<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
<channel>
  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン豪州救ったケーヒル、劇的弾後の“Tポーズ”で物議　商業目的の疑惑浮上でFIFAが調査開始か &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
  <atom:link href="https://www.football-zone.net/archives/76018/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
  <link>https://www.football-zone.net</link>
  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
  <lastBuildDate>Sun, 14 Jun 2026 13:57:28 +0000</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
  <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<generator>https://wordpress.org/?v=5.3.15</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">140480701</site>  <item>
    <title>豪州救ったケーヒル、劇的弾後の“Tポーズ”で物議　商業目的の疑惑浮上でFIFAが調査開始か</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/76018</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/76018#respond</comments>
    <pubDate>Fri, 13 Oct 2017 08:50:16 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[今日のピックアップ記事]]></category>
		<category><![CDATA[ワールドカップ]]></category>
		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[各国代表大会]]></category>
		<category><![CDATA[ティム・ケーヒル]]></category>
		<category><![CDATA[オーストラリア代表]]></category>
		<category><![CDATA[ロシア・ワールドカップ]]></category>
		<category><![CDATA[ロシアW杯]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=76018</guid>
    <description><![CDATA[シリア戦でW杯の望みつなぐ2発も、決勝点後のゴールパフォーマンスで疑惑浮上 　オーストラリア代表FWティム・ケーヒル（メルボルン・シティFC）は、10日に行われたロシア・ワールドカップ（W杯）予選の大陸間プレーオフ進出を [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">シリア戦でW杯の望みつなぐ2発も、決勝点後のゴールパフォーマンスで疑惑浮上</h3>
<p>　オーストラリア代表FWティム・ケーヒル（メルボルン・シティFC）は、10日に行われたロシア・ワールドカップ（W杯）予選の大陸間プレーオフ進出をかけたシリアとの大一番で2得点を挙げて、2-1の勝利に貢献した。救世主となったケーヒルだが、延長後半4分の決勝ゴール後に披露した「Tポーズ」に関して、商業目的だったのではないかとの疑惑が浮上し、FIFA（国際サッカー連盟）の調査が入る可能性があるという。英紙「ガーディアン」や「インディペンデント」などが報じている。</p>
<p>　敵地（中立地）での第1戦を1-1で引き分けていたオーストラリアは、本拠地第2戦でシリアに先制を許す苦しい展開となった。そのピンチを救ったのがケーヒルだった。前半13分に右からのクロスに走り込んでヘディングシュートを決めると、1-1のまま迎えた延長後半4分には左からの折り返しを再び頭で押し込んだ。オーストラリアはケーヒルの爆発で2戦合計スコアを3-2とし、北中米カリブ海予選4位のホンジュラスと戦う大陸間プレーオフへ駒を進めた。</p>
<p>　しかし、決勝ゴールの際にケーヒルは両手でアルファベットの「T」をかたどるゴールセレブレーションを披露しているのだが、これが商業目的だったのではと指摘されている。というのも、ケーヒルはオーストラリアの旅行会社「TripADeal」社のアンバサダーを務めており、同社をプロモーションする意図があったのではという疑惑がかけられている。「TripADeal」社はインスタグラムを通じ、「我々の新しいブランドアンバサダーのティム・ケーヒルは、今夜の決勝ゴールを決めた後にTripADealの“T”ポーズをしたのを見ましたか？」とのメッセージを投稿していた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/76018/2">過去にはベントナーに1500万円の罰金処分も</a></div>
<p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/76018/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">76018</post-id>  </item>
</channel>
</rss>
