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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンニュージーランド代表 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>カタールW杯、ラスト32か国目の出場国はコスタリカ　森保ジャパンはグループリーグ第2戦で対戦</title>
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    <pubDate>Tue, 14 Jun 2022 19:53:00 +0000</pubDate>
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    <title>W杯グループEの日本「無視できない」　オセアニア連盟、スペイン＆ドイツ同居の勢力図に見解</title>
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    <pubDate>Mon, 04 Apr 2022 08:10:00 +0000</pubDate>
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    <title>CKでボールを蹴るはずが…　衝撃的な“誤爆キック”に反響「奇妙な沈黙を作り出した」</title>
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    <pubDate>Sun, 19 Nov 2017 12:27:51 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[W杯予選大陸間POでペルーのクエバがボールの代わりにコーナーフラッグを蹴るミス 　サッカーにおけるコーナーフラッグは従来、ボールがタッチラインとゴールラインのどちらを割ったか明確にし、スローインかコーナーキック（CK）か [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">W杯予選大陸間POでペルーのクエバがボールの代わりにコーナーフラッグを蹴るミス</h3>
<p>　サッカーにおけるコーナーフラッグは従来、ボールがタッチラインとゴールラインのどちらを割ったか明確にし、スローインかコーナーキック（CK）かを判断するために存在する。しかし、時に選手のプレーを思わぬ方向へと進ませる“不可抗力”も秘めているようだ。ロシア・ワールドカップ（W杯）予選大陸間プレーオフで、CKの際にボールを蹴る代わりにフラッグを蹴ってしまう珍事が発生。海外メディアも「奇妙な沈黙を作り出した」と取り上げている。</p>
<p>　こんな面白いCKがあるのか、と問いたくなるほどのシチュエーションが起こったのは、W杯予選大陸間プレーオフ・ペルー対ニュージーランド戦の第2戦だ。</p>
<p>　0-0で迎えた前半15分、ペルーが右CKのチャンスを迎える。キッカーを任されたのは、ブラジルの名門サンパウロでプレーするMFクリスティアン・クエバ。コーナーアーク上にボールを置き、ややマイナス気味に蹴り込もうとしたが……。振り下ろした足がコーナーフラッグに当たってしまい、不意にボールに当たってしまった。</p>
<p>　コーナーアークからコロコロと転がるボール。ルール上、「キッカーは他の選手がボールを触る前に再びボールに触れてはいけない」。そのため、“誤爆キック”を犯したクエバはただボールのそばに立ち、寄せてきたニュージーランドのFWコスタ・バルバルセスを見届けるしかなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/80280/2">「セットプレーを台無しにした」</a></div>
<p>
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    <title>ペルー代表、大陸間POに39歳の“英雄FW”再招集を検討　36年ぶりW杯へ救世主となるか</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/78608</link>
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    <pubDate>Mon, 06 Nov 2017 07:00:07 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[主将ゲレーロ出場停止の緊急事態に、ブンデス通算191得点のピサーロに白羽の矢 　ペルー代表の主将FWパオロ・ゲレーロ（フラメンゴ）は、先月のロシア・ワールドカップ（W杯）南米予選の試合後に行われたドーピング検査に引っかか [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">主将ゲレーロ出場停止の緊急事態に、ブンデス通算191得点のピサーロに白羽の矢</h3>
<p>　ペルー代表の主将FWパオロ・ゲレーロ（フラメンゴ）は、先月のロシア・ワールドカップ（W杯）南米予選の試合後に行われたドーピング検査に引っかかり、30日間の出場停止処分を言い渡された。今月行われるニュージーランドとの大陸間プレーオフに出場が不可能になるという悲報が届くなか、リカルド・ガレカ代表監督は39歳のベテランFWクラウディオ・ピサーロの再招集を検討しているという。ドイツ紙「キッカー」が報じた。</p>
<p>　ピサーロはロシアW杯予選にも出場しているが、2016年3月のウルグアイ戦を最後に代表からは遠ざかっている。昨季終了後にブレーメンを退団してフリーとなった後、今年9月に日本代表FW大迫勇也の所属するケルンに加入していた。</p>
