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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンAFCカップ &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>マラドーナの再来!?　アジアで衝撃の“神の手”誕生、海外反響「奇妙なハンドゴール」</title>
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    <pubDate>Thu, 13 Feb 2020 03:05:00 +0000</pubDate>
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    <title>大ポカか、相手の作戦勝ちか？　“愚かなバックパスキャッチ”が話題「悪夢の典型例」</title>
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    <pubDate>Thu, 08 Mar 2018 12:05:00 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[ボーウング・ケットのGKヤティーがバックパスキャッチ＆油断から失点 　GKには一つのミスも許されない――。アジアサッカー連盟（AFC）が主催する国際大会AFCカップで、改めてそんな“教訓”を思い起こさせるようなプレーが生 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ボーウング・ケットのGKヤティーがバックパスキャッチ＆油断から失点</h3>
<p>　GKには一つのミスも許されない――。アジアサッカー連盟（AFC）が主催する国際大会AFCカップで、改めてそんな“教訓”を思い起こさせるようなプレーが生まれた。GKが味方のバックパスをキャッチしてしまい、ペナルティーエリア内で間接FKを献上。自らのミスに愕然としている間にプレーが再開され、あっさりと失点してしまった。海外メディアはこの“大ポカ”を、動画付きで紹介している。</p>
<p>　舞台は、6日に行われたAFCカップ・グループステージ第3節のボーウング・ケット・アンコール（カンボジア）対ホーム・ユナイテッド（シンガポール）だ。</p>
<p>　ホームのボーウング・ケットは、前半2分に先制を許すも、同11分の同点弾を皮切りに前半だけで3得点を奪い、一気に逆転した。試合を優位に進めていたが、後半22分に思わぬ事態に遭遇する。</p>
<p>　相手のプレッシャーを受けた自軍選手が、競り合いながらバックパスを送ると、カンボジア代表GKスウ・ヤティーは右足でトラップ。そこにチェイシングを仕掛けにきたホーム・ユナイテッドの選手をかわそうと左側にドリブルし始めたが、追いつかれると判断したのか、相手選手が蹴ったボールと勘違いしていたヤティーはおもむろに両手でボールをキャッチした。</p>
<p>　ホーム・ユナイテッドの選手は即座に反則をアピールすると、主審も間接FKを宣言。シンガポール代表MFシャーリル・イシャクは、腰に手を当て、愕然とするヤティーからボールを奪うと、間髪入れずにプレーを再開し、最後は飛び込んできたシンガポール代表DFファリツ・アブドゥル・ハメードが一瞬の隙を突いてゴールに流し込んだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/93748/2">海外メディアも驚愕「なんとも摩訶不思議」</a></div>
<p>
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    <title>味方DFの“弾丸ヘッド”にGK唖然…　「馬鹿げたオウンゴール」と英メディアも衝撃</title>
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    <pubDate>Thu, 15 Feb 2018 02:52:57 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[AFCカップで生まれたオウンゴールが欧州メディアでも話題に 　アジア各国の強豪が集結し頂点を決めるAFCチャンピオンズリーグ（ACL）が、今年も開幕した。日本からは川崎フロンターレ、鹿島アントラーズ、セレッソ大阪、柏レイ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">AFCカップで生まれたオウンゴールが欧州メディアでも話題に</h3>
<p>　アジア各国の強豪が集結し頂点を決めるAFCチャンピオンズリーグ（ACL）が、今年も開幕した。日本からは川崎フロンターレ、鹿島アントラーズ、セレッソ大阪、柏レイソルの4チームが出場し、昨季の浦和レッズに続く2連覇を狙うが、同時にアジアを舞台にしたクラブチームによるもう一つの大会が開幕している。それはACLに出場できないランキング下位国のクラブが参加する「AFCカップ」。欧州におけるUEFAヨーロッパリーグという位置づけだが、そんな大会で驚きのオウンゴールが生まれ、英メディアなどでも話題になっている。</p>
<p>　衝撃の一撃が生まれたのは、13日に行われたAFCカップのグループF第1節、セレス・ネグロス（フィリピン）とボーウング・ケット・アンコール（カンボジア）の一戦だった。試合は9-0とホームのセレスが圧勝するが、前半を5-0で折り返した後半13分に誰もが目を疑うような瞬間が訪れた。</p>
<p>　右サイドから攻め込んだセレスのフィリピン代表MFパトリック・ライヒェルトが、中央にクロスを供給する。ゴール前には攻撃側のセレスの選手2人に対し、ボーウング・ケットのフィールド選手は3人と数的優位の状況。クロスボールもフワリとした緩やかなボールだったため、落下点に入ったカンボジア代表DFスン・ソヴァンナリスがヘディングでクリアするのは容易なものと思われた。</p>
<p>　だが次の瞬間、ソヴァンナリスは自軍ゴールを向いたまま跳び上がるようにしてヘディングすると、ボールは見事な弾道となってゴールの中へ。シュートコース自体は甘かったが、不意を突かれた一撃にGKも反応しきれず無念のオウンゴールとなった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/90869/2">バックヘッドでクリアする意図があった？</a></div>
<p>
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