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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンU-20ウルグアイ代表 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
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    <title>久保を「最も挑戦してきた男」とウルグアイ紙称賛　敵国感銘「15歳にして日本で最も偉大な希望」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/62066</link>
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    <pubDate>Fri, 26 May 2017 03:40:47 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[U-20W杯ウルグアイ戦、久保は小川の負傷交代に伴い前半20分からスクランブル出場 　U-20日本代表FW久保建英（FC東京U-18）は24日のU-20ワールドカップ韓国大会、グループリーグ第2戦ウルグアイ戦でFW小川航 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">U-20W杯ウルグアイ戦、久保は小川の負傷交代に伴い前半20分からスクランブル出場</h3>
<p>　U-20日本代表FW久保建英（FC東京U-18）は24日のU-20ワールドカップ韓国大会、グループリーグ第2戦ウルグアイ戦でFW小川航基（ジュビロ磐田）の負傷交代に伴い、前半20分に出番を迎えて強烈なシュートやスルーパスで同年代の南米王者相手に輝きを放った。ウルグアイ地元紙「エル・パイス」も15歳の躍動を称賛している。</p>
<p>　スクランブル出場となった日本の背番号20は、南米の雄にも強烈なインパクトを残すことに成功したようだ。</p>
<p>「彼はベンチスタートとなった。だが、小川の故障の数分後にフィールドに飛び出すことになった。そして、タケフサ・クボは見せつけた。15歳にして日本で最も偉大な希望であることを、そしてバルセロナがなぜ彼と契約を結ぼうとしているのかを、だ」</p>
<p>　ウルグアイに0-2と敗れた試合で、記事では日本チームで唯一久保のプレーぶりを称えた。格上のウルグアイを脅かしたのも飛び級選出の久保だった。後半10分、MF市丸（ガンバ大阪）がペナルティーエリアからループシュートを放つ。しかし、相手守護神は右手を伸ばしてスーパーセーブ。こぼれ球に反応した久保がヘディングシュートを放ったが、枠を捉えることができず。悔しさでピッチを思い切り叩いた久保は、その後も強烈なシュートや華麗なスルーパスを披露し、潜在能力の高さを見せつけた。</p>
<p>「彼は最も挑戦してきた男だった。ボールを支配し、セレステス（水色の意味でウルグアイの愛称）に立ち向かってきた」</p>
<p>　ゴール前で果敢に仕掛けるアグレッシブさは優勝候補のウルグアイメディアにも感銘を与えていた。左膝前十字靭帯断裂などで離脱を余儀無くされた小川の代わりに、久保は世界を驚かすようなプレーを再び見せてくれるだろうか。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>田口有史●写真 photo by Yukihito Taguchi</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>U-20日本代表が体感した“本物の世界”　南米1位ウルグアイの試合巧者ぶりと「最後の質」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/62032</link>
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    <pubDate>Thu, 25 May 2017 14:08:40 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[U-20W杯第2戦でウルグアイに0-2と敗戦 　U-20日本代表は、24日に行われたU-20ワールドカップ（Ｗ杯）韓国大会グループリーグ第2戦でウルグアイと対戦し、0-2で敗れた。相手は強豪ひしめく南米予選を1位で勝ち抜 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">U-20W杯第2戦でウルグアイに0-2と敗戦</h3>
<p>　U-20日本代表は、24日に行われたU-20ワールドカップ（Ｗ杯）韓国大会グループリーグ第2戦でウルグアイと対戦し、0-2で敗れた。相手は強豪ひしめく南米予選を1位で勝ち抜いた優勝候補。日本は後半、その強豪を敵陣に押し込み、多くの決定機を作った。一方で前半アディショナルタイムに失点。終わってみれば、要所を押さえたウルグアイの試合巧者ぶりが目立つ試合となった。</p>