<p>　ガレカ監督は主将のゲレーロ離脱という緊急事態に、1999年に代表デビューを飾ったレジェンドの再招集に踏み切る構えだ。レポートによれば、すでに指揮官とピサーロはコンタクトをとっているという。</p>
<p>　ペルーは1982年のスペイン大会を最後に本大会出場から遠ざかっていることもあり、ピサーロにとってもW杯は夢の舞台。「国全体にとって非常に大きな物語になる。予選突破のためなら喜んでいくよ」と語るなど、復帰へ前向きな姿勢だという。</p>
<p>　ブンデスリーガで191ゴールを挙げ、外国人選手の最多得点記録を持つスーパースターは母国の救世主となることができるだろうか。そして、キャリアの集大成として悲願のW杯出場は叶うのだろうか。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
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  <item>
    <title>W杯PO対戦のニュージーランドとペルー　1億1000万円チャーター機で異例の同乗移動へ</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/76764</link>
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    <pubDate>Sat, 21 Oct 2017 06:05:13 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[11月11日にニュージーランド、15日にペルーで大陸間プレーオフを実施 　32カ国中23カ国の本大会出場権が決まったロシア・ワールドカップ（W杯）。11月の国際Aマッチウィークでは大陸間プレーオフを含めて全出場国が決定す [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">11月11日にニュージーランド、15日にペルーで大陸間プレーオフを実施</h3>
<p>　32カ国中23カ国の本大会出場権が決まったロシア・ワールドカップ（W杯）。11月の国際Aマッチウィークでは大陸間プレーオフを含めて全出場国が決定するが、オセアニアと南米のプレーオフ（PO）で対戦するニュージーランドとペルーが同じ飛行機で移動する呉越同舟になる予定だという。ブラジル紙「グローボエスポルテ」が伝えた。</p>
<p>　両国激突の大陸間プレーオフは、現地時間11日にニュージーランド、同15日にペルーのホームで行われる。どちらも南半球とはいえ、通常のフライトでは約20時間もの長時間移動を強いられることになる。試合日程を考えれば移動で1日の大半を費やしてから再び試合に臨む形となり、コンディション的に厳しいことが想定される。</p>
<p>　そこで持ち上がったのはチャーター機の折衷案だ。チャーター機を使用すれば20時間から14時間までフライト時間を短縮可能。このフライト1回で100万ドル、日本円にして約1億1000万円もの費用が掛かってしまうため、当初は第2戦をホームで戦うペルーが難色を示した。</p>
<p>　だが、ホームでの大事な第二戦を控えている立場とあって、背に腹は代えられぬということでペルー側も了承。大一番を前に飛行機を共有使用という異例のケースで、コストを削減するという。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/76764/2">ペルー側は睡眠導入剤を使用すると明かす</a></div>
<p>
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    <title>ハリルJ、“最も警戒すべき男”の得意な形で被弾　ニュージーランドの長所封じられず</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/75283</link>
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    <pubDate>Fri, 06 Oct 2017 12:06:35 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[後半5分に大迫のPKで日本が先制も…同14分にFWウッドに頭で押し込まれて失点 　最も警戒すべき男に決められてしまった。日本代表は6日のキリンチャレンジカップでニュージーランドと対戦。ケルンFW大迫勇也のPKで日本が先制 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">後半5分に大迫のPKで日本が先制も…同14分にFWウッドに頭で押し込まれて失点</h3>
<p>　最も警戒すべき男に決められてしまった。日本代表は6日のキリンチャレンジカップでニュージーランドと対戦。ケルンFW大迫勇也のPKで日本が先制した後半14分、2014年の対戦時に2ゴールを許したFWクリス・ウッド（バーンリー）にヘディングで決められ、同点に追いつかれた。</p>
<p>　日本は後半5分にMF山口蛍（セレッソ大阪）のシュートが相手DFの手に当ってPKを獲得。これを大迫が冷静にゴール右隅に沈めて先制した。</p>
<p>　しかし、ニュージーランドのストロングポイントを封じ切ることができなかった。同14分、MF井手口陽介（ガンバ大阪）とDF長友佑都（インテル）が二人掛かりで守りにいった左サイドを縦に突破されると、中央へのクロスをDF吉田麻也（サウサンプトン）の背後を取ったFWウッドに頭で押し込まれて同点とされた。</p>
