<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
<channel>
  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン首位浦和を守備偏重の策で迎え撃った横浜FM　主将の中村は「現時点ではこれがベスト」 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
  <atom:link href="https://www.football-zone.net/archives/30079/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
  <link>https://www.football-zone.net</link>
  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
  <lastBuildDate>Tue, 07 Apr 2026 12:39:55 +0000</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
  <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<generator>https://wordpress.org/?v=5.3.8</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">140480701</site>  <item>
    <title>首位浦和を守備偏重の策で迎え撃った横浜FM　主将の中村は「現時点ではこれがベスト」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/30079</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/30079#respond</comments>
    <pubDate>Sun, 10 Apr 2016 11:19:22 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[J1]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ・国内]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=30079</guid>
    <description><![CDATA[「高い強度の試合」を無失点で乗り切り、モンバエルツ監督は手応えをつかむ 　J1ファーストステージ第6節、横浜F・マリノスは前節終了時点で首位を走る浦和とホームで対戦し、0-0のスコアレスドローに終わった。横浜FMは浦和を [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">「高い強度の試合」を無失点で乗り切り、モンバエルツ監督は手応えをつかむ</h3>
<p>　J1ファーストステージ第6節、横浜F・マリノスは前節終了時点で首位を走る浦和とホームで対戦し、0-0のスコアレスドローに終わった。横浜FMは浦和を相手にホームゲームながら、自陣深くまで引いて守る守備的なスタイルを選択し、浦和の強力な攻撃陣を抑えることには成功。勝利につなげることはできなかったものの、指揮官や選手はある程度の手応えを感じるゲームとなったようだ。</p>
<p>　チームを率いるエリック・モンバエルツ監督は、2-1で勝利した前節（2日）のG大阪戦の先発から、負傷した日本代表MF齋藤学以外は全く同じメンバーを送り出した。6日に行われたヤマザキナビスコカップの柏戦（1-3）ではメンバー11人をすべて入れ替えるなど休養も十分だったが、この日は守備に体力を使う試合となった。</p>
<p>　浦和のDFラインから始まるビルドアップに対し、横浜FMは常にラインを低く構え、最前線のFWカイケも含めた、11人全員が自陣のセンターサークルよりも後ろに下がっていた。結果だけを見ればゴール前を固める守備は成果を上げたが、攻撃ではカウンターからの単発な攻撃に終始していた。</p>
<p>　それでも、フランス人指揮官は一定の手応えをつかんだようだ。試合後にこう振り返っている。</p>
<p>「浦和という強い相手に対して、非常に高い強度の試合だった。両チームともにチャンスがあったが、堅い守備で0-0になった。今日のゲームを左右するのは切り替えの局面だと予測していた」</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/30079/2"> 「サポーターには少し我慢してほしい」</a></div>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/30079/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">30079</post-id>  </item>
</channel>
</rss>