<p>　試合前に、MF堂安律（G大阪）が「本物の世界」と語ったウルグアイと、日本の差はどこにあったのか――。ベンチで戦況を見つめた指揮官や、肌をぶつけて体感した選手たちの声を拾った。</p>
<p>　内山篤監督は、試合後の監督会見で「フィニッシュの差。ミスをついてゴールに持っていく、そこに最後は大きな差があった」と言及した。これまで繰り返されてきた敗因分析をする一方で、こうも口にした。</p>
<p>「縦一本で失点してしまった」</p>
<p>　いずれもサイド深くにダイレクトパスを送られ、そこで起点を作られての失点となった。指揮官はその対応について続ける。</p>
<p>「蹴られる予測の時の準備しかない。そのボールをルーズボールにするのか、対応してマイボールにするのか。ただ、（ウルグアイの）あの（ロング）ボールは蹴り込むのではなく、意図的なもの。そこに差がある。意図的に長いボールを蹴って相手を下げるということは、なかなか日本の育成年代では感じられない。蹴るチームはあるんですが、それが意図的なボールだというチームはない。そういった経験をどこでするのか。それがなかなかできないのが現状です」</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/62032/2">一つひとつのプレーの「感覚が違う」</a></div>
<p>
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    <title>15歳久保、無念の決定機逸に英メディア注目　「大会最年少得点者のチャンスを逃した」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/61968</link>
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    <pubDate>Thu, 25 May 2017 02:59:47 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[U-20W杯ウルグアイ戦、後半10分に放ったヘディングシュートの場面を「BBC」が紹介 　U-20日本代表FW久保建英（FC東京U-18）が、24日に行われたU-20ワールドカップ（W杯）韓国大会グループステージ第2戦の [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">U-20W杯ウルグアイ戦、後半10分に放ったヘディングシュートの場面を「BBC」が紹介</h3>
<p>　U-20日本代表FW久保建英（FC東京U-18）が、24日に行われたU-20ワールドカップ（W杯）韓国大会グループステージ第2戦のウルグアイ戦で、FW小川航基（ジュビロ磐田）の負傷退場により前半20分からの出場となった。エース離脱の緊急事態のなか、強烈なシュートやスルーパスで見せ場を作った15歳のアタッカーは、後半10分にゴール前で決定的なチャンスを迎えヘディングシュートを放ったが、この場面に英公共放送「BBC」も注目。「タケフサ・クボは大会史上最年少得点者となるチャンスを逃した」と報じている。</p>
<p>　0-2と敗れた試合で、久保は年齢差を感じさせないプレーを見せた。今夏イタリア王者ユベントスに約10億円で移籍するMFロドリゴ・ベンタクールなどトップクラスの実力者を相手に、才気あふれるプレーを見せつけた。</p>
<p>　最大のチャンスは後半10分に訪れた。MF市丸瑞希（ガンバ大阪）がペナルティーエリア内に侵入してループシュートを放つ。しかし、相手守護神は右手を伸ばしてスーパーセーブ。ゴール前に浮いたボールに反応したのが久保だった。ヘディングでシュートを放ったが、枠を捉えることができず、久保は悔しそうにピッチを思い切り叩いた。</p>
<p>　15歳で2世代の飛び級参戦を果たした神童のこのプレーは、海外メディアでも注目を集めている。英公共放送「BBC」は、「日本のミッドフィールダー、タケフサ・クボは大会史上最年少の得点者になるチャンスを逃した。15歳の少年はヘディングをバーの上に放ってしまった」と紹介している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/61968/2">強烈シュートに華麗なスルーパスも</a></div>
<p>
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    <title>エース負傷のU-20日本代表は「全てが悪い方向に…」　FIFA公式がウルグアイ戦での悲運を指摘</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/61951</link>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 21:40:45 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[0-2で敗戦、後半に「二重の決定機を外した」との厳しい評価も 　U-20日本代表は、24日に行われたU-20ワールドカップ（W杯）韓国大会グループリーグ第2戦ウルグアイ戦に0-2で敗れた。前半16分にエースFW小川航基（ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">0-2で敗戦、後半に「二重の決定機を外した」との厳しい評価も</h3>
