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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンダビド・バブンスキー &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
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    <title>バルサ下部組織出身のJリーガーが横浜FMに忠誠　“マリノス愛”の特別スパイクが話題</title>
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    <pubDate>Tue, 12 Sep 2017 11:02:04 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[今季新加入のバブンスキー、マリノス仕様のスパイク写真をインスタグラムに投稿 　サッカー選手のクラブ愛の表現方法は人それぞれ。ある者は長期契約を結び、ある者は髪にロゴを掘り、ある者は着用する道具を独自にアレンジする。横浜F [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">今季新加入のバブンスキー、マリノス仕様のスパイク写真をインスタグラムに投稿</h3>
<p>　サッカー選手のクラブ愛の表現方法は人それぞれ。ある者は長期契約を結び、ある者は髪にロゴを掘り、ある者は着用する道具を独自にアレンジする。横浜F・マリノスのマケドニア代表MFダビド・バブンスキーが “マリノス仕様”に施したスパイクをインスタグラムに投稿し、注目を集めている。</p>
<p>　かつてガンバ大阪でもプレーした元マケドニア代表DFボバン・バブンスキーを父に持つサラブレッドは、バルセロナの下部組織出身で、セルビアの名門レッドスターを経て今季から横浜に加入。抜群のテクニックへと多彩なアイデアで開幕から2試合連続ゴールを奪った。5月以降は出番が減っているが、“マリノス愛”は全く揺らいでいないようだ。</p>
<p>　11日に更新したインスタグラムでは、カスタマイズしたスパイクの写真を投稿。多くの箇所がマリノス仕様となっている。色はチームカラーであるトリコロール（青・白・赤）を採用。ウイング（翼）をイメージしたペイントは、マリノスのロゴに描かれている勝者のシンボル「月桂樹」のようにも見える。そして極めつけはヒールの部分。忠実に再現されたクラブロゴと、名前、背番号がハンドペイントで描かれている。</p>
<p>　バブンスキーの投稿によれば、これは「アートとフットボールの融合」。同時に「ありがとう我が友よ」とも綴られており、関係者にアレンジしてもらったようだ。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/72911/2">【写真】“マリノス愛”炸裂の特注スパイク</a></div>
<p>
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    <title>J開幕2戦連続得点の横浜FMバブンスキーも古巣バルサ称賛　「すべてのことは可能なんだ」</title>
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    <pubDate>Thu, 09 Mar 2017 08:30:23 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[16年までバルサBに所属、メッシの写真とともにメッセージを寄せる 　バルセロナは現地時間8日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦パリ・サンジェルマンとの第2戦で、合計スコア4点差をひっくり返す大逆 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">16年までバルサBに所属、メッシの写真とともにメッセージを寄せる</h3>
<p>　バルセロナは現地時間8日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦パリ・サンジェルマンとの第2戦で、合計スコア4点差をひっくり返す大逆転劇を成し遂げた。この偉業には世界中のサッカー関係者が感嘆の声を挙げているが、かつてバルサの下部組織に所属した横浜F・マリノスのMFダビド・バブンスキーもSNS上で“古巣”を称賛している。</p>
<p>　試合はバルサが先に3点を奪いながら、後半17分にPSGのエースFWカバーニがアウェーゴールを決めて3-1。第1戦を0-4で落としていたバルサは残り約30分で3ゴールを決めなければ勝ち上がれない絶望的な状況に陥った。しかし後半42分からアディショナルタイムまでにFWネイマールの直接FKとPK、そしてネイマールが送ったクロスに合わせたMFセルジ・ロベルトの逆転弾と、わずか7分間での3得点によって合計スコアを6-5とひっくり返した。</p>
<p>　衝撃的な試合展開に、今シーズンからトリコロールの一員となったバブンスキーも驚きを隠しきれなかったようだ。試合後にメッシがカンプノウのファンに向けて右こぶしを突き上げる写真とともに、英語とスペイン語で「すべてのことは可能なんだ」とのメッセージを寄せている。</p>
<p>　バブンスキーはかつてガンバ大阪でプレー経験がある父ボバンの薫陶を受け、今季Jリーグ開幕戦で外国籍選手初となる親子ゴールを達成した。第2節コンサドーレ札幌戦でも技巧的なボレーシュートを叩き込んで2試合連続ゴールをマークしているが、幼少の頃からバルセロナ下部組織に所属。2016年までバルサBでプレーした経験を持っている。</p>
<p>　自らのスキルを磨き上げてくれた古巣の戦いぶりに、飛び切りの勇気をもらったことは間違いない。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>※選手公式インスタグラムのスクリーンショットです●画像</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>横浜FMを開幕戦白星に導いたアタッカーコンビの輝き　昨季最少失点の浦和を攻略したポイントとは</title>
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    <pubDate>Sun, 26 Feb 2017 00:43:58 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[2アシストの“新10番”齋藤と先制弾のバブンスキー　横浜FMに“新ホットライン”誕生の予感 　J1は25日に、開幕25周年の節目となるシーズンが華々しく開幕した。昨季年間10位と低迷した横浜F・マリノスは本拠地・日産スタ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">2アシストの“新10番”齋藤と先制弾のバブンスキー　横浜FMに“新ホットライン”誕生の予感</h3>
<p>　J1は25日に、開幕25周年の節目となるシーズンが華々しく開幕した。昨季年間10位と低迷した横浜F・マリノスは本拠地・日産スタジアムに、昨季年間最多勝ち点の浦和レッズを迎え、激しい点の取り合いの末にMF前田直輝が決勝ゴールを奪って3-2で勝利。今オフに主力の大幅な入れ替えがあったチームにとって最高の船出となったが、昨季J1最少失点の浦和を相手に勝利した一戦では、才能豊かな2人のアタッカーが輝きを放ち、“新ホットライン”の誕生を予感させた。</p>
<p>　横浜FMはこの日、新外国籍選手のMFダビド・バブンスキー、FWウーゴ・ヴィエイラがJデビュー戦でいきなり初ゴールという最高の結果を残したが、今季から背番号10とキャプテンマークをMF中村俊輔（現ジュビロ磐田）から受け継いだMF齋藤学も、さすがの存在感を見せつけた。この日はゴールこそ奪えなかったものの、バブンスキーの先制点、そして後半アディショナルタイムに生まれた前田の決勝点をアシストするなど、序盤から浦和の右サイドを何度も切り裂き、痛快な逆転劇を演出した。</p>
<p>　齋藤は「自分が（パスを）受ける位置っていうのは気にしてて、仕掛けるポイントが何回もあったので、ああいうシーンが起きたのかな」と、この日の自身の仕掛けに手応えを感じていた。試合前から意識していたものだったのかという質問には、「もともとあそこ（浦和の右サイド）が空くというのは知らなかった」としているが、プレーを重ねるうちに強固な浦和守備陣を攻略する糸口を見つけ出していたようだ。</p>
<p>「自分がドリブルしていくと2、3人寄ってくるのと、怖くなって（仕掛けて）来てくれるので、（スペースが）少し空くのかな、と。それは1、2回のドリブルでなんとなく（気づいた）。バブンスキーの決定機もあって空くと思いました。バブンスキーも（前田）直輝もウーゴも（富樫）敬真も、すごくいいタイミングで入ってくるので、良い連携が取れているのかなと思います」</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/53777/2">先制ゴールにつながった前半4分の布石</a></div>
<p>
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