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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンキャラガー &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>「CLの早期敗退が条件」　リバプールOBが12年ぶりのリーグ制覇を狙うアーセナルに注文</title>
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    <pubDate>Tue, 06 Oct 2015 00:20:07 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[リーグとCLの二足のわらじを履く余裕はないと指摘 　リバプールのレジェンドで、現在は英衛星放送局「スカイ・スポーツ」で解説者を務めるジェイミー・キャラガー氏が、10月4日のプレミアリーグでマンチェスター・ユナイテッドを3 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">リーグとCLの二足のわらじを履く余裕はないと指摘</h3>
<p>　リバプールのレジェンドで、現在は英衛星放送局「スカイ・スポーツ」で解説者を務めるジェイミー・キャラガー氏が、10月4日のプレミアリーグでマンチェスター・ユナイテッドを3-0で下したアーセナルを、今季のプレミアリーグ優勝候補に挙げた。ただし、それにはある条件が付くと話している。</p>
<p>　その条件とは、アーセナルがUEFAチャンピオンズリーグ（CL）で早期敗退するというもの。キャラガーは、リーグに集中さえすれば、彼らが頂点に立つ可能性はあると語った。</p>
<p>「アーセナルは今のチームでCLを制することはないだろう。彼らは良くても準々決勝止まり。いつもそこで敗退している。もしCLで早々に敗退すれば、彼らにも（リーグ制覇に向けて）利点があるはずだ」</p>
<p>　キャラガー氏は、かつてのライバルチームへ手厳しい言葉を送った。</p>
<p>　アーセナルは2003-04シーズン以来、12シーズンぶりのリーグ制覇を熱望している。しかし、キャラガー氏の目には、二足のわらじを履く余裕はないと映っているようだ。</p>
<p>「アーセナルにはリーグタイトルが必要だ。それを再優先の目標にする必要がある」</p>
<p>　事実、アーセナルは今季のCLでは開幕から2連敗を喫し、グループFの最下位に沈む。キャラガー氏に指摘されるまでもなく、早期敗退の危険性は高まっている。無敗優勝を成し遂げ、“インビンシブルズ”の異名をとった03-04シーズン当時の最強チーム以来、悲願のリーグ制覇を達成するためには、皮肉にもCL敗退が追い風となるのかもしれない。</p>
<p>【了】</p>
<p>サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>元戦友がジェラードへの惜別コラムを英紙に寄稿　「なぜこんなことに……」</title>
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    <pubDate>Sat, 03 Jan 2015 11:38:50 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[キャラガー氏が綴った別れの言葉 「こんなことが起きてしまって良いものなのか？　スティーブン・ジェラードへの長きにわたるお別れが始まった」 　英地元紙「デイリー・メール」で、コラムの一面を任されたジェイミー・キャラガー氏は [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">キャラガー氏が綴った別れの言葉</h3>
<p>「こんなことが起きてしまって良いものなのか？　スティーブン・ジェラードへの長きにわたるお別れが始まった」</p>
<p>　英地元紙「デイリー・メール」で、コラムの一面を任されたジェイミー・キャラガー氏は、書き出しをそのような言葉で綴った。それは生涯の戦友、スティーブン・ジェラードが切り出した別れを、いまだ受け入れられていないようにも見えた。</p>
<p>「私はなぜこんなことになってしまったのか理解に苦しんでいる。スティーブン・ジェラードがリバプールを去る日が来るなんて思ってもいなかった。彼は私と同様、一つのクラブを愛したワンクラブマンとして引退する選手だと思っていた。8歳でのアカデミー入学からここまで、あらゆることを犠牲にし、すべてをリバプールに捧げた男だ。スティーブンはリバプールでのキャリアをさらに数年延ばすため、昨夏に代表を引退したばかりだ。しかし、6週間前に契約について噂話が飛び交い始めた。私は言い続けてきた。リバプールは絶対彼を手放してはいけないと。それなのにこれだよ」</p>
<p>　クラブの対応に不満を呈しながらも、キャプテンの決断に関しては冷戦な分析で見解を述べている。</p>
<p>「スティーブンがフレッシュなチャレンジをしたいという考えは理解できる。おそらくアメリカになるだろう。彼は15年間リバプールのトップスターだ。これはクラブ内だけの話ではない。リバプールは街というより村。誰もがお互いを知っているような場所では、スティーブンのような村の中心的存在は、常に細かなところまでチェックされる。彼がバーやレストランに行けば、皆が固まってしまうような存在だ。</p>
<p>　だから数年前から彼は街へ出かけるのをやめた。町中の人々が、ピッチ上や外での彼を話題にしてきた。そういうクラブへの情熱に溢れた街で過ごすのは、地元少年である彼にとってとても息がつまる思いだったろう。そして、プレー時間を考えての移籍でもあるだろう。毎週プレーするのが当たり前だったときからプレー時間を管理されるまで、彼とは幾度も話をしてきた。プレーできなくなるのは本当に辛いし、私自身が引退を決めた要因でもあった。彼はベンチに座って満足する男ではない。そう考えると正しい決断をした」</p>
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