<p>　U-20日本代表は、24日に行われたU-20ワールドカップ（W杯）韓国大会グループリーグ第2戦ウルグアイ戦に0-2で敗れた。前半16分にエースFW小川航基（ジュビロ磐田）が左膝を負傷し交代する緊急事態に陥ったが、FIFA公式サイトのフランス語版は「日本は全てが悪い方向にいってしまった」と報じている。</p>
<p>　若きチームは序盤、いきなり緊急事態を迎えた。前半16分、相手DFオリベラをかわそうとした小川は、不安定な体勢のまま左足で着地してしまい、膝を痛めてピッチ上に昏倒。南アフリカとの第1戦（2-1）で同点ゴールを決めていた背番号9は、担架で運ばれる際に両手で顔を覆っていた。</p>
<p>「ニッポンにとっては全てが悪い方向にいってしまったようだ。 コウキ・オガワを故障で失い、脅威を与えることに苦しんだ」</p>
<p>　FIFA公式サイトは、日本代表に起こった悲運をこう報じている。後半10分にはMF市丸　瑞希（ガンバ大阪）のループシュートから途中出場のFW久保建英（FC東京U-18）がGKのセーブしたこぼれ球をヘディングで押し込もうとしたが、ゴールならず。「二重の決定機を外した」と厳しく指摘している。</p>
<p>　チャンスを作りながらもゴールが遠かった日本は、この世代の南米王者に屈し、大会初黒星を喫した。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>田口有史●写真 photo by Yukihito Taguchi</p>
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  <item>
    <title>U-20主将代役のDF中山がウルグアイ戦敗因分析　「耐えるところで耐えられなかった」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/61943</link>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 14:12:59 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[坂井に代わって主将の重責になった中山、ウルグアイの試合巧者ぶりを指摘 　U-20日本代表はU-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、グループリーグ第2戦ウルグアイ戦に0-2で敗戦した。この日主将を務めたDF中山雄太（柏レイ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">坂井に代わって主将の重責になった中山、ウルグアイの試合巧者ぶりを指摘</h3>
<p>　U-20日本代表はU-20ワールドカップ（W杯）韓国大会、グループリーグ第2戦ウルグアイ戦に0-2で敗戦した。この日主将を務めたDF中山雄太（柏レイソル）は試合後のインタビューに応じ、「耐えるところで耐えられなかった」と相手の試合巧者ぶりに屈したことを敗因に挙げた。</p>
<p>　内山篤監督は21日の初戦南アフリカ戦からスタメンから3人を変更。主将で10番のMF坂井大将（大分トリニータ）をベンチスタートさせた。そのため試合で主将の重責を担ったのは、今季柏でレギュラー格に成長した中山だった。</p>
<p>「普段からキャプテンじゃなくても……という気持ちを思っていましたが、今日はキャプテンマークをもらいました」と話した中山は必死の守備を見せたが、前半38分にアトレチコ・マドリードB所属のFWスキアッパカッセに先制弾を許す。チームはその後反撃に出たがゴールは遠く、逆に後半アディショナルタイムにDFオリベラに追加点を許し、万事休した。中山は試合全体をこう振り返っている。</p>
<p>「決めるところで決められなかったり、耐えるところで耐えられなかったです。相手はそれができた。ゴールへの質というのが低かったです。南アフリカ戦は勝ったが課題が残り、今日は自分がと思ったが結果につながらず残念でした。今日負けてしまったことは反省として、全員で一丸となって勝ちを狙いたいです」</p>
