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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーントヨタ・カップ &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>「日本での決戦から18年」　ジダン、ロナウド、ラウール…当時の“世界王者”レアルに海外脚光</title>
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    <pubDate>Fri, 04 Dec 2020 03:01:00 +0000</pubDate>
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    <title>32年前に日本で生まれた伝説　将軍プラティニ“幻のゴール”「忘れることは不可能」</title>
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    <pubDate>Fri, 08 Dec 2017 13:20:30 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[32年前の12月8日、トヨタカップ華麗な一撃もノーゴール判定でピッチに寝そべる 　FIFAクラブワールドカップ（W杯）が12月6日にUAEで開幕し、アジア王者浦和レッズやFW本田圭佑が所属するパチューカの出場で注目を集め [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">32年前の12月8日、トヨタカップ華麗な一撃もノーゴール判定でピッチに寝そべる</h3>
<p>　FIFAクラブワールドカップ（W杯）が12月6日にUAEで開幕し、アジア王者浦和レッズやFW本田圭佑が所属するパチューカの出場で注目を集めている。そんな世界最強クラブ決定戦は「インターコンチネンタルカップ」「トヨタカップ」時代を経て現在に至るが、12月8日は大会の歴史においても特別な日のひとつだ。</p>
<p>　セリエAの名門ユベントスは8日、公式ツイッターで「1985年の今日この日、ユベントスは世界チャンピオンに！」と一本の動画を投稿した。</p>
<p>　32年前の12月8日、国立競技場で行われた一戦は、ユベントス（イタリア）とアルヘンチノス・ジュニアーズ（アルゼンチン）が激突。アルヘンチノスにリードを許して迎えた後半18分、ユベントスは“将軍”の異名を取った元フランス代表MFミシェル・プラティニがPKを決めて1-1の同点に。そして、その5分後に“伝説のシーン”が生まれた。</p>
<p>　コーナーキックのチャンスを得たユベントス。クリアされたボールのこぼれ球がプラティニの元へ飛ぶと、フランス出身の司令塔は胸トラップから右足アウトサイドのキックフェイントでボールを浮かせてマークを外すし、そのまま反転して左足でダイレクトボレーを放った。芸術的な一撃が決まり会場は大きく沸いたが、オフサイドでノーゴール判定。スーパーゴールが幻に消え、プラティニはピッチに寝そべって悔やんだ。このシーンは、多くのサッカーファンの記憶に残っているに違いない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/82483/2">「ユベントスがコレクションを完成」</a></div>
<p>
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    <title>「欧州王者vs南米王者」の“新カップ戦”を創設か　南米連盟とUEFAで協議、プロジェクト始動へ</title>
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    <pubDate>Fri, 05 May 2017 21:50:55 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[かつて“トヨタ・カップ”の名で親しまれたインター・コンチネンタルカップが復活？ 　南米サッカー連盟のアレハンドロ・ドミンゲス会長は、かつて“トヨタ・カップ”の名で親しまれた「欧州王者vs南米王者」による“インター・コンチ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">かつて“トヨタ・カップ”の名で親しまれたインター・コンチネンタルカップが復活？</h3>
<p>　南米サッカー連盟のアレハンドロ・ドミンゲス会長は、かつて“トヨタ・カップ”の名で親しまれた「欧州王者vs南米王者」による“インター・コンチネンタルカップ”を復活させる意向を明かしている。一方で、日本のルヴァン杯優勝クラブが戦う「スルガ銀行チャンピオンシップ」の存在が不透明にもなりそうだ。同連盟の公式サイトがリリースしている。</p>
<p>　ドミンゲス会長は、「我々はヨーロッパリーグとコパ・スダメリカーナ優勝クラブによる新たな試合の創設を話している。2018年の8月からだ」とし、UEFAのアレクサンデル・チェフェリン会長と協議し、プロジェクトを進める準備に入ったとしている。</p>
<p>「これは、口頭でのものであって合意条項ではない。しかし、今では前に進める必要がある。当事者として、私たちは会場、スポンサーを求めなければならない」</p>
<p>　ドミンゲス会長は、会場が中立地でなければならないことを条件とした。全ての可能性を排除していないものの、より良い環境を求めるとしている。</p>
<p>　その一方で、今年で10回目の開催を迎えるJリーグのルヴァン杯王者とコパ・スダメリカーナのチャンピオン同士が対戦する「スルガ銀行チャンピオンシップ」は、その存在が不透明なものになるかもしれない。開催時期は例年8月（第１回のみ7月30日）だが、それと全く同時期に新大会の設立の動きが進んでいる。</p>
<p>　今季は8月15日に昨季のルヴァン杯王者である浦和レッズと、ブラジルのシャペコエンセが対戦することが決まっている。節目の第10回大会だが、来年以降も夏場の定番になりつつある大会は開催されるのか。そして「欧州王者vs南米王者」のカップ戦が復活するのだろうか。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
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