<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
<channel>
  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン赤道ギニア代表 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
  <atom:link href="https://www.football-zone.net/archives/tag/%e8%b5%a4%e9%81%93%e3%82%ae%e3%83%8b%e3%82%a2%e4%bb%a3%e8%a1%a8/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
  <link>https://www.football-zone.net</link>
  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
  <lastBuildDate>Sat, 09 May 2026 17:21:13 +0000</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
  <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<generator>https://wordpress.org/?v=5.3.8</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">140480701</site>  <item>
    <title>サッカー界を揺るがすネーションズカップの暴動で赤道ギニアにペナルティー</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/6463</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/6463#respond</comments>
    <pubDate>Sat, 07 Feb 2015 01:50:42 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[アフリカ・ネーションズカップ]]></category>
		<category><![CDATA[赤道ギニア代表]]></category>
		<category><![CDATA[CAF]]></category>
		<category><![CDATA[アフリカサッカー連盟]]></category>
    <guid isPermaLink="false">https://www.football-zone.net/?p=6463</guid>
    <description><![CDATA[ガーナサポーターも早々に脱出 　アフリカ王者を決めるアフリカネーションズカップ準決勝でガーナと対戦した、ホスト国の赤道ギニアの地元サポーターが暴徒化した。負傷者36人も出す「まるで戦争地帯」のような事件により、アフリカサ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ガーナサポーターも早々に脱出</h3>
<p>　アフリカ王者を決めるアフリカネーションズカップ準決勝でガーナと対戦した、ホスト国の赤道ギニアの地元サポーターが暴徒化した。負傷者36人も出す「まるで戦争地帯」のような事件により、アフリカサッカー連盟（CAF）は赤道ギニアに罰金10万ドル（約1180万円）のペナルティーを下したと、英国営放送「BBC」が報じている。<br />　ホスト国が1-3で敗れた5日の準決勝のスタンドは紛争状態と化した。<br />　客は、ロッカールームに引き上げるガーナの選手めがけて、ピッチ上にボトルや石、鏡、皿の破片、さらには引き剥がされた客席などを投げ込んだという。機動隊が選手を守るために強化プラスチックの盾で通路を造り、厳重警護する事態にまで発展した。<br />　その後、選手だけでなくガーナ人サポーターもホスト国の観衆の攻撃対象となってしまった。後半6分にガーナの3点目が入った直後、ガーナ人サポーターがゴール裏のランニングトラックまで避難したために試合は一時中断。アフリカサッカー協会の役員が「選手に対する投石をやめない限り、試合を中止する」とアナウンスし、赤道ギニア代表選手も暴徒化したサポーターに平静を呼びかけた。だが、事態は収拾せず。機動隊は催涙ガスを用い、ヘリコプターがスタジアム上空わずか20メートルの高さにつけて沈静化を図ったが、暴動は続いた。<br />　観衆36人が負傷し、うち14人が病院に緊急搬送。ガーナーサポーター500人は試合後に大使館に避難し、翌日にその半数が帰国便に飛び乗った。残りも早々に赤道ギニアを脱出予定となっており、サッカー界を揺るがす騒動となっていた。<br />【了】<br />サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文　text by Soccer Magazine ZONE web<br />ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/6463/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">6463</post-id>  </item>
  <item>
    <title>アフリカ杯準決勝で地元サポーターが暴徒化　「戦争地帯のよう」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/6447</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/6447#respond</comments>
    <pubDate>Fri, 06 Feb 2015 09:16:30 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[ガーナ代表]]></category>
		<category><![CDATA[アフリカ・ネーションズカップ]]></category>
		<category><![CDATA[赤道ギニア代表]]></category>
    <guid isPermaLink="false">https://www.football-zone.net/?p=6447</guid>
