<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
<channel>
  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン名将クロップ初陣スコアレスドロー　代名詞の戦術「ゲーゲン・プレス」がプレミアでさく裂！ &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
  <atom:link href="https://www.football-zone.net/archives/17933/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
  <link>https://www.football-zone.net</link>
  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
  <lastBuildDate>Sat, 02 May 2026 05:44:13 +0000</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
  <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<generator>https://wordpress.org/?v=5.3.8</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">140480701</site>  <item>
    <title>名将クロップ初陣スコアレスドロー　代名詞の戦術「ゲーゲン・プレス」がプレミアでさく裂！</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/17933</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/17933#respond</comments>
    <pubDate>Sat, 17 Oct 2015 14:12:35 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[ユルゲン・クロップ]]></category>
		<category><![CDATA[リバプール]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=17933</guid>
    <description><![CDATA[故障者続出もリバプールはトットナムと引き分け 　リバプールのユルゲン・クロップ新監督は17日、初陣となるトットナム戦に臨んだ。立ち上がりからクロップ戦術のトレードマークである「ゲーゲン・プレス」という前線からの強烈なプレ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">故障者続出もリバプールはトットナムと引き分け</h3>
<p>　リバプールのユルゲン・クロップ新監督は17日、初陣となるトットナム戦に臨んだ。立ち上がりからクロップ戦術のトレードマークである「ゲーゲン・プレス」という前線からの強烈なプレッシャーでショートカウンターを狙ったリバプールだったが、ゴールを挙げるには至らず。スコアレスドローでの発進となった。<br />　試合前のクロップ監督は、トットナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督と満面の笑みで握手を交わし、リラックスした様子が感じ取れた。強豪とのアウェーゲームになったリバプールは、自らが「ヘビーメタル・フットボール」と命名したドイツ人指揮官の率いるチームらしく前線から激しくチェイシングを繰り出す姿勢を見せた。前半10分にはコーナーキックからFWディボック・オリギが放ったヘディングシュートがクロスバーを直撃。真下に落ちたボールだが、ノーゴールの判定で惜しくも先制とはならなかった。それでも、攻守の切り替えが速く運動量を出す、代名詞のゲーゲンプレスは序盤にさく裂した。<br />　トットナムを自陣に押し込むほどに主導権を奪ったリバプールだったが、自陣でのミスからピンチを迎えた。28分には最終ラインでのパスを相手FWクリントン・ヌジエにカットされる大ピンチを迎えたが、GKシモン・ミニョレが1対1のピンチで好セーブを披露。事なきを得た。この時間帯からはトットナムがリバプールのハイペースに慣れたことでトットナムペースに。同36分にはFWハリー・ケインが1対1になるチャンスを迎えたが、ミニョレがまたもファインセーブを見せた。<br />　前半は、先にペースを握ったリバプールと後から盛り返したトットナムという構図になったが、スコアは動かずに0-0でハーフタイムを迎えた。</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/17933/2">序盤はハイプレッシャーで中盤を制圧</a></div>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/17933/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">17933</post-id>  </item>
</channel>
</rss>
