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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンイタリア杯 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
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    <title>ユベントスがイタリア杯で史上初の3連覇　リーグとCLの3冠達成へ、まずは1タイトル目</title>
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    <pubDate>Thu, 18 May 2017 00:08:21 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[イタリア杯決勝、MFアウベスとDFボヌッチのゴールでラツィオに2-0完封勝利 　盤石の王者ユベントスが、イタリア杯決勝でラツィオを下して史上初の３連覇を果たした。前半のうちにMFダニ・アウベスとDFレオナルド・ボヌッチの [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">イタリア杯決勝、MFアウベスとDFボヌッチのゴールでラツィオに2-0完封勝利</h3>
<p>　盤石の王者ユベントスが、イタリア杯決勝でラツィオを下して史上初の３連覇を果たした。前半のうちにMFダニ・アウベスとDFレオナルド・ボヌッチのゴールでリードを奪うと、後半は堅い守備を見せて完封。２-０の勝利を飾った。</p>
<p>　決勝の会場はラツィオのホーム、スタディオ・オリンピコとなった。ユベントスはイタリア杯ではGKネトを起用してきたが、決勝もゴールを任された。</p>
<p>　先制点はユベントスだった。左サイドバックのDFアレックス・サンドロから大きなクロスが入ると、右サイドハーフのMFダニ・アウベスが右足ボレーで叩きつけるように合わせてファーサイドに決めた。</p>
<p>　さらに同25分、左CKをニアサイドでサンドロがコースを変えて中央に流すと、DFレオナルド・ボヌッチが蹴り込んで2点目。ユベントスが2-0とリードを広げ、試合の流れを完全につかんだ。</p>
<p>　ラツィオはカウンターからFWチーロ・インモービレがダイナミックなダイビングヘッドを放つ場面こそあったものの、得点を挙げることはできずユベントスの2点リードでハーフタイムを迎えた。</p>
<p>　後半に入ると２点を追うラツィオがボール保持率を高めた。特に後半20分過ぎからは何度となくミドルシュートを放つ場面を作ったが、シュートはことごとくGKネトの正面に飛びゴールを割ることができなかった。</p>
<p>　試合はこのままユベントスが２-０で勝利。史上初のイタリア杯3連覇となり、通算12回目の優勝を果たして最多優勝記録を更新した。ユベントスはこれでリーグ優勝との国内2冠に加えてUEFAチャンピオンズリーグを合わせた3冠達成に向け、まずは1つ目のタイトルを手に入れた。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>ユーベ戦3失点のインテル長友に酷評並ぶ　「100％の忠誠示したが…」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/25157</link>
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    <pubDate>Wed, 27 Jan 2016 23:10:49 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[伊メディア採点　左サイドで対峙し制圧されたクアドラードに高評価 　インテルの日本代表DF長友佑都は、27日のイタリア杯準決勝第1レグのユベントス戦に左サイドバックとしてスタメンフル出場。しかし、チームは敵地での初戦に0- [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">伊メディア採点　左サイドで対峙し制圧されたクアドラードに高評価</h3>
<p>　インテルの日本代表DF長友佑都は、27日のイタリア杯準決勝第1レグのユベントス戦に左サイドバックとしてスタメンフル出場。しかし、チームは敵地での初戦に0-3で敗れた。試合後にイタリアメディアは選手の採点を公開したが、「イタリアダービー」と呼ばれる伝統の一戦でマッチアップしたコロンビア代表MFフアン・クアドラードとの戦いに、チームともども完敗を喫した厳しい構図が明らかになっている。</p>
<p>　インテル専門のニュースサイト「FCインテルニュース」は、0-3の敗戦にも5点以下の選手は退場処分になったDFジェイソン・ムリージョとMFジョフリー・コンドグビアのみ。長友には負けた試合では平均点となる「5.5点」を与えたが、寸評には厳しい言葉を並べた。</p>
<p>「最初のPKは、彼がラインを一人だけ高くしてしまったことから生まれた。そして、これは初めてのことではない。今日も100パーセントの忠誠をチームに対して表現したが、クアドラードにはスピードで圧倒された」</p>
<p>　前半36分にPKによる先制点を与えた場面で、長友が最終ラインから一人高いポジションを取り、そこに生まれたスペースをMFクアドラードに走り込まれ、カバーに入ったDFムリージョのファウルになったと厳しく指摘されている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/25157/2">「ポジショニングミス」との指摘も…</a></div>
<p>
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    <title>インテル長友、イタリア杯4強でコロンビア代表の韋駄天との対決に完敗　ユベントスに0-3大敗</title>