    <description><![CDATA[&#160; ホスト国赤道ギニアの劣勢にサポーターが暴走 　アフリカ王者を決めるアフリカネーションズカップ準決勝のホスト国・赤道ギニア対ガーナで地元サポーターが暴徒化。機動隊が突入し、催涙ガスを使用する状況をガーナ協会関 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<h3 class="htl">ホスト国赤道ギニアの劣勢にサポーターが暴走</h3>
<p>　アフリカ王者を決めるアフリカネーションズカップ準決勝のホスト国・赤道ギニア対ガーナで地元サポーターが暴徒化。機動隊が突入し、催涙ガスを使用する状況をガーナ協会関係者が「戦争地帯」と報告するなど、会場がカオス状態と化した。英国営放送「BBC」が報じている。</p>
<p>　ホスト国が0‐3で敗退した一戦のハーフタイムに事件は起きた。ガーナが2‐0リードで迎えた前半終了後、ホスト国の劣勢と主審の判定に憤る観客は、ロッカールームに引き上げるガーナ選手めがけて、ピッチ上にボトルや石、鏡、皿の破片、さらには引き剥がされた客席などを投げ込んだという。機動隊が選手を守るために強化プラスティックの盾で通路を作り、厳重警護する事態にまで発展した。</p>
<p>　その後、選手だけでなくガーナ人サポーターもホスト国の観衆の攻撃対象となったという。後半6分にガーナの3点目が入った直後には、ガーナ人サポーターがゴール裏のランニングトラックまで避難したために試合は一時中断。アフリカサッカー協会の役員が「選手に対する投石をやめない限り、試合を中止する」とアナウンスし、赤道ギニア代表選手も暴徒化したサポーターに平静を呼びかけたが、収集せず。催涙ガスが用いられ、ヘリコプターがスタジアム上空わずか20メートルの高さにつけるなど、物々しい空気に包まれた。</p>
<p> </p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/6447/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">6447</post-id>  </item>
  <item>
    <title>ネーションズカップで八百長疑惑!?　ホスト国の赤道ギニアに有利な判定</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/6374</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/6374#respond</comments>
    <pubDate>Wed, 04 Feb 2015 07:09:24 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[チュニジア代表]]></category>
		<category><![CDATA[アフリカ・ネーションズカップ]]></category>
		<category><![CDATA[赤道ギニア代表]]></category>
    <guid isPermaLink="false">https://www.football-zone.net/?p=6374</guid>
    <description><![CDATA[疑惑の主審に6カ月の活動停止 　赤道ギニアは、アフリカ王者を決めるアフリカネーションズ・カップ準々決勝でチュニジアと対戦し、疑惑のPK判定によって勝利した。その勝利をもたらした格好となった、モーリタニア人主審に6カ月間の [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">疑惑の主審に6カ月の活動停止</h3>
<p>　赤道ギニアは、アフリカ王者を決めるアフリカネーションズ・<wbr />カップ準々決勝でチュニジアと対戦し、<wbr />疑惑のPK判定によって勝利した。<wbr />その勝利をもたらした格好となった、<wbr />モーリタニア人主審に6カ月間の活動停止処分を言い渡される“<wbr />八百長疑惑”が起こったと、衛星放送「ユーロスポーツ」<wbr />が報じた。</p>
<p>　アフリカサッカー連盟（CAF）は3日、準々決勝（1 月31日）<wbr />でホスト国の赤道ギニアに有利な判定を下したモーリタニア人主審<wbr />のラジンドラパルサド・<wbr />シーカーン氏に対して6カ月間の活動停止と、<wbr />アフリカサッカー連盟におけるトップレフェリーの地位も剥奪。<wbr />今後、国際試合で笛を吹けない厳罰を下した。</p>
<p>　事件はチュニジアが後半25分のゴールで先制し、<wbr />1点リードで迎えた後半アディショナルタイムに起きた。<wbr />赤道ギニアの選手がチュニジアのエリア内に侵入。同主審は、<wbr />ほんのわずかな接触プレーでPKを宣告し、<wbr />ホスト国に同点の機会を与えた。このPKをFWハビエル・<wbr />バルボア（エストリル・プライア）がゴール左隅に決め、<wbr />延長戦へと突入した。</p>
<p>　そして、赤道ギニアは延長前半11分にレアル・<wbr />マドリードのカンテラ出身のバルボアが再び強烈な直接 FKを決め、2-1で逆転勝利。準決勝進出を決めた。</p>
<p>　試合後にチュニジアの選手は、疑惑の判定に激怒。<wbr />主審に抗議するために詰め寄り、<wbr />主審がガードマンに囲まれる一幕もあった。そのため、<wbr />チュニジア側はCAFから5万ドルの罰金を命じられている。</p>
<p>　疑惑の判定で大会を去ることになったチュニジア代表のジョージ・<wbr />リーケンス監督は試合後の記者会見で「<wbr />私の45年間のフットボール人生でこんな判定は見たことがない。<wbr />最悪な判断だ。こんな非道を受け入れるわけにいかない。<wbr />フットボールのためにならないし、実に痛ましい」と激高した。</p>
<p>　チュニジア代表は今大会でPKを与えたのは4回目。「<wbr />ペナルティーエリア外でのプレーでのPKもあった。1、<wbr />2回なら仕方ない。3回は難しい。4回、もうたくさ んだ！」と怒りが収まらない様子だった。</p>
<p>　CAFは試合後、<wbr />ホスト国有利に働く判定をした主審に厳罰を与えたことから、<wbr />誤審や八百長などの可能性を認めた格好となってしまった。</p>
<p>【了】</p>
<p>サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文　text by Soccer Magazine ZONE web<br />ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/6374/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">6374</post-id>  </item>
</channel>
</rss>