<p>　日本はウルグアイに勝てば決勝トーナメント進出決定という一戦だったが、敗戦で首位から3位に転落。グループリーグ最終節のイタリア戦で勝利すれば2位以内が確定し、決勝トーナメントへ進出できるものの、それ以外の結果だと他グループの状況次第となる。中山が口にした反省をチーム全体で共有し、若きアズーリ相手に勝ち点3を奪うことはできるだろうか。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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    <title>勝敗分けた「ミスを点差にする差」　U-20日本代表監督がウルグアイ戦の決定力不足を悔やむ</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/61937</link>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 13:41:36 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[U-20W杯第2戦で南米王者に0-2と敗戦　内山監督「30分過ぎからの失点で停滞」 　U-20日本代表の内山篤監督は、0-2で敗れた24日のU-20ワールドカップ韓国大会グループリーグ第2戦のウルグアイ戦について、「ミス [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">U-20W杯第2戦で南米王者に0-2と敗戦　内山監督「30分過ぎからの失点で停滞」</h3>
<p>　U-20日本代表の内山篤監督は、0-2で敗れた24日のU-20ワールドカップ韓国大会グループリーグ第2戦のウルグアイ戦について、「ミスを点差にするところの差」と、勝敗を分けたポイントを語った。</p>
<p>　初戦の南アフリカ戦は、前半7分という早い段階に先制されて苦しいゲームになった。それもあり「少し立ち上がりのところは前回より修正して悪くなかった」と話したが、前半38分にロングボール一発で背後を取られて失点。「30分過ぎからの失点で停滞してしまった」と悔やんだ。</p>
<p>　後半に入ると日本は、「後半は頭からボールを動かすことでサイドから」という指揮官の狙いもハマって何度となく敵陣に攻め込み、ゴール前のシーンも数多く作ったが得点を奪えず。そして逆に後半アディショナルタイムに決定的な2失点目を喫し、0-2とされて敗れた。</p>
<p>　勝負強さの違いを見せつけられるような展開に、「ミスを点差にしてくることが差になった。ボールを動かして相手を動かして、チャンスメークしていくということではあった。最後のところの決定力は課題ですけど」と、最終的にゴールを奪えるかどうかの部分での差だと語った。</p>
<p>　これで日本は、同じく1勝1敗のイタリアと第3戦を戦う。勝負強さと効率性を伝統的に持つイタリアに対し、ヤングジャパンは課題を克服することができるだろうか。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>田口有史●写真 photo by Yukihito Taguchi</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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  <item>
    <title>ウルグアイ戦スクランブル出場のFW久保　好機逃し、右手でピッチ叩いて悔しさ露わ</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/61928</link>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 13:19:21 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[前半20分に小川との交代で出場、惜しいヘディングシュートは枠を捉え切れず 　U-20日本代表FW久保建英（FC東京U-18）が24日のU-20ワールドカップ韓国大会、グループリーグ第2戦のU-20ウルグアイ代表戦でFW小 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">前半20分に小川との交代で出場、惜しいヘディングシュートは枠を捉え切れず</h3>
<p>　U-20日本代表FW久保建英（FC東京U-18）が24日のU-20ワールドカップ韓国大会、グループリーグ第2戦のU-20ウルグアイ代表戦でFW小川航基（ジュビロ磐田）の負傷交代に伴い、前半20分にスクランブル出場を果たしたが、試合は0-2で敗れた。</p>
<p>　15歳の天才少年は強烈なシュートや華麗なスルーパスで見せ場を作った。</p>
<p>　最大のチャンスは後半10分に訪れた。MF市丸瑞希（ガンバ大阪）がペナルティーエリアからループシュートを放つも、相手守護神は右手を伸ばしてスーパーセーブ。こぼれ球に反応したのは久保だった。ヘディングシュートを放ったが、惜しくも枠を捉えることはできず。久保はピッチを右手で思い切り叩いて悔しさを露わにした。</p>
<p>　その3分後の同13分、久保がニアサイドに左足で強烈なシュートを放つ。GKに反応されたが、堂安（ガンバ大阪）がヘディングシュート。だが飛んだコースが甘く、ゴールはならなかった。後半22分にはFW岩崎悠人に左足で芸術的なスルーパスを通した。だが、岩崎のシュートはGKの正面を突いてしまった。</p>
