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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンアポエル &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
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    <title>不振のC・ロナウド＆ベンゼマが2得点ずつと覚醒　ジダン監督「やり続けるだけだ」</title>
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    <pubDate>Wed, 22 Nov 2017 05:37:02 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[CLアポエル戦で両FWに復調の兆し　6-0と快勝しベスト16進出 　レアル・マドリードは現地時間21日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ（CL）グループステージ第5節アポエルとのアウェーマッチに臨み、6-0の快勝で決 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">CLアポエル戦で両FWに復調の兆し　6-0と快勝しベスト16進出</h3>
<p>　レアル・マドリードは現地時間21日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ（CL）グループステージ第5節アポエルとのアウェーマッチに臨み、6-0の快勝で決勝トーナメント進出を決めた。この試合ではゴールに恵まれていなかったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと元フランス代表FWカリム・ベンゼマが得点を決めたが、試合後にジネディーヌ・ジダン監督も満足気な様子を浮かべていたと、スペイン紙「マルカ」が報じている。</p>
<p>　試合は序盤からレアルが攻勢を仕掛ける展開で進むと、前半23分にクロアチア代表MFルカ・モドリッチの鮮やかなボレーシュートで先制点を奪った。この勢いにまず乗ったのはベンゼマで、同39分には中央のパスワークから抜け出ると冷静に相手GKとの1対1を制して2-0とした。</p>
<p>　DFナチョ、ベンゼマのこの日2点目で前半を4-0で折り返すと、後半4分にはエースが覚醒する。ブラジル代表DFマルセロの左サイドからのクロスをロナウドらしい打点の高いヘディングでゴールを陥れると、その5分後にはベンゼマが相手GKへのチェックでボールを奪うと、こぼれ球をロナウドが豪快に蹴り込んでゴールラッシュを締めくくった。</p>
<p>　前人未到のCL3連覇を狙うクラブとしてはノルマとも言える決勝トーナメント進出だが、二人のストライカーの復調はジダン監督にとっても喜ばしいものだったようだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/80531/2">「私は彼らに対してとても満足している」</a></div>
<p>
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    <title>香川の芸術アシストを独紙称賛　「完璧な創造性をもたらした」とチーム単独最高点</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/78212</link>
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    <pubDate>Wed, 01 Nov 2017 23:54:59 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[CL本拠地のアポエル戦で痛恨1-1ドローも、香川が輝きを放ち先制点演出 　ドルトムントのMF香川真司は、現地時間1日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ（CL）第4節の本拠地アポエル（キプロス）戦に先発フル出場し、右足 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">CL本拠地のアポエル戦で痛恨1-1ドローも、香川が輝きを放ち先制点演出</h3>
<p>　ドルトムントのMF香川真司は、現地時間1日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ（CL）第4節の本拠地アポエル（キプロス）戦に先発フル出場し、右足アウトサイドでの鮮やかなダイレクトパスでアシストを記録した。結果はドローで決勝トーナメント進出が絶望的な状況となっているが、香川はドイツメディアから単独トップ採点で、「完璧な創造性をもたらした」と称賛された。</p>
<p>　前半から5バックで守るアポエルの守備網を、香川の鋭いパスが切り裂いた。香川はゴール正面の位置でMFユリアン・ヴァイグルからの縦パスを受けると、半身の体勢から右足アウトサイドを使ってダイレクトでフリック。抜け出したDFラファエル・ゲレイロもワンタッチで合わせて先制ゴールが生まれた。</p>
<p>　前半は相手にシュートを1本も打たせないなど、順調な試合運びを見せていたドルトムントだったが、後半6分にはカウンターからFWマイケル・ポテにゴールを許してしまった。リーグ戦でもここ3試合9失点という不安定な守備陣は、CL4試合連続失点となった。確実に勝ち点を取らなければならないアポエル相手にホーム、アウェーともに勝利を逃す結果となった。</p>
<p>　ドイツ地元紙「WAZ」紙の採点で最高評価を受けたのは、香川だった。「1」が最高点というドイツメディアで合格点の「2点」が付けられ、「ビルドアップで完璧な創造性をもたらした」、「ダイレクトパスでゲレイロのゴールをもたらしただけでなく、多くのゴールチャンス生み出した」と絶賛された。</p>