<p>　プレミアリーグのバーンリーでプレーするウッドは、2014年3月の日本戦でも2得点をマーク。吉田は試合前に「（ウッドは）フィジカル的に真っ向から勝負すると非常に難しくなると思います。僕自身はいつもそうですけど、上手く駆け引きをしながら他の選手もやっていかなければいけないです」と口にしていたが、最も警戒すべき相手エースに得意のヘディングからゴールを許してしまった。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
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  <item>
    <title>南米5位とのPOに向け日本戦を重要視するNZ監督　「特別な素晴らしい選手が何人かいる」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/75133</link>
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    <pubDate>Thu, 05 Oct 2017 08:24:22 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[日本戦前日会見でハドソン監督が語る　「クオリティーの高い相手だ」 　ニュージーランド代表のアンソニー・ハドソン監督は、6日の国際親善試合・日本戦に向けた前日記者会見で、このゲームを来月に予定されている南米5位とのワールド [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">日本戦前日会見でハドソン監督が語る　「クオリティーの高い相手だ」</h3>
<p>　ニュージーランド代表のアンソニー・ハドソン監督は、6日の国際親善試合・日本戦に向けた前日記者会見で、このゲームを来月に予定されている南米5位とのワールドカップ（W杯）予選大陸間プレーオフのシミュレーションとして重要な機会と位置付けた。</p>
<p>　ニュージーランドはすでにオセアニア地区予選の1位を決め、11月には南米予選5位とプレーオフを行う。ハドソン監督は「目の前のゲームが一番大事だと思う。このゲームに全て集中している。今後の準備という感覚ではない」と冒頭に話したものの、次第にこのゲームに対する本音が口をついていった。</p>
<p>「日本チームの強さ、力は誰もが知っていること。特別な素晴らしい選手が何人かいる。クオリティーの高い相手だ。明日のゲームは11月に戦わなければいけないゲームと、同じような状況が生まれるだろう。特に、攻撃面では一つのテストになるはずだ」</p>
<p>　ニュージーランドが対戦する南米予選5位には、大国アルゼンチンが回ってくる可能性がある。そうでなかったにしても、基本的にニュージーランドから見れば格上の国ばかりで、相手の攻撃を受ける時間が長いことは確実になるだろう。そうした時に、日本とアウェーで対戦することは良いシミュレーションになると考えているようだ。</p>
<p>　また、メンバーリストに目を通してみても、選手たちはニュージーランドあるいはオーストラリアでプレーする選手、アメリカやカナダの北米でプレーする選手、ヨーロッパでプレーする選手の3地域に大別されている。そうした意味では、地域性を加味しても日本は“集合地点”としては悪くない場所であることも想像できる。すでに2日に日本入りし、4日間の準備期間を経て日本戦に臨む力の入れようだが、11月のプレーオフを見越してもチームにとって貴重な強化の機会になっているようだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/75133/2">「日本と比べてビッグチームではないが…」</a></div>
<p>
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    <title>昨季イングランド2部得点王も招集　日本戦のニュージーランド代表来日メンバー発表</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/74838</link>
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    <pubDate>Mon, 02 Oct 2017 08:24:49 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[6日に豊田スタジアムで日本とニュージーランドが対戦 　日本サッカー協会は2日、6日のキリンチャレンジカップで対戦するニュージーランド代表の来日メンバーを発表した。試合は豊田スタジアムで19時20分キックオフ予定となってい [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">6日に豊田スタジアムで日本とニュージーランドが対戦</h3>
<p>　日本サッカー協会は2日、6日のキリンチャレンジカップで対戦するニュージーランド代表の来日メンバーを発表した。試合は豊田スタジアムで19時20分キックオフ予定となっている。</p>
<p>　アンソニー・ハドソン監督率いるニュージーランドは、11月のロシア・ワールドカップ大陸間プレーオフで南米予選5位のチームと対戦するため強化を進めている。今年6月のコンフェデ杯では、ロシアに0-2、メキシコに1-2、ポルトガルに0-4と3連敗を喫し、グループリーグ敗退となった。FIFAランク123位のニュージーランドにとって、同40位の日本は格上の相手となり、貴重な試合と位置づけているようだ。</p>
