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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンインファンティーノ &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
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    <title>W杯出場枠は32カ国、40カ国、48カ国？　FIFA会長提示の選択肢から来年1月に決定</title>
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    <pubDate>Sat, 15 Oct 2016 23:00:31 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[40カ国では大会方式の分かりにくさ、48カ国では大会の価値低下が指摘される 　FIFA会長に就任したジャンニ・インファンティーノ氏がワールドカップの出場枠拡大について、３つの選択肢を提示している。イタリア紙「ガゼッタ・デ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">40カ国では大会方式の分かりにくさ、48カ国では大会の価値低下が指摘される</h3>
<p>　FIFA会長に就任したジャンニ・インファンティーノ氏がワールドカップの出場枠拡大について、３つの選択肢を提示している。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」がコメントを報じた。</p>
<p>　インファンティーノ会長は「我々は今、有益な議論をしている段階にある。最終的には、2017年1月に決定することになる」と、ワールドカップのフォーマットについて議論がされていることを語り、その決定が来年1月になることを明言した。そして、その議論は先日報じられた48カ国出場への拡大だけではないことも明かしている。</p>
<p>「テーブルの上には異なるフォーマットがある状態だ。32カ国、40カ国、48カ国と、どの形でも開催できる」</p>
<p>　現行の32カ国での大会は、４カ国ずつ８つのグループに分かれ、それぞれ上位2カ国が決勝トーナメントに進出する分かりやすさが特徴だ。40カ国のシステムでは、分かりやすいフォーマットの設定が難しいことが指摘され、48カ国ではワールドカップ出場の価値が下がることが指摘されている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/43182/2">変更された場合26年大会からの実施が有力</a></div>
<p>
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    <title>W杯参加国が現行32カ国から48カ国に大幅増か　FIFA会長は新たな大会方式に変更の意向</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/42279</link>
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    <pubDate>Tue, 04 Oct 2016 02:00:38 +0000</pubDate>
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    		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[インファンティーノ]]></category>
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    <description><![CDATA[16カ国がシード国となり、残りの32カ国がノックアウト方式の1試合を戦う 　国際サッカー連盟（FIFA）のジャンニ・インファンティノ会長が、ワールドカップ（W杯）について現行の32カ国参加から48カ国参加の方針に変更する [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">16カ国がシード国となり、残りの32カ国がノックアウト方式の1試合を戦う</h3>
<p>　国際サッカー連盟（FIFA）のジャンニ・インファンティノ会長が、ワールドカップ（W杯）について現行の32カ国参加から48カ国参加の方針に変更する意向を明らかにした。英公共放送「BBC」が報じている。</p>
<p>　インファンティノ会長は1月のFIFA会長選でW杯の出場国枠を40カ国に拡大する案を公約に掲げていたが、大幅増を目論んでいる。参加国のうち、16カ国がシード国となる。シードから外れた32カ国がノックアウト方式の1試合を戦い、32の代表チームがグループステージを戦う大会形式を新たに提案している。</p>
<p>　「32チームよるワールドカップは継続となるが、48チームがパーティに参加できる。FIFAの考えは世界中にフットボールを広げること。ワールドカップは最大のイベント。大会以上の存在で、社会的なイベントなんだ」と会長は語っている。</p>
<p>　汚職による高官の逮捕などスキャンダルにまみれたFIFAだが、新方式のワールドカップでフットボールファンの信頼を取り戻すことができるだろうか。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>国際親善試合で初のビデオ判定導入　覆る判定にFIFA会長は「歴史を目の当たりにした」と手応え</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/39750</link>
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    <pubDate>Sat, 03 Sep 2016 00:58:03 +0000</pubDate>
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    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
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    <description><![CDATA[フランス対イタリアの親善試合で、早速、判定が覆る場面も 　現地時間1日に行われたフランス対イタリアの親善試合で、国際試合では初めてビデオ判定が行われた。サッカーでのビデオ判定に関しては、アメリカ3部のユナイテッド・サッカ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">フランス対イタリアの親善試合で、早速、判定が覆る場面も</h3>