<p>　香川に次いだのはスコアラーのゲレイロとヴァイグル、GKロマン・ビュルキの3人で「3点」。DFエメル・トプラクとDFマルク・バルトラ、MFマクシミリアン・フィリップ、FWピエール＝エメリク・オーバメヤンの4人が「5点」でワーストタイだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/78212/2">一人でシュート5本を放つ積極性を見せたが…</a></div>
<p>
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    <title>香川が絶妙アシスト、独紙「突然の閃き」と称賛も…　ドルト痛恨ドローでCL16強進出は絶望的</title>
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    <pubDate>Wed, 01 Nov 2017 21:54:25 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[右足アウトサイドで先制点演出も…　本拠地アポエル戦で1-1ドロー 　ドルトムントのMF香川真司が、現地時間1日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ（CL）第4節の本拠地アポエル（キプロス）戦に先発フル出場。前半29分に [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">右足アウトサイドで先制点演出も…　本拠地アポエル戦で1-1ドロー</h3>
<p>　ドルトムントのMF香川真司が、現地時間1日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ（CL）第4節の本拠地アポエル（キプロス）戦に先発フル出場。前半29分には右足アウトサイドでの絶妙アシストを記録するなど存在感を放った。しかし、チームはリードを守れずに1-1の引き分けで終了。CL初勝利がまたしてもお預けとなり、決勝トーナメント進出は絶望的な状況となっている。</p>
<p>　前半29分、5バックで引いて守るアポエル相手の守備を切り裂いたのは香川のワンタッチパスだった。MFユリアン・ヴァイグルからの縦パスを中央で受けた香川は、半身の体勢から右足アウトサイドでフリック。このパスに抜け出したDFラファエル・ゲレイロがダイレクトで蹴り込んだ。ドイツ紙「ビルト」の試合速報では、「ハイテンポ、そしてシンジ・カガワからの突然の閃き」と称される鮮やかなパスワークで均衡を破った。</p>
<p>　ドルトムントは圧倒的に主導権を握り、1点リードで前半を折り返した。しかし、後半6分にはカウンターからFWマイケル・ポテにゴールを許す。不安定な守備陣はこの日も持ちこたえることができず、CLは4試合連続失点となった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/78204/2">トットナム突破、ドルトは2連勝が最低条件</a></div>
<p>
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    <title>CL“崖っぷち”のドルトムント　必勝態勢の本拠地アポエル戦、香川はベンチ予想</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/78134</link>
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    <pubDate>Wed, 01 Nov 2017 05:50:47 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[代表落選の香川、公式戦2試合連続の先発落ちと予想される 　日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、現地時間1日のUEFAチャンピオンズリーグ（CL）グループH第4節で、アポエル（キプロス）と本拠地で対戦する。香川は [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">代表落選の香川、公式戦2試合連続の先発落ちと予想される</h3>
<p>　日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、現地時間1日のUEFAチャンピオンズリーグ（CL）グループH第4節で、アポエル（キプロス）と本拠地で対戦する。香川は公式戦2試合連続のベンチスタートと予想されている。</p>
<p>　今季のCLでドルトムントは出だしからつまずき、開幕3試合で1分2敗と低迷。勝ち点1、得失点差はマイナス4という状況で、ともに勝ち点7で並ぶトットナムとレアル・マドリードに大きく水をあけられた。早くもグループステージ敗退の危機に直面するなかで迎える正念場の一戦となる。</p>
<p>　ドルトムントの公式サイトが公開した予想先発メンバーはGKロマン・ビュルキ、DFマルク・バルトラ、ソクラティス・パパスタソプーロス、ダン＝アクセル・ザガドゥ、マルセル・シュメルツァー、MFユリアン・ヴァイグル、マリオ・ゲッツェ、ラファエル・ゲレイロ、FWアンドリー・ヤルモレンコ、ピエール＝エメリク・オーバメヤン、マクシミリアン・フィリップという11人。システムはペーター・ボス監督の下ではお馴染みの4-3-3となっている。</p>
<p>　リーグ前節のハノーファー戦（10月28日／2-4）からは中盤のMFヌリ・シャヒンとMFゴンサロ・カストロ、前線のMFクリスティアン・プリシッチがスタメンから外れると予想されている。リーグ戦は直近3試合で計9失点。CLでも3試合で7失点と守備陣が脆さを見せているが、DFウカシュ・ピスチェクが離脱中ということもあり変更はなさそうだ。</p>