<p>　2015年に帰国するまで、名門バルセロナの下部組織「ラ・マシア」で活躍した神童は才気走ったプレーでスタジアムを沸かせたが、南米の雄の牙城を崩すことはできず。悔しそうな表情で視線を前に向けていた。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>日本が後半攻勢もウルグアイに0-2敗戦　U-20W杯16強を懸け第3戦でイタリアと激突へ</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/61919</link>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 12:58:09 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[序盤にエース小川が負傷退場する緊急事態　久保がスクランブル出場も崩せず 　U-20ワールドカップ（W杯）グループリーグ第2戦、日本対ウルグアイは試合序盤にエースFW小川航基が負傷退場。FW久保建英を緊急投入する事態となる [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">序盤にエース小川が負傷退場する緊急事態　久保がスクランブル出場も崩せず</h3>
<p>　U-20ワールドカップ（W杯）グループリーグ第2戦、日本対ウルグアイは試合序盤にエースFW小川航基が負傷退場。FW久保建英を緊急投入する事態となるなか、前半と後半の終盤に喫した失点が重くのしかかり、0-2で敗戦した。</p>
<p>　両チームとも第1戦に勝利しており、勝った方がグループリーグ突破を決める一戦に向けて、内山篤監督はダブルボランチを南アフリカ戦から入れ替え、MF市丸瑞希とMF原輝綺を抜擢。また久保は2試合連続のベンチスタートとなった。</p>
<p>　試合は前半10分、日本がミスから大ピンチを招く。DF富安健洋のコントロールミスをデラクルスに奪われ、GK小島亨介と1対1に。デラクルスがシュートをゴール左に外したものの、一瞬も気も抜けない状況が続いた。</p>
<p>　そして同16分には小川がボールを奪いに行く際に左ひざを不自然な形でついてしまい、ピッチに倒れ込む。背番号9のエースは苦悶の表情を浮かべると、そのまま担架に乗せられて運ばれ、ピッチサイドで応急処置を受けたものの4分後に負傷交代。久保がスクランブルで投入されることになった。</p>
<p>　その後は膠着した展開が続いたが、同38分に試合が動く。日本の左サイドを崩されると、最後はDF陣がFWスキアッパカッセの巧みなフェイントでかわされ、ゴール左隅に決められて失点。0-1で前半を折り返した。</p>
<p>　2試合連続で先制された日本は、後半10分に相手のミスを突き、市丸のループシュートを相手GKが右手で弾いたところを久保がヘディングで合わせた。また同13分に久保のドリブルシュートを相手GKが弾いたところを堂安がヘディングで詰める。しかし、どちらのシュートもウルグアイの必死の守備によって、ゴールラインを割れなかった。</p>
<p>　日本は最後まで攻め立てたものの、後半44分にDFオリベラに決定的な追加点を許し、この世代の南米王者の試合巧者ぶりの前に最後までゴールを割れなかった。27日に行われるグループリーグ最終戦イタリア戦は、決勝トーナメント進出を懸ける大一番となった。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>田口有史●写真 photo by Yukihito Taguchi</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>エース負傷退場の日本、ウルグアイに先制許す　緊急出場の久保が後半に輝きを放つか</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/61912</link>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 12:01:38 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[小川が負傷退場する緊急事態、個人技で先制点を奪われる 　U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会グループリーグ第2戦、日本対ウルグアイは試合序盤にエースFW小川航基が負傷退場。FW久保建英を緊急投入する事態となるなか、前半 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">小川が負傷退場する緊急事態、個人技で先制点を奪われる</h3>
<p>　U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会グループリーグ第2戦、日本対ウルグアイは試合序盤にエースFW小川航基が負傷退場。FW久保建英を緊急投入する事態となるなか、前半38分に失点を喫し、0-1で折り返した</p>
<p>　内山篤監督は南米強豪との一戦に向けて、ダブルボランチを南アフリカ戦から入れ替え、MF市丸瑞希とMF原輝綺を抜擢。また久保は2試合連続のベンチスタートとなった。</p>
