のメンバーの中で、最もアピールした選手が杉田だった。今大会初戦の北朝鮮戦で、一躍脚光を浴びた。金髪に染め上げたベビーフェースは、ゴールから約30メートルの距離から右足をいっせんすると、ボールは一直線にゴール右上に突き刺さった。ベンチで戦況を見守っていた佐々木監督も、思わず「すごい！」と叫んだ一撃だった。<br />　続く韓国戦は出場機会がなかったが、この日の中国戦で再びスタメン起用。後半終了間際にミドルシュートを決めてチーム内で唯一、大会2得点を挙げた選手となった。<br />　セットプレーのキッカーとしても大きな存在感を放った。前半はボランチとしてプレーし、25分にはゴール正面のフリーキックを直接狙った。シュートは惜しくも相手GKワン・フェイのファインセーブに阻まれ、ポストをたたいたが、左サイドにポジションを移した後半20分にも再びFKを直接狙う。これはゴール右上をわずかに外れた。<br />　23歳の杉田は、中国戦を含めてA代表出場が3試合という新戦力だ。神奈川県出身で、中学生までは川澄奈穂美（INAC）や上尾野辺めぐみ（新潟）を輩出した名門・大和シルフィードで力をつけ、大学時代には岡山のFC吉備国際大学Charmeとしてなでしこリーグにも参戦している。2013年にはキャプテンとして母校をインカレ初優勝にも導いた国内では実績のある選手だ。現在は、伊賀の中心選手として活躍している。<br />　先日の女子カナダ・ワールドカップでも、国内合宿のサポートメンバーとして招集されていた。ここにも佐々木監督の期待が表れている。「先輩のプレーを見て勉強になった」と語る貴重な経験を得た杉田は、今度は自身の力でアピールに成功した格好だ。</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/13660/2">マルチロールもプラス</a></div>
<p></p>
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    <title>なでしこジャパン東アジア杯初勝利　終了間際の2得点で中国に意地の勝利</title>
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    <pubDate>Sat, 08 Aug 2015 14:27:36 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[杉田の強烈FKはセーブされる 　なでしこジャパンは8日、中国・武漢で開催されている東アジアカップの最終戦となる中国戦に臨み、2-0で今大会初勝利を飾った。後半43分に、途中出場の横山久美（AC長野）が劇的な決勝弾を決め、 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">杉田の強烈FKはセーブされる</h3>
<p>　なでしこジャパンは8日、中国・武漢で開催されている東アジアカップの最終戦となる中国戦に臨み、2-0で今大会初勝利を飾った。後半43分に、途中出場の横山久美（AC長野）が劇的な決勝弾を決め、さらにアディショナルタイムでも追加点を奪って最終戦で一矢報いた。佐々木則夫監督が「チャレンジなでしこ」と名付けた今大会のチームは、1勝2敗で大会を終えた。試合終了後、これまで沈みがちだった若きなでしこの表情には、安堵（あんど）と笑顔が浮かんだ。<br />　前半、積極的なプレスから主導権を握ったなでしこジャパンだが、チャンスにつながりそうな場面でパスやトラップが乱れ、決定機は生み出せなかった。25分にゴール前正面からのフリーキックを杉田亜未（伊賀）が狙った最大のチャンスは、相手GKのファインセーブに防がれ得点はならず。スコアレスで折り返した。<br />　佐々木監督は第3戦のスタメンに、初戦と第2戦のメンバーをミックスさせて起用。主将の川村優理（仙台）と初戦で豪快ミドル弾の杉田亜未（伊賀）がダブルボランチを組んだ。FWには今大会初スタメンの高瀬愛実（INAC）を起用した。起用法が注目された京川舞（INAC）は、この日も右サイドバックに入った。<br />　立ち上がりから日本は積極的にプレスを掛けて中国の攻撃を寸断するが、奪った後のつなぎでミスが多く攻撃の最終局面には持ち込めない。最初のチャンスは10分、右サイドで川村からのボールを受けた中島依美（INAC）のトラップをハンドとセルフジャッジして足を止めた中国守備陣の隙を突き、クロスに対して田中美南（日テレ）が飛び込んだがわずかに合わなかった。<br />　中国は執拗（しつよう）に日本の右サイドを狙った攻撃を仕掛け、18番のMFハン・ポンにボールを集めた。クロスも多くゴール前に入ったが、田中明日菜（INAC）と村松智子（日テレ）のセンターバックコンビが冷静に対応した。<br />　25分、日本はセットプレーから大きなチャンスを得る。田中美の突破がファウルを誘うと、ゴール前正面からのフリーキックを杉田が直接狙った。壁のないサイドを右足の強烈なシュートが襲ったが、GKワン・フェイが左手一本で弾いたボールはゴールポストに当たって外へ。先制点はならなかった。<br />　44分には田中美が左サイドからドリブルでエリア内に侵入するも、左足で放ったシュートはDFに当たり、GKの手中に収まった。<br />　その後も日本が主導権を握りながらも崩し切れない展開が続き、ジリジリとした時間が流れていった。1分のアディショナルタイムを経て、前半を終えた。</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/13648/2">スーパーサブの横山が決勝弾</a></div>
<p></p>
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    <title>若きなでしこで最大の発掘　新戦力の杉田が魅せた美しきミドル弾</title>
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    <pubDate>Sun, 02 Aug 2015 02:24:50 +0000</pubDate>
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    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">佐々木監督も「すごい」</h3>
<p>　あまりにも美しすぎるミドルシュートだった。1日のなでしこジャパン東アジアカップ初戦の北朝鮮との一戦で、1-2のビハインドで迎えた後半25分、ゴールから25メートルという距離でMF杉田亜未（伊賀）が右足を振り抜いた。少しアウトサイドにかかったボールは、鮮やかな軌道を描いてゴール右上へと突き刺さった。まさに、弾丸ミドルという表現がぴったりの一撃。杉田にとっては、これがうれしい日本代表初ゴールになった。<br />「遠目からでもシュートは意識している。あの距離から決めたことはほとんどない。思い切って蹴ろうと思ったのが、あんなにきれいに決まってビックリ。蹴った瞬間に、これは入ったかもと思った。代表初ゴールは素直にうれしい」<br />　ベンチで戦況を見守っていた佐々木則夫監督も、思わず「すごい！」と叫んだ一撃だった。「思い切って打ったミドルシュートも入ったので、次に向けていいところを見せられたと思う」と、本人も語る猛アピール弾になった。<br />　指揮官が「チャレンジなでしこ」と命名したメンバーたちの中で、重要な初戦のスタメンを勝ち取った。伊賀で慣れ親しんだ左サイドの攻撃的なポジションでピッチに立つと、前半8分には積極的にゴール前に飛び出し、あわや先制ゴールかという場面を演出した。その後、チームが停滞した中で前半30分を前にボランチへとシフト。すると、コンビを組んだ主将の川村優理（仙台）と好連係を見せ、チームのリズムを好転させた。この日、ピッチ上で放った存在感は抜群だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/13288/2">代表2戦目で初ゴール</a></div>
<p>
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