<p>　現地時間1日に行われたフランス対イタリアの親善試合で、国際試合では初めてビデオ判定が行われた。サッカーでのビデオ判定に関しては、アメリカ3部のユナイテッド・サッカーリーグでの試験導入が始まっており、今後はイタリアやドイツなど計6ヶ国でも試験導入されることが決まっている。</p>
<p>　前述のフランス対イタリア戦では、前半33分にフランス代表DFレイヴァン・クルザワの手にボールが当たったとして、オランダ人レフェリーのビヨルン・カイペルスが笛を吹く。しかし、審判団で協議し、ビデオ判定の結果、当たったのは太ももであり、手ではなかったと判定を覆す形となった。</p>
<p>　この試合を観戦していた国際サッカー連盟（FIFA）のジャンニ・インファンティーノ会長は試合後、イタリア公共放送「Rai」に対し、「レフェリーは試合を数秒間止めて、2人の審判員がペナルティはなかったと立証できた。我々はフットボールの歴史を目の当たりにした」と語り、初の試みに手応えを感じていた。</p>
<p>　欧州の舞台では国際親善試合で最新のテクノロジーが駆使されていたのに対し、日本ではロシア・ワールドカップに向けたアジア最終予選という公式戦の場で、疑惑の判定が見過ごされる事態が起きていた。</p>
<p>　疑惑の判定が起きたのは、埼玉スタジアムで行われたアジア最終予選の日本対UAE戦の後半32分だった。1-2と日本が1点ビハインドの状況で、FW浅野拓磨（シュツットガルト）がエリア内から放ったシュートはゴールラインを越えた後にGKに掻き出されたように見えたが、最終的に“ノーゴール”の判定。ところが、映像を確認するとボールはゴールラインを割っており、テレビ中継でのリプレーでも「ゴール」の様子は克明に確認できるものだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/39750/2">日本戦が最新技術導入の呼び水となるか</a></div>
<p>
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    <title>FIFA新会長が韓国と北朝鮮の緊張緩和に向け、親善試合の開催を提案</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/31255</link>
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    <pubDate>Thu, 28 Apr 2016 06:55:55 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[汚職まみれで失墜したFIFAの威信を示すことができるか 　サッカーは世界平和の役に立つという信念のもとに、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長が日本の隣国における緊張状態の緩和に乗り出そうとしている。ベルギー紙「レ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">汚職まみれで失墜したFIFAの威信を示すことができるか</h3>
<p>　サッカーは世界平和の役に立つという信念のもとに、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長が日本の隣国における緊張状態の緩和に乗り出そうとしている。ベルギー紙「レ・スポーツ」が報じている。</p>
<p>　それは、サッカーにおける韓国と北朝鮮の代表チームによる親善試合の実施だという。インファンティーノ会長は、2005年にソウルで行われた試合を最後に、東アジアカップなどの国際大会で顔を合わせる場合以外での対戦が実現していない両国に対して働きかけると話している。</p>
<p>「我々は、世界中をサッカーのフィールドだとイメージする必要がある。私には、全力を尽くして協力する用意がある」</p>
<p>　インファンティーノ会長はこう語ったと言う。 05年8月にソウルで行われ韓国が2-0で勝利した対戦では、試合後の両国の選手が統一旗をもってピッチを一周するセレモニーも行われた。</p>
<p>　FIFAはW杯招致や放映権をめぐる贈収賄事件で高官が次々に逮捕されるなど、フットボール界のイメージとブランド力にダメージを与えてきた。北緯38度線を境に、近年対立が深まっている両国の関係を、サッカーの力で緩和させ、失墜したFIFAの威信を世界に示すことができるだろうか。</p>
<p>【了】</p>
<p>サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
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    <title>FIFA新会長の打ち出すW杯改革プラン　参加40カ国に拡大、隣接2カ国共催の原則</title>
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    <pubDate>Wed, 02 Mar 2016 05:22:09 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[FIFA公式サイトで明かす 　ゼップ・ブラッター前会長ら多数の高官の汚職問題で激震が走った国際サッカー連盟（FIFA）の新会長に就任したジャンニ・インファンティノ氏が、ワールドカップの出場チームを40チームに拡大する案を [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">FIFA公式サイトで明かす</h3>
<p>　ゼップ・ブラッター前会長ら多数の高官の汚職問題で激震が走った国際サッカー連盟（FIFA）の新会長に就任したジャンニ・インファンティノ氏が、ワールドカップの出場チームを40チームに拡大する案を明らかにしている。FIFA公式サイト上で公開されたインタビューによるもの。</p>
<p>　1970年にスイスで生まれイタリアとの二重国籍を持つインファンティノ氏は、2000年に欧州サッカー連盟（UEFA）の事務局に入ると、07年に理事、08年から事務局長を務めていた。UEFAチャンピオンズリーグの組み合わせ抽選会などで、常に司会を務めるスキンヘッドの男性という形で記憶しているサッカーファンも多いかもしれない。</p>
<p>　そのインファンティノ氏は、このFIFA会長選で公約として掲げていたワールドカップの出場国を40に拡大する案について、あらためて意欲を示している。</p>
<p>「私の目標の一つがワールドカップ本大会に出場する国を40に増やすことであることは、秘密でも何でもない。出場を夢見る多くの国や選手たちの希望を叶えるためにも、8チームを増やすことは正しいことだと考えている。私自身、サッカーファンであり、このスポーツを愛している」</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/27672/2">UEFA事務局長時代にEURO出場枠拡大の実績</a></div>
<p>
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