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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン“J王者”川崎に忍び寄るACL敗退危機　後半ATのPK献上は「チームとして隙がある証拠」 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>“J王者”川崎に忍び寄るACL敗退危機　後半ATのPK献上は「チームとして隙がある証拠」</title>
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    <pubDate>Fri, 09 Mar 2018 01:15:21 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[ホームでメルボルンに土壇場で追いつかれ2-2ドロー　3戦を終え1分2敗の最下位 　昨季のJ1王者・川崎フロンターレがAFCチャンピオンズリーグ（ACL）で早期敗退の危機に立たされた。川崎フロンターレは7日、ACLグループ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ホームでメルボルンに土壇場で追いつかれ2-2ドロー　3戦を終え1分2敗の最下位</h3>
<p class="p1">　昨季のJ1王者・川崎フロンターレがAFCチャンピオンズリーグ（ACL）で早期敗退の危機に立たされた。川崎フロンターレは7日、ACLグループステージ第3節でオーストラリアのメルボルン・ビクトリーと対戦し、終始、先手を奪う展開となったが、後半アディショナルタイムに同点弾を献上。ホームで勝ち切れずに1分2敗となり、グループステージ突破へ追い込まれる状況となった。</p>
<p class="p3">　勝利は目前にまで迫っていた。2-1とリードしていた後半アディショナルタイム、左寄りのポジションでメルボルン・ビクトリーのオーストラリア人FWクリスティアン・テオハルスにドリブルを許すと、対応したMF家長昭博がかわされペナルティーエリア内に侵入されてしまう。これをDF奈良竜樹がスライディングで止めに行ったが、伸ばした足はボールには触れず相手を倒すことにつながってしまった。結果、このPKを決められて、同点のまま試合終了のホイッスルを聞くこととなった。</p>
<p class="p3">　その時の状況を、守備の要であるDF谷口彰悟はこう振り返る。</p>
<p class="p1">「こっちが2点目を取ったところで、しっかりゲームをコントロールしながら、統一感を持って戦うところは常にみんなで声をかけ合っていた。しっかり我慢するところと、奪った後にみんなで畳みかけるなら全員で押し上げる。そこに関しては、今日はどちらかというと上手くできていた方だったけど、最後の最後にああいう風にPKを取られてしまった。そこはチームとして隙がある証拠だと思う」</p>
<p class="p1"> </p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/93775/2">3点目を奪えなかった課題「崩しやすい相手だったので…」</a></div>
<p class="p1">
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