<p>　11月に欧州遠征を行う日本代表から落選し、バヒド・ハリルホジッチ監督から「本来のパフォーマンスを見せるべき」と指摘されている香川。ドルトムントでは今季の公式戦15試合のうちピッチに立ったのは11試合で、そのうち先発は5試合のみ。3得点と結果は残しているものの、同じポジションでゲッツェを重宝するボス監督の序列を覆すには、決定的な材料がまだ不足しているようだ。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
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    <title>香川のバー直撃弾も…　ドルトムントがCL敵地アポエル戦1-1ドロー　GS突破へ厳しい状況に</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/76448</link>
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    <pubDate>Tue, 17 Oct 2017 20:52:57 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[公式戦2試合ぶりに先発、見せ場作るも敵地で格下に勝てず 　日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、現地時間17日にUEFAチャンピオンズリーグ第3節でアポエル（キプロス）と敵地で対戦し、1-1の引き分けに終わった。 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">公式戦2試合ぶりに先発、見せ場作るも敵地で格下に勝てず</h3>
<p>　日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、現地時間17日にUEFAチャンピオンズリーグ第3節でアポエル（キプロス）と敵地で対戦し、1-1の引き分けに終わった。香川は公式戦2試合ぶりに左インサイドハーフで先発し、フル出場。クロスバー直撃のシュートを放つなど見せ場も作ったが、ゴールは奪えなかった。</p>
<p>　ドルトムントは引いて守る相手に得意の速攻を披露する場面は少なく、決定機をなかなか作れない。一方、アポエルは前半だけで負傷者による交代カードを2枚切るというアクシデントにも見舞われた。</p>
<p>　優位に試合を進めていたドルトムントだが、後半14分にはDFトプラクが右足を痛めて途中交代。DFトルヤンが起用され、バルトラがセンターバックに回った。その直後の同17分、守護神GKビュルキがバックパスの処理を誤り自陣深くで相手にプレゼントボールを献上。MFエベチリオのシュートはセーブするも、こぼれ球を拾った途中出場のFWポテに押し込まれて失点した。</p>
<p>　しかし、すぐに挽回に成功する。同22分に左サイドのショートコーナーからゲッツェ、香川、シュメルツァー、そして再びゲッツェとつなぎ、浮き球のクロスをDFソクラティスが頭で合わせて同点とした。さらに同24分にはカウンターから持ち込んだ香川がミドルシュートを放ったが、これはGKがわずかに触り、クロスバーに直撃してゴールとはならなかった。</p>
<p>　終盤にはMFフィリップ、FWイサクと攻撃的な選手を投入し、3バックにして攻め込んだドルトムントだったが、追加点は奪えずに痛恨のドローとなった。CL3試合を終えていまだ勝利はなく（1分2敗）、トットナム（イングランド）とレアル・マドリード（スペイン）が同居するグループ勝ち抜けは厳しい状況となっている。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
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    <title>今大会3得点のU-17イングランド代表エースが日本戦欠場へ　ドルトムントの要望で離脱</title>
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    <pubDate>Tue, 17 Oct 2017 10:43:27 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[FWサンチョがUEFAユースリーグ出場のためクラブを離脱 　インドで開催中のU-17ワールドカップ（W杯）で8強進出を狙う若き日本代表は、17日の決勝トーナメント1回戦でイングランドと対戦するが、相手のエースで今大会3ゴ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">FWサンチョがUEFAユースリーグ出場のためクラブを離脱</h3>
<p>　インドで開催中のU-17ワールドカップ（W杯）で8強進出を狙う若き日本代表は、17日の決勝トーナメント1回戦でイングランドと対戦するが、相手のエースで今大会3ゴールを決めているFWジェイドン・サンチョが、所属するドルトムントの要望によりクラブに合流。日本戦を欠場することが決まった。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。</p>
<p>　17歳のサンチョは日本戦ではなく、UEFAユースリーグのアポエル戦に出場することになった。すでにサンチョは、ドルトムント下部組織の練習に合流しているという。</p>
<p>　イングランドの至宝は今季、マンチェスター・シティからドルトムントへ700万ユーロ（約9億2000万円）で移籍。ドルトムントでは背番号7を与えられるほど大きな期待がかけられており、バルセロナに移籍金2億2200万ユーロ（約293億円）で移籍したフランス代表FWウスマン・デンベレの後釜として期待されている。</p>
<p>　ドルトムントのミヒャエル・ツォルク強化部長が、「ジェイドン・サンチョは欧州サッカー界で最も注目されている選手の一人」と称賛した神童がいなくなったイングランド。エース離脱は、チームにとって大きな痛手となるのは間違いない。</p>
<p>【了】</p>