<p>　試合は前半10分、日本がミスから大ピンチを招く。DF富安健洋のコントロールミスをデラクルスに奪われ、GK小島亨介と1対1に。デラクルスがシュートをゴール左に外したものの、一瞬も気も抜けない状況が続いた。</p>
<p>　そして同16分には小川がボールを奪いに行く際に左ひざを不自然な形でついてしまい、ピッチに倒れ込む。背番号9のエースは苦悶の表情を浮かべると、そのまま担架に乗せられて運ばれ、ピッチサイドで応急処置を受けたものの4分後に負傷交代。久保がスクランブルで投入されることになった。</p>
<p>　その後、日本は久保がドリブルでペナルティーエリア内に侵入する場面こそあったものの、膠着した展開となった。だが同38分、均衡が破られる。日本の左サイドを崩されると、最後はDF陣がFWスキアッパカッセの巧みなフェイントでかわされ、ゴール左隅に決められて先制を許した。</p>
<p>　アトレチコ・マドリードBに所属する18歳の憎いまでの冷静さで先手を取られた日本。果たしてエースを欠く状況の中で、後半に逆襲できるだろうか。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>U-20日本代表にアクシデント！　FW小川が前半途中に左膝負傷、担架で退場　15歳久保を緊急投入</title>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 11:37:11 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[前半16分、相手DFをかわそうとした小川が着地時、膝があらぬ方向に曲がり… 　U-20日本代表のエースFW小川航基（ジュビロ磐田）がU-20ワールドカップ韓国大会グループリーグ第2戦ウルグアイ戦で左ひざを負傷し、悪夢の途 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">前半16分、相手DFをかわそうとした小川が着地時、膝があらぬ方向に曲がり…</h3>
<p>　U-20日本代表のエースFW小川航基（ジュビロ磐田）がU-20ワールドカップ韓国大会グループリーグ第2戦ウルグアイ戦で左ひざを負傷し、悪夢の途中交代を余儀なくされた。</p>
<p>　前半16分だった。相手DFオリベラをかわそうとした小川だが、左足を地面に着いた時に膝があらぬ方向に曲がり、小川はピッチ上に昏倒した。</p>
<p>　今大会開幕戦の南アフリカ戦で同点ゴールを決めていた背番号「9」は苦悶の表情で立ち上がれず、担架で運ばれながら両手で顔を覆った。膝の靭帯負傷など重傷の場合、小川の今大会復帰は絶望的になる。</p>
<p>　このアクシデントを受けて15歳のFW久保建英（FC東京U-18）が急ピッチでウォーミングアップを行い、同20分に小川に代わってスクランブル出場を果たした。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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    <title>U-20W杯日本戦で運営サイドが凡ミス　ウルグアイ国歌を間違えて演奏し選手困惑</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/61905</link>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 11:19:21 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[日本国歌の演奏後にやり直す異例の事態に 　韓国で開催されているＵ－２０ワールドカップでハプニングが起こった。日本対ウルグアイの試合前の国歌演奏で、ウルグアイの国歌が演奏されず、チリ国歌が演奏された。 　ホーム側のエンドに [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">日本国歌の演奏後にやり直す異例の事態に</h3>
<p>　韓国で開催されているＵ－２０ワールドカップでハプニングが起こった。日本対ウルグアイの試合前の国歌演奏で、ウルグアイの国歌が演奏されず、チリ国歌が演奏された。</p>
<p>　ホーム側のエンドに整列したウルグアイの国歌から順に演奏される段取りだったが、演奏が始まるとウルグアイの選手たちは口を開くことなく困惑した表情を浮かべた。ベンチのスタッフや選手も力なく首を横に振るなど、演奏の間違いは明らかだった。</p>
<p>　その後、日本国歌が演奏され、改めてウルグアイ国歌が演奏されると選手たちは大きな声で国歌を斉唱。演奏が終わると手をたたくなどしてモチベーションを高めた。</p>
