<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
<channel>
  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン世界絶賛のスーパーゴールは再現できず初戦敗退も…　輝き放った個性派集団の玉野光南 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
  <atom:link href="https://www.football-zone.net/archives/23495/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
  <link>https://www.football-zone.net</link>
  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
  <lastBuildDate>Fri, 01 May 2026 10:30:00 +0000</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
  <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<generator>https://wordpress.org/?v=5.3.8</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">140480701</site>  <item>
    <title>世界絶賛のスーパーゴールは再現できず初戦敗退も…　輝き放った個性派集団の玉野光南</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/23495</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/23495#respond</comments>
    <pubDate>Sun, 03 Jan 2016 01:10:47 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[全国高校サッカー選手権]]></category>
		<category><![CDATA[玉野光南]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=23495</guid>
    <description><![CDATA[王者星稜に先制も、惜しくも1-2で逆転負け 　個性派集団が前回大会覇者の前に涙をのんだ。第94回全国高校サッカー選手権は2日に各地で2回戦が行われ、玉野光南高校（岡山県）は前年度優勝校、星稜高校（石川）戦で1-2の逆転負 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">王者星稜に先制も、惜しくも1-2で逆転負け</h3>
<p>　個性派集団が前回大会覇者の前に涙をのんだ。第94回全国高校サッカー選手権は2日に各地で2回戦が行われ、玉野光南高校（岡山県）は前年度優勝校、星稜高校（石川）戦で1-2の逆転負け。初戦で散る結果になった。</p>
<p>　玉野光南は、今大会でも屈指の注目度のあるチームだった。昨年10月31日に行われた岡山県予選決勝で、J1浦和への加入が内定しているMF伊藤涼太郎を擁する作陽高と対戦。延長戦後半アディショナルタイムに、GKから一度も地面にボールを落とすことなくFW土居晃貴が決めたスーパーゴールが話題になった。海外メディアでも「年間ベストゴール」と大きく取り上げられていた。</p>
<p>　全国の舞台でも、玉野光南は個性派ぞろいのサッカーで観衆を大きく沸かせた。圧巻の空中戦の強さを見せた主将DF西中竜斗と左右両足で正確なフィードを蹴るDF塩田晃大のセンターバックコンビに、1試合を通して相手最終ラインと駆け引きを続けたFW土居。そして、1点を追う後半30分に投入されたFW新地猛は、かつてストーク・シティで活躍したロリー・デラップを思い起こさせるような弾丸ロングスローを見せつけた。</p>
<p>　主将の西中は「先制できてうまく進むかなと思ったが、全国は甘くなかった」と悔しさを語った。そして、「2年前に選手権に出た時以上の注目度があり、責任もある。浮き足立たないようにと思って過ごしてきました」と、スーパーゴールで注目を集めてからの2ヵ月間を語った。それでも「今年のチームは個性が強いチームです。一人ひとりの個性を最大限に出せたと思います」と悔しい敗戦にも全てを出し尽くした充実感をにじませていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/23495/2">粗削りながらも個性が輝いた好チーム</a></div>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/23495/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">23495</post-id>  </item>
</channel>
</rss>
