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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンエースFW大迫勇也が語る「先制PK」の舞台裏　いち早くボールを手に取った理由とは？ &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>エースFW大迫勇也が語る「先制PK」の舞台裏　いち早くボールを手に取った理由とは？</title>
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    <pubDate>Fri, 06 Oct 2017 13:15:04 +0000</pubDate>
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    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">ニュージーランド戦後半5分、PKのチャンスでゴール　「点を取ることができて良かった」</h3>
<p>　日本代表の1トップ、大迫勇也（ケルン）はエースFWとしての自覚を強くしているようだ――。日本代表は6日に行われたキリンチャレンジカップ、ニュージーランド戦で2-1と勝利した。後半5分の先制点は大迫のPKによるものだったが、蹴るのを「決めていた」と得点に対する貪欲な姿勢を見せた。</p>
<p>「勝つことができて良かったです。PKですけど、点を取ることができて良かったと思います」</p>
<p>　試合直後のフラッシュインタビューで、大迫はこのように切り出した。この日も日本の最前線を任された大迫は、相手マーカーを背負っても相変わらずの安定したポストワークを披露。この日左ウイング武藤嘉紀（マインツ）も「連係としては上手くいく部分もありました」と語るなど、前線の基準点として機能していた。</p>
<p>　ニュージーランド戦まで、代表戦では通算21試合に出場するも、ゴール数はわずか「6」。ゴール数は物足りない数字にとどまっていた。そんななかで格好の得点チャンスが訪れたのは後半5分だ。MF山口蛍（セレッソ大阪）のミドルシュートがペナルティーエリア内で相手のハンドを誘い、PKを獲得。この場面でいち早くボールを手にしたのが大迫だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/75298/2">「まだまだやるべきこと多い」と反省</a></div>
<p>
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