<p>　昨年のリオデジャネイロ五輪でも起こった国歌の取り違えという珍事だったが、試合は予定通り開始された。U-20世代とはいえ、国を代表して世界大会に臨むチームに対してリスペクトを欠く運営側の不備になってしまった。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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    <title>2連勝狙うU-20日本代表、ウルグアイ戦に堂安、小川ら先発　久保は2戦連続のジョーカー起用か</title>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 10:35:12 +0000</pubDate>
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    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">南米の強豪との大一番、ダブルボランチを第1戦から入れ替える</h3>
<p>　U-20ワールドカップ（W杯）韓国大会グループリーグ第2戦、ウルグアイ戦に挑む日本のスターティングメンバーが発表された。南米の強豪との一戦に向けて、南アフリカ戦でゴールを決めたFW小川航基（磐田）、MF堂安律（G大阪）らが名を連ね、注目の15歳FW久保建英（FC東京U-18）は2戦連続でベンチから出番を待つことになった。</p>
<p>　南アフリカ戦で日本は序盤に先制点を許したものの、後半に入ると小川の同点ゴール、そして途中出場の久保のラストパスから堂安が決勝ゴールを挙げて初戦で勝ち点3をものにした。そしてこの日は、日本戦の前に行われた南アフリカ対イタリアが2-0でイタリアの勝利に終わったため、現時点で1勝同士のウルグアイ戦は是が非でも勝ち点を手にしたいところだ。</p>
<p>　この一戦で内山篤監督はダブルボランチを南アフリカ戦から入れ替え、市丸瑞希（G大阪）と原輝綺（新潟）を抜擢。また久保は南アフリカ戦と同じくベンチスタートとなり、勝負どころでの起用となりそうだ。</p>
<p>　日本のスターティングメンバーは以下の通り。</p>
<p>GK</p>
<p>小島亨介（早稲田大）</p>
<p>DF</p>
<p>中山雄太（柏）</p>
<p>藤谷壮（神戸）</p>
<p>舩木翔（C大阪）</p>
<p>冨安健洋（福岡）</p>
<p>MF</p>
<p>三好康児（川崎）</p>
<p>市丸瑞希（G大阪）</p>
<p>堂安律（G大阪）</p>
<p>原輝綺（新潟）</p>
<p>FW</p>
<p>小川航基（磐田）</p>
<p>岩崎悠人（京都）</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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    <title>18年の時を超えU-20W杯でウルグアイと激突　優勝候補相手に小野ら“黄金世代”の再現なるか</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/61864</link>
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    <pubDate>Wed, 24 May 2017 04:29:34 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[日本が準優勝の快挙を達成した1999年大会では、準決勝で2-1と勝利 　世界をアッと言わせた18年前の快挙をリアルタイムで知らない世代が、当時と同じ優勝候補の一角に挑む。U-20日本代表は24日、U-20ワールドカップ（ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">日本が準優勝の快挙を達成した1999年大会では、準決勝で2-1と勝利</h3>
<p>　世界をアッと言わせた18年前の快挙をリアルタイムで知らない世代が、当時と同じ優勝候補の一角に挑む。U-20日本代表は24日、U-20ワールドカップ（Ｗ杯）韓国大会グループリーグ第2戦で優勝候補のウルグアイと激突。初戦の南アフリカ戦で決勝点を決めたMF堂安律（ガンバ大阪）が、2戦連続ゴールと黄金世代の再現を狙う。</p>
<p>　今から18年前、黄金世代と謳われたMF小野伸二（現コンサドーレ札幌）や本山雅志（現ギラヴァンツ北九州）らが世界を驚かせた。1999年のワールドユース選手権（現U-20Ｗ杯）ナイジェリア大会で優勝候補のウルグアイを準決勝で2-1と破り、日本はFIFA主催の国際大会で初めて決勝に進出した。</p>
<p>　98年6月生まれの堂安は「そうなんですか？」と言い、黄金世代がウルグアイに勝って決勝進出を果たしたという詳細を知らなかった。間髪入れずに「でも」と言うと、強気にこう続けた。</p>
<p>「またそこで優勝候補相手に勝てば、日本が優勝するんじゃないかって思われる。勝ってやろうと思います」</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/61864/2">「本物の世界」相手に「ビビるぐらい仕掛ける」</a></div>
<p>
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