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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン明治安田生命 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>「必ず次につながる」　震災から1カ月、止まっていた時計の針が動き出した、熊本の今季2度目の開幕戦</title>
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    <pubDate>Mon, 16 May 2016 09:48:39 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[ロアッソ熊本今季2度目の開幕戦は、元日本代表・巻誠一郎の古巣・千葉 　快晴のフクダ電子アリーナに訪れたサポーターの数は1万4163人。この観客数は開幕戦の1万2063人を超す今季最多だった。 　5月15日、奇しくも今から [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ロアッソ熊本今季2度目の開幕戦は、元日本代表・巻誠一郎の古巣・千葉</h3>
<p>　快晴のフクダ電子アリーナに訪れたサポーターの数は1万4163人。この観客数は開幕戦の1万2063人を超す今季最多だった。</p>
<p>　5月15日、奇しくも今から23年前、Jリーグが開幕した「Jリーグの日」は、ロアッソ熊本にとって“今季”2度目の開幕を迎える日となった。</p>
<p>　今から約1カ月前の4月14日21時26分、熊本県で起きたM6.5、震度7、死者49名、1500名近く（※5月15日現在）の負傷者を出した震災が起きた。その日以降、止まっていた時計の針がまた、ようやく動き出した。</p>
<p>　自分の家に、立ち入り禁止を意味する赤紙が張られ、サッカーどころではなく車で寝泊まりする選手もいた。それでも、少しでも地元の人々を元気づけようとしてピッチ外を走り回り、物資を届けたり、サッカー教室を開催する選手たちもいた。</p>
<p>　この1カ月、自分たちのサッカーどころではないはずだった。しかし、さまざまな人々の協力を受けて、ロアッソ熊本は再びピッチに戻ることができたのだ。</p>
<p>　試合開始前、スターティングメンバーにロアッソ熊本のFW巻誠一郎の名前が紹介されると、スタジアムにはこの日の一番の声援が響き渡った。熊本出身で、かつてジェフ千葉の黄色いユニフォームをまとい、前線から必死で相手を追い、高い打点を武器に強かった時代のジェフ千葉を支えていた男の、この1カ月の苦労と献身的な復興支援活動を誰もが知っていたのだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/32506/2">それでも、彼らは最後まで戦い抜いた…</a></div>
<p>
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    <title>真価が問われる2016シーズンのJリーグ　「史上最大のサポーター」が見据える視線の先にあるものとは</title>
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    <pubDate>Wed, 24 Feb 2016 05:00:23 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[　2016年シーズンも引き続き、Jリーグのタイトルパートナーとなった明治安田生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長・根岸秋男）。 「従業員全員がサポーター」と宣言する彼らは昨年、その言葉の通りにさまざまな取り組みを始め [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>　2016年シーズンも引き続き、Jリーグのタイトルパートナーとなった明治安田生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長・根岸秋男）。</p>
<p>「従業員全員がサポーター」と宣言する彼らは昨年、その言葉の通りにさまざまな取り組みを始めた。2年目となる今シーズンは、より一層Jリーグを応援するべく、新たな取り組みを推進していくという。</p>
<p>　なぜ明治安田生命は、ここまでJリーグを支援するのだろうか。その背景には「史上最大のサポーター」が持つある思いがあった――。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="htl">大きな転換期を迎えた2015年シーズンのJリーグ</h3>
<p>　2015年シーズン、Jリーグでは1シーズンの総入場者数が初めて1000万人を超え、最多入場者数記録を更新した（2014年シーズンより約46万人増）。またJ1においては、スタジアム収容率80％を超えた試合が68を数え、昨シーズンと比較して23試合も多くなった。また、チャンピオンシップ決勝第2戦の視聴率は、関東地区では大台となる2桁を、優勝した地元・広島地区では後半に35％を超える驚異的な数値を記録した。</p>
<p>「2ステージ制＋チャンピオンシップ」を導入し、大きな転換期を迎えた1年目のシーズンは、まずまずの成果を上げたと言っていいだろう。これは、Jリーグや全国のJクラブが積み重ねてきた努力があってのことであるのは間違いない。だがそれと同時に、この年からタイトルパートナーとなった明治安田生命の功績もまた、決して小さいものではなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/27069/2">明治安田生命が集客した人数は驚異の…</a></div>
<p>
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    <title>Jリーグ史上最大13万人のサポーター「明治安田生命」が寄せるJリーグへの熱き思い</title>
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    <pubDate>Fri, 18 Dec 2015 09:20:06 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[Jリーグが直面していた危機と、その救世主 　2015年、23年目を迎えたJリーグは大きな転機を迎えることとなった。2004年以来11年ぶりとなる、J1リーグの「2ステージ制」導入である。ドイツ・ブンデスリーガをはじめ、世 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">Jリーグが直面していた危機と、その救世主</h3>
<p>　2015年、23年目を迎えたJリーグは大きな転機を迎えることとなった。2004年以来11年ぶりとなる、J1リーグの「2ステージ制」導入である。ドイツ・ブンデスリーガをはじめ、世界のフットボールをけん引するヨーロッパのトップリーグに追い付き追い越せと歩みを進めてきたJリーグが、欧州のスタンダードである1シーズン制をいったん諦め、「世間に注目される“ヤマ場”をより多くつくるため」というお題目の下で、「2ステージ制＋チャンピオンシップ」に踏み切った。この背景には、リーグとしてのスポンサー収入・放映権収入の減少や、リーグ全体の観客動員数の頭打ちといった、リーグ存続に対する危機感があった。一昨シーズンの終盤、多くのサポーターが弾幕を掲げ「2ステージ制反対」の意志を表明していたのは記憶に新しいが、サポーターのみならず、メディアや有識者、Jクラブ関係者からも、少なからず反対の声は上がっていた。それでもJリーグはリーグ存続を第一に、やむなく2ステージ制導入を押し切った。<br />　そんな向かい風の中で迎えた2015年1月、Jリーグに救世主が現れる。前年からJ3リーグのタイトルパートナーを担った明治安田生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長・根岸秋男）が、Jリーグ全体のタイトルパートナーとして名乗りを上げたのだ。</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/22516/2">13万人がスタジアムへ足を運んだ</a></div>
<p>
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