<p>フットボールゾーンウェブ編集部●文　text by Football ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
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    <title>ベイルに罵声浴びせるサポーターにレアル同僚が苦言　「そんな扱いは相応しくない」</title>
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    <pubDate>Fri, 15 Sep 2017 08:10:01 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[アポエルとのCL初戦で全3得点に絡むも、ベイルへのブーイングが鳴り響く 　UEFAチャンピオンズリーグ（CL）で前人未踏の3連覇を目指すレアル・マドリードは、13日に行われたアポエルとの初戦で3-0の快勝劇を演じた。この [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">アポエルとのCL初戦で全3得点に絡むも、ベイルへのブーイングが鳴り響く</h3>
<p>　UEFAチャンピオンズリーグ（CL）で前人未踏の3連覇を目指すレアル・マドリードは、13日に行われたアポエルとの初戦で3-0の快勝劇を演じた。この日の主役は2ゴールのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドだったが、ウェールズ代表FWギャレス・ベイルも1アシストを含む、全3ゴールに絡む活躍を見せた。だが、ホームのサポーターから罵声を浴びせられるなど、“白い巨人”で苦しい時間を過ごしている。</p>
<p>　この日のレアルは左サイドから崩した。前半12分、ベイルがグラウンダーのクロスを供給し、ロナウドが右足で流し込んで先制。その後もベイルは、ロナウドに決定的なクロスを連発した。</p>
<p>　そして後半6分にも、左サイドから鋭いクロスを上げて相手DFのハンドを誘発し2点目のPKを奪取。さらに同16分、今度は左サイドバックのブラジル代表DFマルセロのクロスを右サイドにいたベイルがヘディングで折り返し、相手DFに当たったこぼれ球をスペイン代表DFセルヒオ・ラモスがオーバーヘッドで叩き込み、レアルに3点目が生まれた。3ゴールすべてに絡んだスピードスターだったが、サンチャゴ・ベルナベウのサポーターは厳しかった。</p>
<p>　米スポーツ専門テレビ局「ESPN」によれば、今季ベイルに対してブーイングを浴びせるレアルサポーターについて、ドイツ代表MFトニ・クロースは次のように苦言を呈している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/73214/2">「彼のクオリティーがあれば事態は好転する」</a></div>
<p>
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    <title>C・ロナウドがCL初陣で貫禄の2発！　バー直撃弾は“最新技術”でノーゴール判定</title>
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    <pubDate>Thu, 14 Sep 2017 02:05:40 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[国内出場停止中のエースが爆発　3連覇狙うレアルがアポエルに快勝発進 　UEFAチャンピオンズリーグ（CL）グループステージ第1節が現地時間13日に行われ、昨季王者で前人未踏の3連覇を目指すレアル・マドリードは、アポエル相 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">国内出場停止中のエースが爆発　3連覇狙うレアルがアポエルに快勝発進</h3>
<p>　UEFAチャンピオンズリーグ（CL）グループステージ第1節が現地時間13日に行われ、昨季王者で前人未踏の3連覇を目指すレアル・マドリードは、アポエル相手に3-0の快勝劇を演じた。久々の公式戦出場となったFWクリスティアーノ・ロナウドが2得点を決めたが、ゴールラインテクノロジーによって1ゴールを阻まれたと、スペイン紙「マルカ」が報じている。</p>
<p>　8月13日のスペイン・スーパーカップ第1戦で退場処分後に主審を小突いたとして、国内の公式戦5試合の出場停止処分を受けたロナウドだが、その鬱憤を晴らすようなゴールマシンぶりをCL初陣で見せた。試合開始早々の前半12分、左サイドのFWギャレス・ベイルのグラウンダークロスに対し、一度はニアサイドに飛び込むような素振りを見せてからファーサイドに全力疾走。この動きでマーカーを幻惑すると、冷静に右足ダイレクトで流し込み先制点を奪った。</p>
<p>　勢いは止まらず、後半2分にもゴールへと迫った。今度は右サイドのDFダニエル・カルバハルの鋭いクロスに対してゴール前に飛び出し、左足ダイレクトで合わせる。完璧なタイミングの一撃はクロスバーに当たってゴールラインを割ったかと思われ、ロナウドも得点を猛アピールした。しかしゴールラインテクノロジーで判定した結果、わずかにボールがラインを割っておらず、得点として認定されなかった。</p>
<p>　クロスバー、そしてゴールラインテクノロジーの“正確な判定”によって得点を阻まれた形のロナウドだが、その4分後にレアルは幸運なハンド判定をもらい、PKをゲット。これをロナウドが冷静に決めて、この日2点目を奪った。</p>
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<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/73069/2">「彼がもっと幸運なら4点は取っていた」</a></div>
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