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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン岩田卓也 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
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    <title>「自分の国で結果を残したかった」　クラブW杯5年連続出場の日本人DFが抱く悔恨</title>
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    <pubDate>Fri, 09 Dec 2016 12:20:02 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[オークランド岩田が3度目の日本開催の大会に挑むも、鹿島に1-2と逆転負け 　鹿島アントラーズをギリギリまで苦しめたオークランド・シティーFC（ニュージーランド）の日本人DF岩田卓也は、同点ゴールの場面を悔やんでいた。8日 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">オークランド岩田が3度目の日本開催の大会に挑むも、鹿島に1-2と逆転負け</h3>
<p>　鹿島アントラーズをギリギリまで苦しめたオークランド・シティーFC（ニュージーランド）の日本人DF岩田卓也は、同点ゴールの場面を悔やんでいた。8日に行われたFIFAクラブワールドカップ（W杯）の開幕戦で、オークランドの左サイドバックとして先発フル出場した岩田は、「自分の国だし、ここで結果を残したいというのがありました」と、1-2での敗戦を振り返った。</p>
<p>　2012年にオークランドに加入した岩田は、今大会が5大会連続の出場となった。モロッコ開催の2014年には3位まで躍進したチームの一員だったが、自身3回目となる日本開催でのJリーグ勢との対戦は、これで3連敗となった。</p>
<p>　悔やんだのは、同点ゴールの場面だ。後半5分に先制したオークランドに対し、鹿島はFW赤崎秀平を投入し、MF柴崎岳やFW土居聖真のポジションが入れ替わった。しかし、オークランドはそこに対応しきれなかった。そして同22分に生まれた赤崎の同点ゴールは、岩田自身のサイドを崩されてしまった。</p>
<p>「（鹿島の交代に）特に修正はなかったので、その部分のマークの受け渡しで新しく入った選手に決められてしまった。チーム内で話し合っていれば……。僕がぼけて反応が遅れてしまった。僕がしっかりできていたら失点はなかったと思う。前半そこそこいい戦いができて、その矢先にいいタイミングで点が入った。そこで勢いに乗れたら良かったが、失速してしまったのがダメだった。守りに入ってしまったと思う。残り時間を守り切れば勝てる、と。もう1点を取る気持ちで仕掛けなければいけなかった」</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/47611/2">「僕はこのクラブが好きで家族のような感じ」</a></div>
<p>
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    <title>野津田と柴崎の故障退場に関与のオークランドDF岩田　自身も額を7針縫う裂傷に「しっぺ返しかな」</title>
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    <pubDate>Thu, 10 Dec 2015 23:12:10 +0000</pubDate>
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    		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[FIFAクラブ・ワールドカップ]]></category>
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    <description><![CDATA[対面したMF柏に試合後、アドバイスを求める雑草魂 　10日のクラブワールドカップ（CWC）開幕戦で、広島に0-2と敗れたオークランド・シティ（ニュージーランド）には、日本人DF岩田卓也が所属していた。左サイドバックで先発 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">対面したMF柏に試合後、アドバイスを求める雑草魂</h3>
<p>　10日のクラブワールドカップ（CWC）開幕戦で、広島に0-2と敗れたオークランド・シティ（ニュージーランド）には、日本人DF岩田卓也が所属していた。左サイドバックで先発フル出場した岩田は、接触プレーで広島の選手2人が途中交代を余儀なくされる一方、自身も顔面を蹴られて流血。7針を縫うアクシデントに見舞われ、「しっぺ返しかな」と唇を噛んだ。</p>
<p>「僕たちは監督がスペイン人ということもあってポゼッションサッカーをしている。ボールは回せていたけど、回させられた感がある。広島の戦略にハマった。しっかりとブロックを作られて、前になかなかボールを出せなかった。日本に着いてからJリーグチャンピオンシップの決勝をチームで見たが、いろいろと頭に詰め過ぎたかもしれない」</p>
<p>　70％近いボール保持率を記録しながら、結果的に枠内シュートがゼロに終わった試合運びを悔やんだ。</p>
<p>　このゲームで、岩田は広島のMF柏好文とマッチアップしていた。鋭いドリブル突破が武器の柏に対して岩田は苦戦。特に前半のうちに相手との間合いを掴むまでは、かなりの回数の突破を許してしまった。「やりにくくて、試合の途中で次はこうしようと考えながらプレーしたが、その上を行かれた」と、実力差を認めた。試合後、岩田は柏に歩み寄り、何かの会話をしていた。その内容は、日本でプロ入りを果たせずにオーストラリアへ渡り、現在はニュージーランドでプレーする男の貪欲な精神を示すものだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/21990/2">ゲーム終盤に流血も包帯を巻きフル出場</a></div>
<p>
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    <title>日本代表と戦う日本人　クラブW杯3位に輝いたオークランド岩田の“夢の続き”</title>
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    <pubDate>Sun, 04 Jan 2015 05:09:35 +0000</pubDate>
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    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
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		<category><![CDATA[海外所属日本人選手]]></category>
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    <description><![CDATA[日本代表との対戦は「不思議な感じ」 　オーストラリアの大地でアジアカップ連覇に挑む日本代表と戦う、一人の日本人がいる―。　アギーレジャパンは3日、オーストラリア・ニューサウスウェールズ州セスノック市の合宿地へと入った。4 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">日本代表との対戦は「不思議な感じ」</h3>
<p>　オーストラリアの大地でアジアカップ連覇に挑む日本代表と戦う、一人の日本人がいる―。<br />　アギーレジャパンは3日、オーストラリア・ニューサウスウェールズ州セスノック市の合宿地へと入った。4日には、パレスチナとの大会初戦（12日・メルボルン）に向けてトレーニングマッチを行う。<br />　練習試合の対戦相手となるのは、ニュージーランドのオークランド・シティ。4大会連続でOFCチャンピオンズリーグを制し、昨年のFIFAクラブワールドカップ（W杯）では3位にも輝いている。そのオセアニアの雄には、日本人DF岩田卓也が所属している。<br />　岩田は2012年にオークランドに加入し、クラブW杯にも3大会連続出場を果たした左利きのサイドバックだ。世界3位となった昨年は本大会の全試合にフル出場し、チームの躍進に貢献した。この活躍によって日本でも注目を浴びた岩田だが、それまでは無名の存在だった。<br />　岐阜工時代にGK荻晃太（甲府）らとプレーし、浜松大学卒業後の06年にFC岐阜（当時東海リーグ）へと加入している。その後、岐阜のセカンドチームでプレーしながらJリーガーを目指したが、それはかなわず。<br />　夢を諦めきれない男は10年、職も決まらぬまま渡豪を決断した。男は、その行動力でケアンズのエッジ・ヒル・ユナイテッドでプレーする機会を勝ち取った。さらに、オーストラリアのトップリーグであるAリーグのクラブとの契約を目指した。だが、契約には至らず。さらに、ビザの問題で帰国の決断を迫られていた。そんな折、知人の勧めで「クラブW杯に出られるかもしれない」という理由でニュージーランドへと渡った。<br />「日本に帰る気も無かったし、まだ海外でプレーしたいという気持ちを持っていたので、ダメモトでチャレンジしてみようという形でニュージーに入った。妹からは帰ってきてと言われたんですが、最後のチャンスがほしいとお願いしました。もし、チームに入れなかったらサッカーも引退して家族を支える、もし入れたらサッカーをやらせてほしいという話をした。なんだかんだで、それから3年目になる。まだ迷惑をかけ続けています」<br />　そう言って苦笑いする岩田は現在、配達業と、サッカー教室のコーチを兼務しながらサッカーを続けている。</p>
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