<p>　日本のバヒド・ハリルホジッチ監督は「ニュージーランドは大陸間プレーオフ進出が決定し、FIFAコンフェデレーションズカップ2017をはじめ、近年国際大会でも存在感が高まっているチームだと聞いている。他大陸の代表チームとの試合になるので、貴重な強化の機会としたい」とコメントしている。</p>
<p>　注目株は、昨季リーズ・ユナイテッド（イングランド2部）で27ゴールを決め、イングランド2部得点王に輝いたFWクリス・ウッドだろう。その活躍が評価され、今季は同1部バーンリーに移籍し、ここまでリーグ戦5試合2得点の結果を残している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/74838/2">ニュージーランド代表、来日予定メンバー</a></div>
<p>
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    <title>ニュージーランドDF、日本との再戦を大陸間POの“テスト”に設定「完璧な準備になる」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/72414</link>
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    <pubDate>Thu, 07 Sep 2017 07:20:58 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[3年前の対戦にも出場していたデュランテが自信「あの時からさらに進歩している」 　日本代表は、オセアニア代表として11月のロシア・ワールドカップ（W杯）予選大陸間プレーオフに出場するニュージーランドと10月6日のキリンチャ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">3年前の対戦にも出場していたデュランテが自信「あの時からさらに進歩している」</h3>
<p>　日本代表は、オセアニア代表として11月のロシア・ワールドカップ（W杯）予選大陸間プレーオフに出場するニュージーランドと10月6日のキリンチャレンジカップで対戦することが決まった。すでにW杯出場を決めた日本に対し、ニュージーランドにとっては大一番を直後に控える大事な一戦となる。同代表DFアンドリュー・デュランテ（ウェリントン・フェニックスFC）は、この日本戦がプレーオフに向けた「完璧な準備になる」と意気込んでいる。ニュージーランド紙「stuff」が報じた。</p>
<p>　ニュージーランドはソロモン諸島とのプレーオフを2戦合計8-3で制し、オセアニア代表として大陸間プレーオフの出場権を獲得した。11月には南米予選5位チームと2大会ぶり3度目の出場を懸けて戦う。</p>
<p>　日本とニュージーランドは前回、2014年3月に旧国立競技場で対戦し、FW岡崎慎司（レスター・シティ）の2得点などで日本が4-2で勝利を収めている。この試合にも出場していた35歳の大ベテラン、デュランテは日本との再戦を待ち望んでいるという。</p>
<p>「僕らはあの夜とても良いプレーをした。4失点したけど、あの時はたくさんの新しい選手がいたんだ。僕らはあの時からさらに進歩している。僕らにとっては素晴らしいテストになる。（日本は）大きな国で、11月（プレーオフ）に向けて完璧な準備になる」</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/72414/2">「日本は南米勢ととてもよく似ている」</a></div>
<p>
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    <title>ハリルジャパン、10月6日にニュージーランドと対戦決定「貴重な強化の機会としたい」</title>
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    <pubDate>Wed, 06 Sep 2017 07:15:46 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[ニュージーランドとの通算対戦成績は2勝2敗、前回は3 年前に4-2で勝利 　日本サッカー協会（JFA）は6日、10月6日に豊田スタジアムで開催されるキリンチャレンジカップ（19時20分キックオフ）の対戦相手がニュージーラ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ニュージーランドとの通算対戦成績は2勝2敗、前回は3 年前に4-2で勝利</h3>
<p>　日本サッカー協会（JFA）は6日、10月6日に豊田スタジアムで開催されるキリンチャレンジカップ（19時20分キックオフ）の対戦相手がニュージーランド代表に決定したことを発表した。</p>
<p>　ニュージーランドはFIFAランキング123位ながら、オセアニア予選のプレーオフを制し、11月の大陸間プレーオフ（南米5位チームと対戦）進出を決めている。バヒド・ハリルホジッチ監督は協会を通じ、「ニュージーランドは大陸間プレーオフ進出が決定し、FIFAコンフェデレーションズカップロシア2017をはじめ、近年国際大会でも存在感が高まっているチームだと聞いている。他大陸の代表チームとの試合となるので、貴重な強化の機会としたい」とコメントしている。</p>
<p>　両者の過去の対戦成績は2勝2敗。前回対戦は2014年のキリンキャレンジカップで、日本が4-2で勝利している。</p>
<p>　なお、日本はニュージーランド戦の4日後に、ハイチ代表と日産スタジアムで対戦することが決まっている。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
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