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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンマーク・フレッケン &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>“棒立ち失点”にブンデス公式も言及「一番孤独な男」　給水ボトルはオークションに出品</title>
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    <pubDate>Thu, 01 Mar 2018 04:00:00 +0000</pubDate>
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    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">デュイスブルクのGKフレッケン、衝撃失点の発端となった給水ボトルを慈善活動に活用</h3>
<p>　“棒立ち失点”で注目を集めたドイツ2部のデュイスブルクGKマーク・フレッケンがピッチ外でも話題を呼んでいる。24日のインゴルシュタット戦で、相手の反撃を受けている最中に給水。ゴール内でなす術なく失点する姿で世界に衝撃を与えたが、その給水ボトルが身体障害を持つ子どものためにチャリティーオークションに出品されるという。クラブ公式サイトが報じた。</p>
<p>「MSV（デュイスブルク）とマーク・フレッケンは悪名高いシナルコのボトルをオークションに出すことになる」</p>
<p>　シナルコとはドイツの飲料メーカーで、給水を試みて“棒立ち失点”を喫した場面を語る上でも欠かせない“ファクター”の一つ。そのボトルを通じて社会貢献しようというのだ。</p>
<p>「ボトルと僕は週末にリーグの歴史に少し名を刻んでしまった。我々のチームは最高の仕事をしてくれた。今、もっと素晴らしい物語にしたい。我々はこのボトルをゼブラキッズのためにオークションに出すことになります」</p>
<p>　フレッケンはクラブ公式サイトを通じ、このように声明を出している。ゼブラキッズとは身体障害を持つ子どものためのボランティア団体で、3月4日までデュイスブルクの公式サイトや公式ツイッター、フェイスブックで入札を受け付けるという。</p>
<p>　海外メディアやファンのみならず、ブンデスリーガ公式サイトも「マーク・フレッケンが今年最も奇妙なゴールに直面した」と取り上げ、「スタジアムで一番孤独な男」とその寂しげな後ろ姿の写真を公開していた。記事では2月28日の時点で、給水ボトルにはオークションで519ユーロ（約6万7000円）の値がついていたことも紹介している。</p>
<p>　サッカー史に残る珍プレーの“証人”となったボトルが、慈善活動に一役買いそうだ。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/92842/2">【動画】GKフレッケンの“棒立ち失点”</a></div>
<p>
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    <title>給水中の“棒立ち失点”に反響止まず　米国も検証動画公開で騒然「ゲームならバグだ」</title>
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    <pubDate>Wed, 28 Feb 2018 02:46:20 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[デュイスブルクのGKフレッケンが給水中に失点する珍プレーの衝撃は海を渡る 　ドイツ2部で起こった珍失点の反響が止まらない。相手の速攻を受けるなか、GKは給水に向かい、ゴール内で“棒立ち”している間にゴールを奪われたが、欧 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">デュイスブルクのGKフレッケンが給水中に失点する珍プレーの衝撃は海を渡る</h3>
<p>　ドイツ2部で起こった珍失点の反響が止まらない。相手の速攻を受けるなか、GKは給水に向かい、ゴール内で“棒立ち”している間にゴールを奪われたが、欧州に続いて今度は米メディアが着目。人気ゲーム「FIFA」シリーズになぞらえ、該当シーンを動画付きで検証し、「ゲームならバグだろ」「GKは自分の世界に入り込んでいた」と議論が広がっている。</p>
<p>　衝撃のシーンが起こったのは、現地時間24日に行われたデュイスブルクとMF関根貴大が所属するインゴルシュタットの一戦（2-1）だった。</p>
<p>　前半18分、デュイスブルクはセットプレーからこの日2点目を奪ったかに思われたが、オフサイドでノーゴール判定。インゴルシュタットが素早くプレーを再開すると、後方からパスをつないでいき、ロングボールで一気に前線に放り込んだ。デュイスブルクのDFゲリット・ナウバーは頭でGKへのバックパスを試みたが……、その視線の先にはGKが構えていなかったのだ。</p>
<p>　GKのマーク・フレッケンはゴール裏の給水ボトルを拾おうと背を向けており、騒がしい背後にすぐさま振り向いたが時すでに遅し。ゴール内でなす術なく棒立ちするフレッケンを尻目に、ボールの落下点にいち早く入り込んだインゴルシュタットのFWステファン・クチュケが難なく押し込んだ。</p>
<p>　英紙「ザ・サン」は「マーク・フレッケンは給水ボトルを取りに行く瞬間を間違えた」と伝え、スイス紙「ル・マタン」も「現在世界中に広がっているおもしろゴールだ」と報じていたが、米衛星放送「FOXスポーツ」のサッカー専門ツイッターが改めて動画付きで該当シーンを検証している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/92614/2">「マーク・フレッケンは存在しない」</a></div>
<p>
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