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    <pubDate>Wed, 27 Jan 2016 22:41:41 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[本職左サイドバックでフル出場も大量失点 　インテルの日本代表DF長友佑都は、27日に行われたイタリア杯準決勝第1レグの敵地ユベントス戦で先発フル出場を果たした。インテルは前半にPKで先制を許すと、後半に2点を奪われて0- [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">本職左サイドバックでフル出場も大量失点</h3>
<p>　インテルの日本代表DF長友佑都は、27日に行われたイタリア杯準決勝第1レグの敵地ユベントス戦で先発フル出場を果たした。インテルは前半にPKで先制を許すと、後半に2点を奪われて0-3で初戦を落とした。</p>
<p>　3-5-2システム同士のマッチアップが予想された対戦だったが、インテルは4-3-3システムでスタート。長友は左サイドバックで先発し、昨季大会覇者ユベントスのコロンビア代表MFフアン・クアドラードとマッチアップした。ユベントスは守護神ジャンルイジ・ブッフォンと若きエースFWパウロ・ディバラを温存。2トップはFWマリオ・マンジュキッチとFWアルバロ・モラタの組み合わせでスタートした。</p>
<p>　「イタリアダービー」と呼ばれる伝統の一戦は、序盤インテルペースで進んだ。だが、前半14分、疑惑の判定が生まれる。ユベントスがペナルティエリアすぐ外の左サイドでFKを得ると、クアドラードが中央に速いボールを入れた。相手に裏を取られたインテルMFガリー・メデルは、抜けようとするボールを右腕一本でストップ。まるでバレーボールの“レシーブ”をする格好となったが、目の前にいた主審が見逃しCKの判定となった。ユベントスは猛抗議したが、判定は変わらなかった。</p>
<p>　主導権を握っていたインテルだったが、徐々にユベントスの守備網にビルドアップのパスを奪われてカウンターを受ける場面が増えた。前半36分、フリーランで抜け出したクアドラードをインテルDFジェイソン・ムリージョが倒してPKが与えられる。これをモラタがゴール左に豪快に蹴り込み、前半36分にユベントスが先制。このまま1-0でハーフタイムを迎えた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/25154/2">逆転での決勝進出に重い十字架</a></div>
<p>
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    <title>本田強行出場もミランはラツィオに敗退　インザーギ監督「我々は今夜よく戦った」</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/6135</link>
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    <pubDate>Wed, 28 Jan 2015 01:53:47 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[&#160; 本田、アジア杯敗退から中3日で出場 &#160; 　ACミランのフィリッポ・インザーギ監督が27日のイタリア杯準々決勝ラツィオ戦で0－1敗戦後、アジアカップ準々決勝UAE戦の敗北から中3日の強行軍で途中出場 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<h3 class="htl">本田、アジア杯敗退から中3日で出場</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>　ACミランのフィリッポ・インザーギ監督が27日のイタリア杯準々決勝ラツィオ戦で0－1敗戦後、アジアカップ準々決勝UAE戦の敗北から中3日の強行軍で途中出場した日本代表FW本田圭佑をねぎらった。</p>
<p>「ミランがかつてのミランにすぐ戻ることを望む。我々は同じくリーグ3位の座を狙うラツィオと互角に戦った。土曜日の試合結果は妥当だったが、我々は今日向上し、より多くのチャンスを作った。パッツィーニの得点は取り消され、チェルチのオフサイドも疑わしいものだった。すべての事柄が我々に対して逆に働いている」</p>
<p>　1月のリーグ戦で勝ち星なしとなったミランで、この試合に負ければ解任と地元メディアから報じられていたインザーギ監督は国営テレビ「RAIスポーツ」で試合後、惜敗に唇をかんだ。</p>
<p>「我々は今夜よく戦った。モントリーボが3か月離脱している時に、安定感を保つことは難しかった。デヨングが戻ったが、ファン・ヒンケルも長い間離脱していた。ボナベントゥーラは気合でこの日試合に出ようとしていたが、我々は日曜日オーストラリアから戻ったばかりの本田に歯を食いしばるように頼んだ」</p>
<p>　本田はシドニーで行われたUAE戦で120分の死闘を戦った。PK戦では1人目のキッカーとして痛恨のミス。敗戦に俯く暇もなく、イタリアへと向かった。25日にミラノ市内のマルペンサ空港に到着すると、一時帰宅もせずに練習場のミラネッロに直行。ボナベントゥーラは肩鎖関節を負傷していたために欠場。代わりに指揮官は本田に強行出場を命じたという。</p>
<p>　本田は0－1でリードされた後半6分にガーナ代表MFサリー・ムンタリとの交代でピッチに飛び出した。右サイドバック、イタリア代表DFイニャツィオ・アバーテとともに連携を見せた。強行軍によるチームへの合流を「ミラニスタの模範」と地元メディアから評価された本田だが、ゴールは遠かった。本田の強行出場も実らず、ミランのイタリア杯敗退が決まった。</p>
<p>【了】</p>
<p>サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文　text by Soccer Magazine ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
<p>&nbsp;</p>
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