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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンジャンルカ・ラパドゥーラ &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>記憶に残るオシャレな一撃の数々！　セリエA公式が厳選「バックヒール弾」動画を公開</title>
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    <pubDate>Fri, 11 Aug 2017 09:47:55 +0000</pubDate>
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    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">昨季のゴールから「バックヒール動画」を公開　シメオネ監督の息子が執念のゴール</h3>
<p>　サッカーのゴールシーンのなかで、後ろ足のかかとに引っ掛けて決めるバックヒールでのゴールは華麗な一撃ゴールとして人々の記憶に残る。イタリア・セリエＡでは、新シーズン開幕を前に昨季のゴールから「バックヒール動画」を公開した。</p>
<p>　まずは、ジェノアのFWジオバニ・シメオネ。アトレチコ・マドリードで監督を務める元アルゼンチン代表MFディエゴ・シメオネ氏の息子という印象が強いが、イタリアのデビューシーズンでしっかりと結果も残した。</p>
<p>　そして、トリノ戦で決めたのはゴール前へのクロスをGKが弾いたボールを押し込んだもの。GKが触ったことでゴール方向に入り過ぎたシメオネはバックステップを踏みながらヒールで流し込んだ。反転してのシュートでは戻ってきたDFにクリアされた可能性が高く、芸術性よりもゴールへの執念が際立った。</p>
<p>　続いたのはフィオレンティーナのセネガル代表FWクマ・エルハジ・ババカル。ウディネーゼ戦で右サイドからの低いボールを、右足で鮮やかなバックヒールで決めた。もしお手本があるなら、その典型的な形とも言えるシュートだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/68885/2">付けた角度の鋭角さで軍配が上がるのは…</a></div>
<p>
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    <title>PKキッカーを巡りミランの2人が試合中に口論　好調FWが「1点欲しかった」と内紛騒動を謝罪</title>
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    <pubDate>Wed, 07 Dec 2016 05:53:29 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[ラパドゥーラとニアングが口論　最終的にニアングがPKキッカーを務めるも… 　ACミランFWジャンルカ・ラパドゥーラが、4日の本拠地クロトーネ戦で元U-21フランス代表FWエムベイェ・ニアングとの内紛騒動を謝罪した。 　イ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ラパドゥーラとニアングが口論　最終的にニアングがPKキッカーを務めるも…</h3>
<p>　ACミランFWジャンルカ・ラパドゥーラが、4日の本拠地クロトーネ戦で元U-21フランス代表FWエムベイェ・ニアングとの内紛騒動を謝罪した。</p>
<p>　イタリア地元テレビ局「メディアセット」のサッカー番組「ティキ・タカ」に出演したストライカーは、2-1で勝利したクロトーネ戦でサポーターから大ブーイングを浴びながら日本代表FW本田圭佑と交代でピッチを去ったニアングに申し訳ない様子だった。</p>
<p>「去年はペスカーラでPKキッカーの役目を自分は担当しなかった。実際に蹴りたくもなかったんだけど、サンシーロでどうしても1点が欲しかったんだ。自分が悪かった。彼がキッカーの役割だった。ニアングには謝罪した。彼がブーイングを受けてしまったのだから」</p>
<p>　ラパドゥーラはこう語っている。クロトーネ戦後半6分に相手エリア内でラパドゥーラがファウルを誘い、PKを獲得。チームでキッカーの役割はニアングと決まっていたが、サンシーロでのゴールがまだなかったストライカーはニアングと口論を演じた。最終的にニアングは試合前の決まり通りにキッカー役を務めたが、サポーターの目にはPKを獲得したラパドゥーラからニアングが“強奪”したように見えていた可能性がある。</p>
<p>　ニアングはシュートを左ポストに当て、勝ち越しのチャンスを逃した。「僕が彼に必要以上のプレッシャーをかけてしまった。それは本意じゃなかったんだ」と、ラパドゥーラは非難の対象となったニアングをかばっていた。</p>
<p>　試合は後半41分、本田のFKからの混戦でラパドゥーラが決勝ゴール。勝ち点32で2位ローマと並んで3位と躍進するミランで、ここ2試合3得点と結果を出すストライカーは批判の集まった同僚を擁護する気遣いを見せている。名門復活の機運を見せるミランは、チームの雰囲気も上々のようだ。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>ミランFW、本田から“背番号強奪”を図るも…　「僕は10番が欲しかったけど、もう取られていた」</title>
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    <pubDate>Tue, 06 Dec 2016 23:10:49 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[ここ２試合で3ゴールと好調のラパドゥーラ　移籍時に10番を希望 　ACミランの日本代表FW本田圭佑が4日のクロトーネ戦で後半36分から途中出場し、10月25日のジェノア戦（0-3）以来、5試合ぶりにピッチに立った。後半4 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ここ２試合で3ゴールと好調のラパドゥーラ　移籍時に10番を希望</h3>
<p>　ACミランの日本代表FW本田圭佑が4日のクロトーネ戦で後半36分から途中出場し、10月25日のジェノア戦（0-3）以来、5試合ぶりにピッチに立った。後半41分に本田が蹴り込んだFKからFWジャンルカ・ラパドゥーラが決勝ゴールを決め、ミランは2-1と勝利を収めた。</p>
<p>　勝利に貢献した本田だが、そのラパドゥーラから栄光の背番号10を要求されていたことが明らかになった。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。</p>
<p>　ラパドゥーラはここ2試合で3ゴールと好調をキープ。26日の敵地エンポリ戦では2ゴール、4日のクロトーネ戦では1ゴールを記録した。昨季ペスカーラでセリエB得点王となったストライカーはバッカの故障で離脱の間に躍動している。</p>
<p>　ミランの背番号「9」を託されたラパドゥーラだが、実は希望があったという。「もっとできたと思う。グループの力で勝つことができた。ニアンにブーイングはふさわしくない。９番は呪われている？　僕は移籍して来た時、10番が欲しかったけど、もう取られていたよ……」と語ったという。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/47377/2">ピッポ以降、“呪われた”9番は活躍せず</a></div>
<p>
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