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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンセレッソ杉本、好調の要因とは？　データが示した “全方位型ストライカー”への覚醒 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>セレッソ杉本、好調の要因とは？　データが示した “全方位型ストライカー”への覚醒</title>
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    <pubDate>Sat, 19 Aug 2017 02:50:10 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[7月以降に出色のパフォーマンス　自身のJ1年間最多ゴール数を更新中 　今季3シーズンぶりにJ1に参戦しているセレッソ大阪は、開幕から2分1敗とスタートダッシュに失敗したものの、3月18日に行われた第4節サガン鳥栖戦（1- [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">7月以降に出色のパフォーマンス　自身のJ1年間最多ゴール数を更新中</h3>
<p>　今季3シーズンぶりにJ1に参戦しているセレッソ大阪は、開幕から2分1敗とスタートダッシュに失敗したものの、3月18日に行われた第4節サガン鳥栖戦（1-0）で初勝利を収めると波に乗った。その後4カ月間でわずか1敗（12勝3分）と快進撃を続け、第17節FC東京戦に3-1で勝利すると、2005年11月以来、約12年ぶりにJ1首位の座に立った。</p>
<p>　その好調なチームで出色のパフォーマンスを見せるのが、4-2-3-1システムで1トップを務めるFW杉本健勇だ。今季からユン・ジョンファン監督が率いるチームで開幕からレギュラーの座をつかむと、第7節ガンバ大阪（2-2）で今季初得点を含む2ゴール。4月、5月と3得点ずつ決め、6月は無得点と一度勢いは下降するも、7月に爆発する。前述した第17節FC東京戦で1ゴールを決めると、第18節柏レイソル戦（2-1）、第22節浦和レッズ戦（4-2／日程の関係で前倒し開催）、第19節ガンバ大阪戦（1-3）、第20節北海道コンサドーレ札幌戦（3-1）と5試合連続7ゴールを決めてみせた。</p>
<p>　第21節清水エスパルス戦（2-3）で連続ゴールは途切れたが、気づけば13得点でゴールランキングの最上段には、序盤破竹の勢いを見せていた興梠慎三（浦和）と並んで「杉本健勇」が立っていた。</p>
<p>　すでにJ1における自身キャリア最多ゴール数となっているが、今季の杉本は何が変わったのだろうか。</p>
<p>　過去数シーズンのデータと比較した際、スプリント数や空中戦勝率など、個々のデータには大きな変化は見当たらなかった。しかし「個々の数値が変わらなかった」なかで「結果が表れている」ため、杉本のプレーエリアの変化や選択するプレーの変化を確認すると、興味深いデータが見て取れた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/69727/2">あらゆる方向からのパスをゴールにつなげる</a></div>
<p>
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