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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンEUROで輝くあまりに意外なゴール欠乏症の中小クラブ　大会最多得点のプレミア勢で最もゴールを奪ったのは… &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <pubDate>Thu, 30 Jun 2016 01:59:34 +0000</pubDate>
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    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">プレミアブービーの39得点で2部降格のノーリッジの選手が合計3得点</h3>
<p>　欧州選手権（EURO）は現地時間30日から準々決勝へと入り、欧州ナンバーワンの座を懸けた戦いが佳境を迎えようとしている。ここまで多くの印象的なゴールが生まれたが、スペイン紙「AS」は今大会のスコアラーが所属しているリーグとクラブ毎の得点数の内訳を発表している。</p>
<p>　今大会は決勝トーナメント1回戦終了時点で85ゴールが生まれた。所属リーグごとの内訳でみると首位はプレミアリーグだった。全体の約4分の1に当たる22ゴールを挙げているが、プレミアのクラブ勢でトップの得点数をマークしているのはベルギー代表FWエデン・アザール擁するチェルシー、イングランド代表FWウェイン・ルーニーのマンチェスター・ユナイテッド、イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディがいるプレミア王者レスターなどではなく、あまりに意外なクラブ名が挙がっている。ノーリッジだった。</p>
<p>　ノーリッジは昨季プレミアで下から2番目の39得点しか挙げられず19位で降格の憂き目にあったが、アイルランド代表のMFロビー・ブレイディーが2得点、MFウェス・フーハランが1得点を決めて計3ゴールとプレミア勢の首位”に立っている。</p>
<p>　意外なランクインはノーリッジだけでない。リーグ別ゴール数を見ると2位リーガ（14得点）、3位セリエA（13得点）に続く、4位はトルコ・スーパーリグの11得点。ブンデスリーガを5位に抑える結果となった。ドイツ代表FWマリオ・ゴメス、ポルトガル代表リカルド・クアレスマ（ともにベジクタシュ）ら実力者がまんべんなく得点を決めている。</p>
<p>　クラブの方に目を移すと、存在感を放っているのは昨季UEFAチャンピオンズリーグで決勝を戦ったマドリード勢だ。その中でも首位はやはりレアル・マドリードで6得点だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/35712/2">最多ゴールクラブは欧州王者レアル</a></div>
<p>
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