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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン「こんなに不明瞭なミランは見るに耐えない」　黄金期のOBである敵将が名門の惨状に苦言 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>「こんなに不明瞭なミランは見るに耐えない」　黄金期のOBである敵将が名門の惨状に苦言</title>
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    <pubDate>Sun, 08 May 2016 06:11:22 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[数的不利ながら0-1と健闘したボローニャのドナドーニ監督が、古巣を一刀両断 　日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、7日の敵地ボローニャ戦で1-0の勝利を収めた。しかし、前半12分の時点で相手が1人退場処分になる数 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">数的不利ながら0-1と健闘したボローニャのドナドーニ監督が、古巣を一刀両断</h3>
<p>　日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、7日の敵地ボローニャ戦で1-0の勝利を収めた。しかし、前半12分の時点で相手が1人退場処分になる数的優位な展開のなかで、得点はPKによる1点のみと低調な試合内容に終始した。相手の指揮官であり、ミラン黄金期のOBでもあるロベルト・ドナドーニ監督は、イタリア衛星放送局「スカイ・スポーツ」のインタビューに対して「OBとして見るに耐えない」と苦言を呈している。</p>
<p>　ドナドーニ監督は「我々にも与えられるべきPKがあったのに残念だ。繰り返すが、レフェリーからはよく見えたはずだ」と、ボローニャにもPKが与えられるべきだったと敗戦の無念さを語った。また、退場処分となった18歳のMFアマドゥ・ディアワラに対しては「彼は大きな可能性を持っている選手だ。これをレッスンにしてもらいたい」と擁護した。</p>
<p>　その上で、自身がアリゴ・サッキ監督が率いた黄金時代のメンバーとしてプレーした対戦相手のミランに対しては、完全にOB目線で厳しく苦言を呈している。</p>
<p>「ミランのOBとしての発言だが、こんなに不明瞭なミランは見るに耐えないね。我々がプレーしていた頃のミランには明確な方針があり、クラブが力強くバックアップしていた。今の状況は代償を払っているんだよ。彼らにとって難しいシーズンだったのは間違いないんだろうが、果たすべき結果がまだ残っているはずだ。目標を達成することを願うが、取り巻いている状況は厄介なものだね。私がミランの監督をしたいか？　そうだね。サッキの時のミランの監督をしたいと思うさ。冗談だけどね」</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/31934/2">新監督候補も現体制での就任は「NO」？</a></div>
<p>
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